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mardi 19 décembre 2017

Dancing Beethoven

Site officiel: http://www.synca.jp/db/


近畿地区

都道府県 劇場名 電話番号 前売券 備考
京都 京都シネマ 075-353-4723   順次公開
大阪 テアトル梅田 06-6359-1080 12月23日(土)公開
兵庫 シネ・リーブル神戸 078-334-2126 12月23日(土)公開

mardi 12 décembre 2017

L’opéra de Paris

Site officiel: http://gaga.ne.jp/parisopera/

地域 劇場名 上映日付 前売券
大阪 シネ・リーブル梅田 12月16日
京都 京都シネマ 12月23日
兵庫 シネ・リーブル神戸 12月30日

jeudi 20 juillet 2017

Robert Doisneau, le révolté du merveilleux

Site officiel: http://www.doisneau-movie.com/


京都 京都シネマ 075-353-4723
掲載できる上映スケジュールが存在しません。
劇場サイトをご確認下さい。
7/8(土)~
大阪 シネ・リーブル梅田 06-6440-5930

09:55 〜 終11:20
7/1(土)~
兵庫 神戸元町映画館 078-366-2636
掲載できる上映スケジュールが存在しません。
劇場サイトをご確認下さい。
順次公開

lundi 26 décembre 2016

Très chaudement recommandé: Saru. Singes du Japon

Je viens de finir le livre Saru. Singes du Japon d'Alexandre Bonnefoy, Cédric Sueur, Marie Pelé et Delphine Vaufrey. C'est tout simplement un des meilleurs livres que j'aie lus en 2016.



Je l'avais acheté un peu automatiquement à sa parution en octobre car j'ai une grande admiration pour le travail rigoureux d’éditeurs des Éditions Issekinicho, mais je n'ai pris le temps de le lire que pendant ces vacances, et j'ai été émerveillé: le livre est une réussite totale.

Le livre lui-même est un bel objet, les photos de Bonnefoy sont magnifiques, elles complètent très bien le texte savant, enthousiaste et clair des primatologues Sueur et Pelé. On apprend beaucoup de choses sur les singes, mais aussi sur l'environnement et l'histoire des rapports avec la nature des Japonais.

Bref ; que vous aimiez la photo, les singes ou le Japon, je recommande très vivement Saru.

Il est accompagné de vidéos didactiques sur You Tube:


Pour découvrir les auteurs, une vidéo du CNRS visible ici:

Comment la culture se transmet chez les singes. CNRS. Le journal (14/10/2016)

Voir aussi:

Saru - Les singes du Japon : la culture animale en photos, Sciences et Avenir (21/10/2016)

jeudi 10 mars 2016

Sayoko Yamaguchi au Theater Seven

Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Theater Seven:
氷の花火 山口小夜子
©KAZOU OHISHI

