samedi 27 août 2016
エコール・ド・パリの寵児 藤田嗣治
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エコール・ド・パリの寵児 藤田嗣治
2016年9月7日(水) 19:00〜20:30 (開場 18:30)
CAFE Lab. / グランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル1F
兵庫県立美術館館長を務める蓑豊館長に藤田嗣治の生涯と作品についてご講演頂きます。
「乳白色の肌地」で有名な藤田の作品ですが、生涯にわたって遺した作品の印象は年代ごとに大きく異なります。フランスの文化と日本の文化の狭間で揺れ動いた藤田の生涯と知られざる素顔に触れることによって、画家の新たな一面を垣間みることができます。
「乳白色の肌地」で有名な藤田の作品ですが、生涯にわたって遺した作品の印象は年代ごとに大きく異なります。フランスの文化と日本の文化の狭間で揺れ動いた藤田の生涯と知られざる素顔に触れることによって、画家の新たな一面を垣間みることができます。
講師
蓑 豊
兵庫県立美術館 館長
金沢市生まれ。慶應義塾大学文学部哲学科美学美術史学専攻卒業後、ハーバード大学大学院美術史学部博士課程修了、文学博士号取得。カナダ・モントリオー
ル、米国・インディアナポリス、シカゴの各美術館にて東洋部長を歴任。1996年より大阪市立美術館長、2001年に全国美術館会議会長に就任。2003
年より初代館長予定者として金沢21世紀美術館開館に尽力。2004年金沢21世紀美術館初代館長に就任、2005年より金沢市助役。2007年4月、金
沢21世紀美術館特任館長、大阪市立美術館名誉館長となり、同年5月、オークションハウスのサザビーズ北米本社副会長に就任。2010年4月兵庫県立美術
館長、2012年4月横尾忠則現代美術館長、2013年6月あべのハルカス美術館名誉館長に就任。主な著作に「超・美術館革命—金沢21世紀美術館の挑
戦」「超<集客力>革命-人気美術館が知っているお客の呼び方」(角川書店)ほか多数。
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Conférence,
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mardi 23 août 2016
日本 × ベルギー「文学・マンガ」
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この度、「日本・ベルギー友好 150 周年」および「公益財団法人フランダースセンター40 周年」を記念して、日本 × ベルギー「文学・マンガ」と題してベルギー文学をご紹介するイベントを開催します。
当センターでは、フランダース文学翻訳セミナーの開催および短編小説集「フランダースの声」といった翻訳プロジェクトを推進しております。現在、短編集の訳者単独による翻訳作品を出版する作業が進められており、今回2作品を同時出版する運びとなりました。
当日は、そのお披露目も兼ねてフランダース文学についてのプレゼンテーションを行います。
作家へのインタビューを収めたビデオなど、日本で情報の少ないフランダース文学や作家について触れることができる貴重なチャンスです。ぜひ、この機会にご参加ください。
参加ご希望の方は、お名前、ご住所、電話番号、ファックス番号、メールアドレス、御社名および部署名と役職名をご記入の上、info@flanders.jp までお申し込みください。
皆さまのお越しを、お待ちしております。
日時 : 2016年10月14日(金)
15:00 ~ 16:30 (受付 14:00 ~ 15:00 / 開場 14:30 ~ )
会場: ナレッジキャピタル ・ コングレコンベンションセンター ・ ルーム3
(グランフロント大阪 北館 B2F)
入場料: 無料(事前申込制)
《プログラム》
前半 : オランダ語圏のプレゼンテーション
「日本でのオランダ語の現状とフランダース小説について」 ゲストナビゲーター / アンディ・フィーレンス(フランダース出身/詩人・パフォーマー)
トークとコンピレーションショートフィルムにて紹介
フランダース小説翻訳本2冊同時出版と紹介 エルヴィス・ペーテルス作「火曜日」 / ペーテル・テリン作「モンテカルロ」
後半 : フランス語圏のプレゼンテーション
「ベルギー及びヨーロッパにおけるマンガについて」 ゲスト/クリステル・ウーランス(マンガ出版社「Kana」ジェネラル・マネージャー) Moonkey(ベルギー人マンガ家)
対談&パフォーマンス [日本のマンガがヨーロッパで受け入れられる為の翻訳編集]
(Pour la partie en français, présentations de Christelle Oulens (??? ウーランス), general manager de l'editeur Kana et de l'auteur belge de manga Moonkey)
日本 × ベルギー「文学・マンガ」
この度、「日本・ベルギー友好 150 周年」および「公益財団法人フランダースセンター40 周年」を記念して、日本 × ベルギー「文学・マンガ」と題してベルギー文学をご紹介するイベントを開催します。
