| なんばパークスシネマ | 6/3(土)~ | |
| 京都 | MOVIX京都 | 6/3(土)~ |
| 兵庫 | 神戸国際松竹 | 6/3(土)~ |
| 三重 | 進富座 | 順次公開 |
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jeudi 15 juin 2017
La danseuse
Site officiel: http://thedancer.jp/
大阪
Sur les rapports de Loïe Fuller avec le japonisme, voir mon carnet de recherches http://acrobates.hypotheses.org/tag/loie-fuller
jeudi 27 avril 2017
Van Cleef & Arpels à Kyoto
Site officiel: http://highjewelry.exhn.jp/
Au Musée d'Art Moderne de Kyoto (MOMAK), du 29 avril au 6 août:
ヴァン クリーフ&アーペルは、ハイジュエリーとして世界で高く評価されています。本展では、日本とフランスの「技」に注目をし、「技を極める」あるいは極められた技によって生み出された美しい作品を両国の文化とともに鑑賞していただく展覧会です。
最初は、ヴァン クリーフ&アーペル創立から現代に至るまでの歴史的展開の中でのジュエリー作品の流れを概観し、次に、日本の明治に制作された超絶技巧作品との対比の中でハイジュエリーの技を鑑賞していただきます。最後は、文化の融合と未来ということで、日本とフランスの現代における技の饗宴をごらんいただけます。
会期
2017年4月29日(土・祝)~8月6日(日)
開館時間
午前9時30分~午後5時
4月29日(土)~6月30日(金)の金曜日、土曜日は午後8時まで開館
7月1日(土)~8月5日(土)の金曜日、土曜日は午後9時まで開館
*入館は各閉館時間の30分前まで
7月1日(土)~8月5日(土)の金曜日、土曜日は午後9時まで開館
*入館は各閉館時間の30分前まで
休館日
毎週月曜日、6月13日(火)、7月18日(火)
※ただし7月17日(月・祝)は開館
※ただし7月17日(月・祝)は開館
主催
京都国立近代美術館
日本経済新聞社
京都新聞
日本経済新聞社
京都新聞
後援
在日フランス大使館
アンスティチュ・フランセ日本
アンスティチュ・フランセ日本
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vendredi 8 avril 2016
Conférence de Christophe Marquet à Otsu
Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Musée d'Histoire d'Otsu:
- 第650回れきはく講座
フランスがもたらした大津絵再発見
クリストフ・マルケ 氏(日仏会館・フランス日本研究センター所長、フランス国立東洋言語文化研究院教授)
平成28年5月14日(土) 14:00~15:30 -
洋画家の先駆者、浅井忠は、1900年のパリ万博を見学した後、京都で大津絵を知り、その素朴でユーモラスなデザインを近代工芸に活か
す試みをしました。また、明治末期、ある画家がフランスから帰国した後、大津絵は「まるでロダンだ」と述べた記録もあります。つまり、デフォルメやプリミ
ティヴィズムの波が到来し始めたフランス近代美術との出会いが大津絵を再発見する契機になった訳です。岡本太郎が大津絵を賞賛したのも同じ理由でしょう。
今回は、西洋美術の視点がもたらした戦前の大津絵再評価の機運と、当時、大津絵に関心をもった唯一のフランス人、先史学者として有名なアンドレ・ルロワ=
グーランについてお話します。〔定員100名〕
【申込締切】5月4日(水) 【参加料】500円(カード会員 250円)申込について
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dimanche 28 septembre 2014
jeudi 11 septembre 2014
James Whistler à Kyoto
A partir du 13 septembre, on peut voir une grande rétrospective du peintre américain James Whistler. Au cours de sa carrière, il a travaillé et exposé en France pendant plusieurs années.
Voici ce qu'on peut lire sur le site internet du Musée d'Art Moderne de Kyoto (京都国立近代美術館):
ホイッスラー展
ジェームズ・マクニール・ホイッスラー(1834-1903)は、アメリカのボストン近郊ローウェルに生まれ、パリの印象派の画家たちと交流をもちつつロ ンドンを拠点に活躍した、19世紀後半を代表する画家・版画家です。また彼は、万博を契機として欧米にブームを巻き起こした日本の美術・工芸品から大きな インスピレーションを得て独自の画風を確立したことで、ジャポニスムの先駆的芸術家としても世界的に知られています。
ホイッスラーは、当時主流であった歴史や教訓を伝達するメディアとしての絵画を否定し、絵画そのものの表現力、つまり絵画における純粋な視覚的効果を追 求しました。「芸術のための芸術」を目指す、いわば唯美主義の主導者として、彼は画面における色や形の調和に主眼をおいた作品を産み出し、同時代の芸術家 たちに広く影響を与えました。そして作品制作における自らの信念を、彼は、作品タイトルに「シンフォニー」や「アレンジメント」といった音楽用語を付すこ とで明らかにしようとしました。
《ノクターン:青と金色― 本展覧会ではまず、パリ時代にギュスターヴ・クールベの作品と出会うことでレアリスム(写実主義)から出発したホイッスラーが、唯美主義の画家として独 自のスタイルを確立していくさまを、彼が主に手がけた二つのモティーフ、第一章の人物画と第二章の風景画でご紹介します。そして最後に、彼の画風展開にお ける最も重要な契機であるジャポニスムが、どのような輝かしい成果へと結実したかを第三章でご覧いただきます。
オールド・バターシー・ブリッジ》
1872-75年 テート美術館
©Tate, London 2014
本展は、アメリカ・イギリス・フランスから、ホイッスラーの油彩画・水彩画そして版画の代表作約130点を集めて開催される、国内では約30年ぶりとな る大回顧展です。ホイッスラーに影響を与えた浮世絵などの参考作品・資料をも含む本展で、19世紀後半の欧米画壇を席巻した巨匠の輝きを、是非ご覧下さ い。
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vendredi 11 juillet 2014
Hokusai et Rivière : 36 vues etc.
Je recopie l’information suivante depuis le site internet du Musée Sagawa :
北斎とリヴィエール -二つの三十六景と北斎漫画-
2014年07月12日(土)~2014年08月31日(日)
日仏文化協力90周年を彩る
【冨嶽×エッフェル塔】浮世絵による夢の競演
日仏二つの三十六景全図82点を一挙公開!
佐川美術館では、夏季企画展として「北斎とリヴィエール ―二つの三十六景と北斎漫画―」を開催。
富士山を描いた浮世絵師として、世界でもっとも有名な北斎の代表作『冨嶽三十六景』と、パリの浮世絵師と呼ばれた版画家アンリ・リヴィエールが描い た『エッフェル塔三十六景』。日本とフランスのランドマークである「富士山」と「エッフェル塔」をモチーフに描かれた、二つの『三十六景』を同時にご覧い ただけるユニークな展覧会になります。
また、『冨嶽三十六景』とともにヨーロッパの印象派の画家たちに衝撃と大きな影響を与えた『北斎漫画』と、幕末から現在まで伝承された『北斎漫画』の貴重な版木も特別公開し、世界の人々を魅了してきた北斎ワールドを紹介します。
本年は『北斎漫画』が発刊されて200年、そしてリヴィエールが誕生して150年という記念すべき年に当たります。更には日本とフランス両国の文化協力が始まって90周年になります。この記念すべき年に、北斎とリヴィエール二人の浮世絵師の競演をお楽しみください。
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