氷の花火 山口小夜子

(2015年/日本/97分)
【2016/3/12(土)~3/25(金)】
世界中の人々に"東洋の神秘"と称賛された伝説のモデル
しかし、その人生は多くの謎に包まれていた…
1970年代初頭、オイルショックで閉塞感が漂っていた日本。自分達に自信が持てず、欧米の真似をすることにエネルギーを注いでいた時 代。そんなときに"日本人であること"を武器に、たった一人で世界に闘いを挑んだ女性がいたのです。黒髪に切れ長の瞳、神秘的で妖艶な容姿の中に宿る、挑 戦的かつ情熱的な魂。山口小夜子。
山本寛斎、髙田賢三、イブ・サンローラン、ジャンポール・ゴルチェら一流のファッションデザイナーに愛され、セルジュ・ルタンス、横須賀功光などトップク リエイターのミューズとなってイマジネーションを与え、常に時代の先端を走り続けました。ミック・ジャガー、スティーリー・ダン、世界のスターと渡り合っ た日本女性。しかし、その正体はミステリアス。この映画は、生前、山口小夜子と交友のあった松本貴子監督が、彼女と親交のあった人々の証言を集め、残され た貴重な映像に触れながら「山口小夜子」を探す旅に出ます。今初めて、彼女のまだ見ぬ扉をそっと開けます…。
山口小夜子 没後8年、彼女が愛した膨大な数の服やアクセサリー等の遺品を初めて開封しました。モデルとして"着る"だけではない衣で異を"創る"山口小夜子の止まっ た時間が動き出し、今まで触れることのできなかった彼女に少しだけ近づきます。どうして山口小夜子は、モデルの道に進むことになったのか。トップモデルと しての階段を駆け上がっていく中での苦悩とは。切れ長の眼、黒髪のおかっぱ頭といった日本的なイメージは、当時のトップクリエイター達の手によって確立し ていきました。そして彼女もモデルとしてだけでなく、表現者として大きな存在感を示しはじめます。映画、演劇、ダンスパフォーマンス、衣装デザインといっ た多彩なジャンルに進出し、時代の最先端に居続ける努力を惜しみなく続けます。50歳を境に自らまとっていた"山口小夜子"を脱ぎすて、若い世代のクリ エーター達の才能を発掘、共にコラボレーションを行うようになっていきます。亡くなるまでの7年間、彼女は"新しい小夜子"を作り出そうともがいたので す。表現者として妥協を許さなかった彼女は、どこを目指していたのでしょうか。 
公式サイト
http://yamaguchisayoko.com/
 
 
 
 

Cathedrals of Culture à Umeda

Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Cine Libre Umeda:
もしも建物が話せたら
 CATHEDRALS OF CULTURE
165分 
ドイツ・デンマーク・ノルウェー・オーストリア・フランス・アメリカ・日本
公開予定日3/12(土)~
前売券発売中
監督 : ヴィム・ヴェンダース、ミハエル・グラウガー、マイケル・マドセン、ロバート・レッドフォード、マルグレート・オリン、カリム・アイノズ
ヴィム・ヴェンダース製作総指揮!
ヴェンダース、レッドフォードを含む6人の監督が、思い入れのある建築物の心の声を描き出す、オムニバス・ドキュメンタリー。
もし建物が話せたら、私たちにどのような言葉を語り掛けるのだろうか。建物は文化を反映しており、社会を映し出す鏡でもある。一昔前、欧米ではその街を代 表する建物は教会であり、教会を見ることによってその街の文化も人々の暮らしも垣間見えた。現代におけるその街を象徴する建物とは?世界の名監督6人がそ れぞれの街で人々と思い出を共有する、思い出の詰まった文化的建物のストーリーを描き出す。

大阪・梅田

シネ・リーブル梅田

2016年3月12日(土)~
大阪府大阪市北区大淀中1-1-88
梅田スカイビルタワーイースト3・4F
TEL:06-6440-5930
http://www.ttcg.jp/cinelibre_umeda/

兵庫・神戸

元町映画館

近日公開
兵庫県神戸市中央区元町通4-1-12
TEL:078-366-2636
http://www.motoei.com/

兵庫・豊岡

CINEMACTION 豊劇

近日公開
兵庫県豊岡市元町10-18
0796-42-1844
http://toyogeki.jp/

vendredi 29 janvier 2016

Au-delà du nuage à Takatsuki

On peut voir le film de Keiko Courdy, Au-delà du nuage le 30 janvier à Takatsuki.

Je recopie l'information suivante depuis le site internet de l’Université du Kansai:

第5回公開セミナーのご案内(平成28年1月30日(土)開催)

2015年12月22日
経済・政治研究所では下記のとおり平成27年度 第5回公開セミナー(スポーツ・健康と地域社会研究班)を開催します。
日 時:平成28年1月30日(土)13:30~16:30
場 所:関西大学 高槻ミューズキャンパス ミューズ・ホール
 ・キャンパスマップ:http://www.kansai-u.ac.jp/global/guide/mapmuse.html
      Aがミューズホールです。

報告者:ケイコ・クルディ(映画監督 メディア・アーティスト)
 