当センターでは、フランダース文学翻訳セミナーの開催および短編小説集「フランダースの声」といった翻訳プロジェクトを推進しております。現在、短編集の訳者単独による翻訳作品を出版する作業が進められており、今回2作品を同時出版する運びとなりました。
当日は、そのお披露目も兼ねてフランダース文学についてのプレゼンテーションを行います。
作家へのインタビューを収めたビデオなど、日本で情報の少ないフランダース文学や作家について触れることができる貴重なチャンスです。ぜひ、この機会にご参加ください。
参加ご希望の方は、お名前、ご住所、電話番号、ファックス番号、メールアドレス、御社名および部署名と役職名をご記入の上、info@flanders.jp までお申し込みください。
皆さまのお越しを、お待ちしております。
日時 : 2016年10月14日(金)
15:00 ~ 16:30 (受付 14:00 ~ 15:00 / 開場 14:30 ~ )
会場: ナレッジキャピタル ・ コングレコンベンションセンター ・ ルーム3
(グランフロント大阪 北館 B2F)
入場料: 無料(事前申込制)
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| Moonkey |
前半 : オランダ語圏のプレゼンテーション
「日本でのオランダ語の現状とフランダース小説について」 ゲストナビゲーター / アンディ・フィーレンス(フランダース出身/詩人・パフォーマー)
トークとコンピレーションショートフィルムにて紹介
フランダース小説翻訳本2冊同時出版と紹介 エルヴィス・ペーテルス作「火曜日」 / ペーテル・テリン作「モンテカルロ」
後半 : フランス語圏のプレゼンテーション
「ベルギー及びヨーロッパにおけるマンガについて」 ゲスト/クリステル・ウーランス(マンガ出版社「Kana」ジェネラル・マネージャー) Moonkey(ベルギー人マンガ家)
対談&パフォーマンス [日本のマンガがヨーロッパで受け入れられる為の翻訳編集]
(Pour la partie en français, présentations de Christelle Oulens (??? ウーランス), general manager de l'editeur Kana et de l'auteur belge de manga Moonkey)
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vendredi 19 août 2016
Je vous souhaite d'être follement aimée
Site officiel: http://crest-inter.co.jp/meguriauhi/
大阪
| シネ・リーブル梅田 | 2016/08/20 | |
| 兵庫 | シネ・リーブル神戸 | 2016/08/27 |
| 京都 | 京都シネマ | 順次 |
Jean Le Gac à Kobe
Je recopie l'information suivante depuis le site internet de la Galerie Yamaki:
ジャン・ル・ギャック / リー・ミンホ / ヨルグ・レーマン / リンゴ・タン 展
2016年8月18日(木) - 9月3日(土)
●Jean LE GAC ジャン・ル・ギャック
1936年、フランス生まれ。デッサン、写真、絵画などの手法を使って、大衆小説や冒険小説などからインスピレーションを得た作品や、写真をともない綿密 な物語を表現した作品を数多く制作。ヴェネチア・ビエンナーレやドクメンタに出展し、各地の美術館、ギャラリーで個展を開催するなど世界的に高い評価を受 けている。現在“フランスで5本の指に入る”とされる現代美術家の一人。作品は、ポンピドゥセンター現代美術館、パリ市立近代美術館、MOMA、エルサレ ム博物館など著名な美術館にコレクションされている。
ジャン・ル・ギャック / リー・ミンホ / ヨルグ・レーマン / リンゴ・タン 展
2016年8月18日(木) - 9月3日(土)
●Jean LE GAC ジャン・ル・ギャック
1936年、フランス生まれ。デッサン、写真、絵画などの手法を使って、大衆小説や冒険小説などからインスピレーションを得た作品や、写真をともない綿密 な物語を表現した作品を数多く制作。ヴェネチア・ビエンナーレやドクメンタに出展し、各地の美術館、ギャラリーで個展を開催するなど世界的に高い評価を受 けている。現在“フランスで5本の指に入る”とされる現代美術家の一人。作品は、ポンピドゥセンター現代美術館、パリ市立近代美術館、MOMA、エルサレ ム博物館など著名な美術館にコレクションされている。
ジャン・ル・ギャック 《サンギーヌ“お元気ですか“(サンギーヌバージョン)》 2000年 76×56cm
シルクスクリーン、カラー写真
シルクスクリーン、カラー写真
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vendredi 12 août 2016
Eric Rohmer et ses muses au Kansai
Site officiel: http://mermaidfilms.co.jp/rohmer2016/
大阪
大阪