テーマ:逆境に負けずに生きる」ドキュメンタリー『霧の向こう』上映会とフランス人映画監督との意見交換会 311 to 1113

司 会:亀井克之(スポーツ・健康と地域社会研究班主幹、関西大学社会安全学部・教授)
20160130 公開セミナーポスター.pdf
●聴講自由 多数のご来場を歓迎いたします。
●問合せ先 関西大学研究所事務グループ
〒564-8680 吹田市山手町3-3-35
TEL:06-6368-1179/ FAX:06-6339-7721
E-mail:keiseiken@ml.kandai.jp
主催:経済・政治研究所(スポーツ・健康と地域社会研究班)

Site officiel du film: http://www.yonaoshi311.com/

mercredi 13 janvier 2016

vendredi 11 décembre 2015

Steak (R)evolution

Site officiel japonais: http://steakrevolution.jp/
Site officiel anglais: http://steakrevolution.com/

大阪 シアターセブン 12月12日〜 06-4862-7733
兵庫 元町映画館 近日上映 078-334-2126
京都 京都みなみ会館 近日上映

samedi 26 septembre 2015

La Grande Nuit de l’Opéra à Takarazuka

Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Cine Pipia de Takarazuka:



シネマ2【ODS作品】マリア・カラス 伝説のオペラ座ライブ LA GRANDE NUIT DE L'OPERA公式サイト
10/3(土)から10/9(金)1週間限定上映
1958年/フランス/115分/Blu-ray/ODS作品
◎出演:マリア・カラス

1958年 絶世の歌姫、絶頂期のパリ・デビュー
リマスター音声 完全版による世界初のスクリーン公開!

◆オペラ歌手マリア・カラスが、絶頂期の1958年にパリ・オペラ座で行った伝説的なガラ・コンサートを記録した音楽ドキュメンタリー。リマスター完全版による世界初の銀幕公開。
※ODS作品につき特別料金のため、シネ・ピピアの各種招待券・鑑賞券・割引はご利用いただけません。予めご了承ください。
前売鑑賞券をシネ・ピピアの他、宝塚ソリオホール、宝塚ベガホール、宝塚文化創造館、シネ・ヌーヴォでも販売しております。
前売鑑賞券2,500円(当日2,800円のところ)

lundi 10 août 2015

Knistern der Zeit – Christoph Schlingensief und sein Operndorf in Burkina Faso

Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Cine Nouveau:
11/8; 20 h 00

時のひび割れ (Knistern der Zeit – Christoph Schlingensief und sein Operndorf in Burkina Faso)

時のひび割れ2012年/106分/ドイツ語・フランス語(日本語字幕つき) 監督:シュビレ・ダーレンドルフ 配給:Filmgalerie 451
◆シュリンゲンジーフが肺癌に冒されたというショッキングなニュースの後に、更に人々を驚かせた「アフリカでのオペラ村」建設計画。長年アフリ カに魅了されていた彼は「アフリカから学ぶ」をモットーに、学校、病院、劇場、映画館等の複合施設「オペラ村」を計画。このドキュメンタリーは2009年 から11年に渡るブリキナファソの首都ワガドゥグー郊外での場所探しから小学校開校式までを追い、闘病中にも関らず実現に向けて様々な障害を越えていく シュリンゲンジーフの精力的な姿を収めている。尚、彼の死後彼の未亡人によって計画は引き継がれ、現在オペラ村ではすでに小学校と病院が運営されている。

jeudi 7 mai 2015

Toumast

Je recopie l'information suivante depuis le site internet du 7th Art Theater (Juso):