| シネ・リーブル梅田 | 8月13日 | |
| 京都 | 京都シネマ | 8月27日 |
| 神戸 | 神戸アートビレッジセンター | 8月20日 |
Offre d'emploi: professeur de français
L’Université d'Osaka cherche à recruter un professeur natif de français (CDD de 10 ans maximum; temps plein).
Toutes les informations nécessaires sont ici.
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enseignement,
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travail
Offre d'emploi: professeur de langue et culture françaises
L’Université Municipale d'Osaka (大阪市立大学) cherche à recruter un Professeur de langue et culture françaises (CDI; temps plein). J'ai l'impression qu'il faut être japonais pour postuler.
Toutes les informations nécessaires sont ici.
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vendredi 29 juillet 2016
The sapeur in Shinsaibashi
Je recopie l'information suivante depuis le site internet de Daimaru:
【茶野邦雄】
1959年滋賀県出身。大学卒業と同時にフリーランスカメラマンとして活動開始。
1984年に最年少で日本広告写真家協会(APA)の正会員に推挙される。1986年渡米しNEW YORK YOMIURI PRESS社勤務。欧米各国で取材撮影を敢行。1981年に沖縄移住。現在沖縄を拠点に広告写真、サプール写真をライフワークとしている。
http://www.sapchano.com/
| THE SAPEUR 写真展示
茶野邦雄氏撮影による写真を大型パネルにて期間限定で展示いたします。
●日時:7月27日(水)→8月16日(火)
●場所:北館10階特設会場 ※観覧無料 ※イベントは都合により、変更・中止する場合がございます。 |
| 【SAPEUR とは?】 世界最貧国の一つと呼ばれるコンゴ共和国に、年収の大半をファッションに注 ぎ込み、週末には、色鮮やかな高級ブランドのスーツをスタイリッシュに着こなし、華麗にステップを踏む人々がいます。彼らは「SAPEUR」と呼ばれ、単 に着飾るだけでなく、外見に見合う教養を持ち、非暴力・他人への敬意、礼儀を重んじる、高い精神を貫く人々です。 フランス植民地時代の影響だけでなく、アフリカ人独特の色彩センスからうまれたファッションスタイルはその思想とともに代々受け継がれ、今やコンゴの特有 の文化として、世界中から注目をあびています。彼らのうわべだけでない確固たるエレガンスなスタイルは、コンゴの街中の人々から英雄として羨望の眼差しを あび、コンゴの街を平和への願いと愛とともに彩ります。そして、その高い美意識と精神を貫く彼ら「SAPEUR」は、まさに世界を代表するジェントルマン です。 |
1959年滋賀県出身。大学卒業と同時にフリーランスカメラマンとして活動開始。
1984年に最年少で日本広告写真家協会(APA)の正会員に推挙される。1986年渡米しNEW YORK YOMIURI PRESS社勤務。欧米各国で取材撮影を敢行。1981年に沖縄移住。現在沖縄を拠点に広告写真、サプール写真をライフワークとしている。
http://www.sapchano.com/
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jeudi 28 juillet 2016
Recrutement d’assistants de langue japonaise en Nouvelle-Calédonie 2017
Je recopie un courriel de l'Institut Français du Japon:
ニューカレドニアでALT(日本語指導助手)を募集
Recrutement d’assistants de langue japonaise en Nouvelle-Calédonie 2017
ニューカレドニアのヌメア市とダンベア市の中等教育学校では、日本語指導助手2名を募集しています。応募期限は2016年9月15日(木)。詳しくはフ ランス語のページをご覧ください。
Deux postes d’assistants en langue japonaise sont à pourvoir à Nouméa ou Dumbéa en Nouvelle-Calédonie. Date limite de l’inscription : 15 septembre 2016.
Auprès des professeurs de japonais de l’établissement d’accueil, l’assistant aura un rôle d’auxiliaire pédagogique et participera à l’entrainement linguistique des élèves en classe. Il exercera ses fonctions 12h par semaine prioritairement en lycées, voire en collèges.
Durée de la fonction : 7 mois, du lundi 13 mars au vendredi 13 octobre 2017
Date limite de l’inscription : 15 septembre 2016
Dossier complet à télécharger :
Merci d’envoyer le dossier complet en deux exemplaires à l’adresse suivante :
Juliette Salabert
Attachée de coopération pour le français
Service culturel
Ambassade de France
4-11-44, Minami-Azabu, Minato-ku,
Tokyo 106-8514, Japon
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vendredi 22 juillet 2016
Foujita à Kobe
Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Musée Préfectoral des Beaux-Arts de Hyogo:
お河童頭に丸眼鏡で有名な藤田嗣治(1886‐1968)の生涯と画業をたどる展覧会です。
27歳で初めてフランスに渡って以来、81年の生涯の半分近くを、フランスを中心とする異国で送った藤田の芸術は、まさに東と西の文化の上に誕生したも のです。しかし、藤田自身は、二つの文化に引き裂かれる苦しみを味わいます。エコール・ド・パリの寵児として大成功を収めた後も繰り返される毀誉褒貶。戦 中に描いた戦争画を巡る責任論。その結果としての、1949年の離日、フランス帰化、そしてカトリック入信という生涯は、芸術と人生の間にある、ぬきさし ならぬ関係を、私たちに示唆します。
本展は、画家の没後長らく遺族のもとに保管され、フランス、ランス市に寄贈された800余点の中から選ばれた作品と、国内外の主要美術館および個人所蔵家からご拝借した作品約120点を展示し、藤田の芸術の新たな解釈と理解を目指します。
KEN-Vi 名画サロン特別上映
FOUJITA -フジタ-
(c)2015 「FOUJITA」製作委員会
ユーロワイド・フィルム・プロダクション
ユーロワイド・フィルム・プロダクション
2015年/日本・フランス/2時間6分
監督:小栗康平
出演:オダギリジョー、中谷美紀、加瀬亮、岸部一徳、アナ・ジラルド
7月24日(日)※入替制
10:30~12:40 『FOUJITA』上映
12:50~13:50 小栗康平監督トークショー
14:10~16:20 『FOUJITA』上映
場所:兵庫県立美術館 ミュージアムホール
料金:
大人(一般・シニア) 1,300円
芸術の館友の会会員 500円
主催:兵庫県立美術館アートフュージョン実行委員会、NPO神戸100年映画祭、兵庫県映画センター
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Peintures du Musée de Detroit à Osaka
Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Musée Municipal des Beaux-Arts d'Osaka:
大阪市立美術館 開館80周年記念
デトロイト美術館展
大西洋を渡ったヨーロッパの名画たち
- 会期
- 平成28年7月9日(土)~9月25日(日) 70日間
- 時間
- 午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
- 休館日
- 月曜日(ただし、7/18、8/15、9/19は開館)、7/19(火)
- 料金
- 一般 1,500円(1,300円)、高大生1,000円(800円)
概要