トゥーマスト ~ギターとカラシニコフの狭間で~
Toumast
自由のための戦い。武器は、音楽。
2010年/スイス/88分/アップリンク 配給
※日本語・英語字幕付
ドミニク・マルゴー
トゥーマスト
1,500円 【公開初日前日まで販売】
一般 1,800円/専門・大学生 1,500円
シニア 1,100円/中学・高校生 1,000円/小人 700円
<< クリック
力強く 武器のごとく怒りに満ちた言葉たち。
だが愛するは、血で綴られた“抵抗”と“自由”の二語
(トゥアレグ族の詩より) サハラ砂漠西部。インディゴで染めた真っ青な布で全身を覆った青衣の遊牧民、トゥアレグ族。 トゥアレグの歴史は苦しみと放浪、反乱と不正義に汚されていた。“トゥーマスト”というバンドを率いる元レジスタンス兵士のムーサは、80年代、リビア、 カダフィ大佐の元へ兵士としての訓練を受けに行った。彼がそこで手に入れたものは、カラシニコフとギター。その後、反逆の精神と新しい音楽を携え砂漠に 戻った彼らは、音楽で世界を変えようと闘ってきた。“トゥーマスト”とは、トゥアレグの言葉でアイデンティティを意味する。この映画は、ムーサやトゥアレ グの人々へのインタビューを通して、トゥアレグ族のアイデンティティについて、サハラの今について、そして、自由のための闘いについて描いたドキュメンタ リーである。
★トゥアレグ族とは
ベルベル人系の遊牧民族。サハラ砂漠を遊牧していたが、20世紀初めにフランスによる植民地政策が始まり、アルジェリア、ニジェール、リビア、マリ、ブル キナファソの5つの国に分散した。また、ニジェールは世界有数のウランの産地でもある。青衣の民としても知られる彼らは、一般のイスラム世界とは逆に、男 性が衣装で顔や体を隠し、女性は肌を露出していることもある。また、一夫一婦制で、女性が夫を選ぶ権利を持つ女系社会である。

★ TOUMAST(トゥーマスト)
リビア、カダフィ大佐の元でレジスタンス兵として訓練され、同じくレジスタンス兵で 「砂漠のブルース」の旗手的なバンド、ティナリウェンのメンバーと出会い、音楽を始める。2008年にピーター・ガブリエルのワールド・ミュージックの レーベル「Real World」より1stアルバム『ISHUMAR』でCDデビュー。現在はパリ在住で、ヨーロッパ各地でコンサートを行い、活躍している。

大阪

第七藝術劇場

2015年5月9日(土)~5月22日(土)
大阪市淀川区十三本町1-7-27 サンポードシティ6F
TEL:06‐6302‐2073
http://www.nanagei.com/

兵庫・神戸

神戸アートビレッジセンター

2015年6月13日(土)~6月19日(金)
兵庫県神戸市兵庫区新開地5-3-14
078-512-5500
http://kavc.or.jp/


vendredi 1 mai 2015

Les Alpes au Kansai

Je recopie ce qu'on peut lire sur le site internet du Theatre Umeda:

アルプス 天空の交響曲<シンフォニー>
 Die Alpen - Unsere Berge von Oben
93分ドイツ
終映日未定
字幕版
監督 : ペーター・バーデーレ、セバスチャン・リンデマン
ナレーション : 小林聡美
見て、感じて、学ぶ、美しきランドスケープ・ドキュメンタリー!
鳥の眼で俯瞰するアルプスの全貌―
アルピニストですら見たことのない大自然は、
地球の歩みと共に創られ、生命をさらに輝かせる
モンブランからドロミーティまで眼下に広がる世界遺産
どこまでも高く、そして深い、夢現の遊覧飛行

人間を拒むように切り立つ渓谷や高峰にそびえ立つ十字架など、全編を撮影したのは、ヘリコプターに搭載された「シネフレックスカメラ」です。アメリカの諜 報局が開発した特殊なカメラで、揺れに強く、ブレのないズーム撮影を得意としています。航空映像ドキュメンタリーが専門のペーター・バーデーレ監督は、こ のカメラで本作の前章というべき航空映像映像ドキュメンタリー映画「Die Nordsee von Oben」を撮影し、21万5千人の動員を記録しました。