大阪市立美術館では、平成28年7月9日(土曜日)から9月25日(日曜日)まで、特別展「デトロイト美術館展 ~大西洋を渡ったヨーロッパの名画たち~」を開催します。
デトロイト美術館(Detroit Institute of Arts,通称DIA)は、アメリカ合衆国ミシガン州・デトロイトに所在し、古 代エジプト美術から現代美術まで65,000点以上の作品を所蔵するアメリカを代表する美術館の一つです。 1885年に開館して以来、自動車業界の有力者らの資金援助を経て世界屈指のコレクションを誇る美術館として成長したデトロイト美術館は、アメリカでゴッ ホやマティスの作品を初めて購入した公共美術館としても有名であり、今では年間約60万人が訪れています。
このデトロイト美術館が存続の危機に陥ったのが、2013年7月のデトロイト市財政破綻でした。市の深刻な財政難により、美術館収蔵品の売却の可能性も取 り沙汰されましたが、国内外からの資金援助により収蔵 品は売却されることなく存続しました。危機を乗り越え、今なお美術館のコレクションの中核を成しているの が、モネ、ルノワール、ゴッホ、セザンヌ、マティス、ピカソなど印象派、ポスト印象派の作家による作品です。
本展では、数々の傑作の中から選りすぐりの、日本初公開15点を含む全52点をご紹介します。
デトロイト美術館(Detroit Institute of Arts,通称DIA)は、アメリカ合衆国ミシガン州・デトロイトに所在し、古 代エジプト美術から現代美術まで65,000点以上の作品を所蔵するアメリカを代表する美術館の一つです。 1885年に開館して以来、自動車業界の有力者らの資金援助を経て世界屈指のコレクションを誇る美術館として成長したデトロイト美術館は、アメリカでゴッ ホやマティスの作品を初めて購入した公共美術館としても有名であり、今では年間約60万人が訪れています。
このデトロイト美術館が存続の危機に陥ったのが、2013年7月のデトロイト市財政破綻でした。市の深刻な財政難により、美術館収蔵品の売却の可能性も取 り沙汰されましたが、国内外からの資金援助により収蔵 品は売却されることなく存続しました。危機を乗り越え、今なお美術館のコレクションの中核を成しているの が、モネ、ルノワール、ゴッホ、セザンヌ、マティス、ピカソなど印象派、ポスト印象派の作家による作品です。
本展では、数々の傑作の中から選りすぐりの、日本初公開15点を含む全52点をご紹介します。
Site officiel: http://www.detroit2016.com/
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samedi 16 juillet 2016
Jean-François Chanet à Kobe
Voir Contributeurs de Wikipédia, "Jean-François Chanet," Wikipédia, l'encyclopédie libre, http://fr.wikipedia.org/w/index.php?title=Jean-Fran%C3%A7ois_Chanet&oldid=116863999 (Page consultée le juillet 8, 2016) pour quelques informations平成28年7月31日(日)神戸大学文学部B棟3階331教室:第一講演13:30-15:00 ジャン=フランソワ・シャネ(パリ政治学院教授/ブザンソン・アカデミー教育管区長)「フランスにおける歴史教育をめぐる諸問題」第二講演15:30大津留厚退官記念「1915年の『原爆ドーム』」— Hemmi Tatsuo (@camomille0206) June 24, 2016
Libellés :
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Kobe
jeudi 14 juillet 2016
Séminaire de Recherche Francophone du Kansai
Je recopie un courriel de la liste électronique de Sciencescope:
Bonjour à tous,
le prochain Séminaire de Recherche Francophone du Kansai, aura lieu le :
Dimanche 24 Juillet de 13:00 à 16:00
à L'institut français du Japon - Kansai à Kyoto (salle Inabata).
L'entrée est libre et gratuite pour tous.
Deux exposés en français sont au programme (environ 45mn) et seront
suivis d'un moment de convivialité :
-Bernard Loleka Yungu - Kobe University
"L'évaluation de l'impact d’intervention des ONG sur les enfants non
scolarisés, mais en âge d'aller à l'école primaire en République
démocratique du Congo : Cas de la ville province de Kinshasa"
-Delphine Vomscheid - Kyoto Institute of Technology
"L’habitat des guerriers dans les jōka machi de l’époque d’Edo"
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vendredi 8 juillet 2016
「カメルーン森林/サバンナ地帯にアフリカ農業の未来を見る」
Merci ttp://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/events_news/department/africa/events/2016/160721_1.html
グローバルな気候変動によって、アフリカ乾燥・半乾燥地域における農業、牧畜は近年においても大きな被害 をうけています。降水にたよる限り、乾燥・半乾燥地域の農業に大きな生産ポテンシャルを期待することはできませんが、年降水量が1000~1500mmの 森林/サバンナ地帯は、将来の農業集約化が期待できる唯一の地域です。この地域はまた、熱帯林保護と農業開発がせめぎ合う地域であり、焼畑地帯を森林とし て保護すべきか、農地として開発すべきかの統一見解が得られていません。
森林破壊の元凶が現地の焼畑にある、という国際世論に対して、焼畑のポテンシャルを生かしながら、森林保全と農業開発を両立させる道を探ります。
グローバルな気候変動によって、アフリカ乾燥・半乾燥地域における農業、牧畜は近年においても大きな被害 をうけています。降水にたよる限り、乾燥・半乾燥地域の農業に大きな生産ポテンシャルを期待することはできませんが、年降水量が1000~1500mmの 森林/サバンナ地帯は、将来の農業集約化が期待できる唯一の地域です。この地域はまた、熱帯林保護と農業開発がせめぎ合う地域であり、焼畑地帯を森林とし て保護すべきか、農地として開発すべきかの統一見解が得られていません。
森林破壊の元凶が現地の焼畑にある、という国際世論に対して、焼畑のポテンシャルを生かしながら、森林保全と農業開発を両立させる道を探ります。
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フランス絵画の黄金時代:印象派から20世紀へ
Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Grand Front Osaka:
フランス絵画の黄金時代:印象派から20世紀へ
フランス絵画の黄金時代:印象派から20世紀へ
2016年7月8日(金) 19:00~20:30 (開場 18:30)
ヨーロッパの近代絵画の歴史はフランス絵画の歴史といっても過言ではありません。写実主義のクールベから印象派、ポスト印象派、スーラ、シニャックの新印
象派(点描派)を経て20世紀のマティス、ルオー、それにピカソ、エコール・ド・パリなどの「外人部隊」にいたるフランス絵画の歴史は、他国のそれを圧倒
しています。今回のデトロイト美術館展は19世紀後半から20世紀前半までの美術の流れを一望する貴重な機会です。本展覧会の出品作を中心に、画家のエピ
ソードなども交えながら時代全体を分かりやすく解説します。
講師

千足 伸行
成城大学名誉教授/広島県立美術館長/デトロイト美術館展監修
1940年、東京生まれ。東京大学文学部卒。TBS(東京放送)を経て1965年より国立西洋美術館に勤務。1970-72年、西ドイツ政府(当時)給費
留学生としてミュンヘン大学に学ぶ。西洋美術館に復帰後、1979年に西洋美術館を退職し、成城大学文芸学部に勤務。現在同大学名誉教授。主な専攻領域は
近代の西洋美術、特に印象派から象徴主義、アール・ヌーヴォーなどにいたる19世紀後半の美術。
【最近監修の主な展覧会】
「セガンティーニ:光と山」(2011年、損保ジャパン東郷青児美術館他)
「大エルミタージュ美術館展」(2012年、東京、国立新美術館他)
「リヒテンシュタイン:華麗なる侯爵家の秘宝」(2012年、東京、国立新美術館)
「ミュシャ展:パリの夢、モラヴィアの祈り」(2013-14年、東京、森アーツセンターギャラリー他)
「こども展:名画に見るこどもと画家の絆」(2014年、東京、森アーツセンターギャラリー他)
【最近監修の主な展覧会】
「セガンティーニ:光と山」(2011年、損保ジャパン東郷青児美術館他)
「大エルミタージュ美術館展」(2012年、東京、国立新美術館他)
「リヒテンシュタイン:華麗なる侯爵家の秘宝」(2012年、東京、国立新美術館)
「ミュシャ展:パリの夢、モラヴィアの祈り」(2013-14年、東京、森アーツセンターギャラリー他)
「こども展:名画に見るこどもと画家の絆」(2014年、東京、森アーツセンターギャラリー他)
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Jonas Knetsch à Suita: 「ヨーロッパにおける原子力損害賠償責任 ~ 統一か混乱か?~」
Je recopie l'information suivante depuis le site internet de Kandai:
第129回特別研究会開催のご案内(平成28年7月15日)
2016年06月21日
法学研究所では第129回特別研究会を開催いたします。
多数のご参加をお待ちしております。
日 時 平成28年7月15日(金) 15:00~17:30
場 所 千里山キャンパス 児島惟謙館1階 第1会議室
テーマ 「ヨーロッパにおける原子力損害賠償責任 ~ 統一か混乱か?~」
講演者 ジョナス・クネッチュ氏 (フランス・レユニオン大学法学部教授、平成28年度法学研究所招へい研究員)
通 訳 馬場 圭太 (欧州私法研究班研究員・法学部教授)
司 会 寺川 永 (欧州私法研究班主幹・法学部教授)
主 催 関西大学法学研究所
聴講自由・申込不要
第129回特別研究会ポスター.pdf
多数のご参加をお待ちしております。
日 時 平成28年7月15日(金) 15:00~17:30
場 所 千里山キャンパス 児島惟謙館1階 第1会議室
テーマ 「ヨーロッパにおける原子力損害賠償責任 ~ 統一か混乱か?~」
講演者 ジョナス・クネッチュ氏 (フランス・レユニオン大学法学部教授、平成28年度法学研究所招へい研究員)
通 訳 馬場 圭太 (欧州私法研究班研究員・法学部教授)
司 会 寺川 永 (欧州私法研究班主幹・法学部教授)
主 催 関西大学法学研究所
聴講自由・申込不要
第129回特別研究会ポスター.pdf
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Suita
lundi 4 juillet 2016
Dali à Kyoto
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ダリ展
7月1日(金)~9月4日(日)
大人1,600円(1400) 高大生1100円(900) 小中生600円(400)
( )内は前売り及び20名以上団体料金
※前売券は5月14日(土)から6月30(木)まで各種プレイガイド等で販売。
※障害者手帳等を提示の方は無料。 ※8月11日(木),8月12日(金)は19:00まで開館(入場は閉館30分前まで) |
|
| サルバドール・ダリ《素早く動いている静物》1956年頃
サルバドール・ダリ美術館蔵 Worldwide rights: © Salvador Dalí, Fundació Gala-Salvador Dalí, JASPAR, Japan, 2016 in the USA :©Salvador Dalí Museum Inc. St. Petersburg, Florida,2016 |
||
20世紀のスペインを代表する芸術家サルバドール・ダリは,刺激的で見るものを魅了するイメージを次々と生み出し,それらを精緻で写実的な描 法で描き出した。本展は,スペインのガラ=サルバドール・ダリ財団および国立ソフィア王妃芸術センター,アメリカのサルバドール・ダリ美術館という三つの ダリの主要コレクションの作品を中心に約200点で構成される。油彩作品のほか,ドローイング,オブジェ,ジュエリー,書籍,彫刻など様々な表現媒体で展 開された初期から晩年までのダリの多方面にわたる創作の軌跡をたどる。
■会場:本館北1F
<ダリ展 関連イベント>
・展覧会記念講演会「サルバドール・ダリ 饒舌の謎」
講師:長谷川晶子(京都産業大学准教授)
日時:8月6日(土) 午後2時から午後3時30分
場所:京都市美術館講演室
料金:参加費は無料。ただし本展観覧券(半券可)が必要
定員:各回先着80名(申込不要,当日1時間前より正面玄関前で整理券を配布)
※演題は変更になる場合があります。
・展覧会記念講演会「サルバドール・ダリ 饒舌の謎」
講師:長谷川晶子(京都産業大学准教授)
日時:8月6日(土) 午後2時から午後3時30分
場所:京都市美術館講演室
料金:参加費は無料。ただし本展観覧券(半券可)が必要
定員:各回先着80名(申込不要,当日1時間前より正面玄関前で整理券を配布)
※演題は変更になる場合があります。
・展覧会解説講座「ダリ展の楽しみ方」
講師:後藤結美子(京都市美術館学芸員)
日時:①7月10日(日)②7月24日(日)③7月31日(日)午後1時~午後2時
場所:京都市美術館講演室
料金:参加費は無料。ただし本展観覧券(半券可)が必要
定員:各回先着80名(申込不要,当日各1時間前より正面玄関付近で整理券を配布)
講師:後藤結美子(京都市美術館学芸員)
日時:①7月10日(日)②7月24日(日)③7月31日(日)午後1時~午後2時
場所:京都市美術館講演室
料金:参加費は無料。ただし本展観覧券(半券可)が必要
定員:各回先着80名(申込不要,当日各1時間前より正面玄関付近で整理券を配布)
<ワークショップ>
「木でつくろう!ダリの愛したシュールなもの」
木彫り体験ワークショップを開催します。「シュール」とは普段私たちが夢の中で観て いるような「非日常的なのにリアルなもの」を意味します。有りそうで無さそうな自由な発想で「えんぴつ」と「ブローチ」を作ります。柔らかく扱いやすい木 材を使用しますので初めての方でも大歓迎です。
講師:北浦和也(彫刻家)
第一部 シュールなえんぴつをつくろう!
日時:7月18日(月・祝)午前10時~12時
場所:京都市美術館講演室
対象:小学生以上※小学生低学年は保護者同伴
第二部 シュールなブローチをつくろう!
日時:7月18日(月・祝)午後1時30分~4時
場所:京都市美術館講演室
対象:中学生以上
定員:各部10名まで
参加費:各部500円。
ワークショップ申込方法:はがき・FAX又はEメールで①郵便番号②住所③参加者の氏名④年齢⑤連絡先(電話番号もしくはEメールアドレス)⑥希望のワークショップを記入して応募してください。申込多数の場合は抽選になります。
申し込み先:〒602-8344 京都市左京区岡崎公園内 京都市美術館WS係
FAX075-761-0444
Eメール bijutsukan@city.kyoto.lg.jp
申込締切り:7月8日(金)必着
木彫り体験ワークショップを開催します。「シュール」とは普段私たちが夢の中で観て いるような「非日常的なのにリアルなもの」を意味します。有りそうで無さそうな自由な発想で「えんぴつ」と「ブローチ」を作ります。柔らかく扱いやすい木 材を使用しますので初めての方でも大歓迎です。
講師:北浦和也(彫刻家)
第一部 シュールなえんぴつをつくろう!
日時:7月18日(月・祝)午前10時~12時
場所:京都市美術館講演室
対象:小学生以上※小学生低学年は保護者同伴
第二部 シュールなブローチをつくろう!
日時:7月18日(月・祝)午後1時30分~4時
場所:京都市美術館講演室
対象:中学生以上
定員:各部10名まで
参加費:各部500円。
ワークショップ申込方法:はがき・FAX又はEメールで①郵便番号②住所③参加者の氏名④年齢⑤連絡先(電話番号もしくはEメールアドレス)⑥希望のワークショップを記入して応募してください。申込多数の場合は抽選になります。
申し込み先:〒602-8344 京都市左京区岡崎公園内 京都市美術館WS係
FAX075-761-0444
Eメール bijutsukan@city.kyoto.lg.jp
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