地球が生み出した荘厳なアルプスに言葉を失い、太陽が照らす稜線にため息がこぼれる94分間のパノラマビューを堪能してください。

大阪 テアトル梅田 06-6359-1080 4月25日
京都 京都シネマ 075-353-4723 5月16日
兵庫 シネ・リーブル神戸 078-334-2126 5月16日

jeudi 16 avril 2015

La Cour de Babel à Kyoto

A partir de samedi, on peut voir le documentaire de Julie Bertuccelli, La cour de Babel au Kyoto Minami Kaikan:



4/18(土)~5/1(金)※4/25,26休映
「バベルの学校

On pourra le voir ensuite au Kobe Art Village:
京都 京都みなみ会館 2015年4月18日(土)~5月1日(日)



兵庫 神戸アートビレッジセンター 2015年5月16日(土)~


vendredi 20 mars 2015

La cour de Babel

A partir de samedi, on peut voir le documentaire de Julie Bertuccelli, La Cour de Babel, au Cine Libre Umeda:

Voici ce qu'on peut lire sur le site internet de la salle:
バベルの学校 
La Cour de Babel
(c)pyramidefilms

89分フランス
公開予定日3/21(土)~
前売券発売中
監督 : ジュリー・ベルトゥチェリ
ある教師の人生最後のクラスにそれぞれの事情をかかえて集まった国籍がバラバラの生徒たち…。出会い、そして別れ。国境を超えた友情に心温まる感動のドキュメンタリー。
アイルランド、セネガル、ブラジル、モロッコ、中国…。11歳から15歳の子どもたちが世界中からフランスのパリにある中学校にやって来た。24名の生 徒、20の国籍、そして24のストーリー。家庭的な事情でやってきたもの、辛い母国の生活から逃れてきたもの、亡命を求めてやってきたもの、または単によ りよい生活を求めて移民して来たものなど理由は様々。

フランスに来たばかりの彼らが入ったのは適用クラス。このクラスでフランス語を学び、話せるようになるための集中トレーニングを受け、やがては通常のクラスに移るために、他の教科も学んでいく。

国籍も宗教もフランスに来た理由も違う子どもたちの中には時に大声で口論し、泣き、自暴自棄になる子も。ブリジット・セルヴォニ先生は、そんな子どもたちを驚くほどの辛抱強さで見守り、なだめ、そして導いていく。

国籍も宗教も家庭のバックグラウンドも違う十代の生徒たちが、異国の地フランスで、言葉もままならないなか葛藤を抱えて新生活を初め、時にぶつかりながらも様々な壁を乗り越えて友情を育んでいく。そんな彼らの姿は私たちに未来への希望を見せてくれる。

*********************************************************
■前売鑑賞券販売中
料金:1,500円
  • オフィシャルサイト

大阪 シネ・リーブル梅田 2015年3月21日(土)~


京都 京都みなみ会館 2015年4月18日(土)~



兵庫 神戸アートビレッジセンター 2015年5月16日(土)~


dimanche 16 novembre 2014

Duras à Kyoto

Merci http://www.institutfrancais.jp/kansai/fr/events-manager/feuilles-dautomne-2014-projections-de-films/


Samedi 29 novembre
À l’occasion du centenaire de la naissance de Marguerite Duras

13h30-14h15 : Écrire, film de Benoît Jacqot (1993)
14h30-15h30 : Marguerite Duras telle qu’en elle-même, documentaire de Dominique Auvray (2002)

11月29日(土) :
アンスティチュ・フランセ関西―京都 稲畑ホール 
入場無料

マルグリット・デュラス生誕100年記念 :


13 :30~14:15 『Écrire』、フランス語上映・英語字幕
監督 : ブノワ・ジャコ(1993)

14:30~15:30 『マルグリット、あるがままの彼女』、フランス語上映・日本語字幕 
監督 : ドミニク・オーヴリー(2002)

Centenaire de la première guerre mondiale: films et conférence à Osaka

Merci http://www.institutfrancais.jp/kansai/fr/events-manager/feuilles-dautomne-2014-projections-de-films/

Dans le cadre du centenaire de la première guerre mondiale, le festival Feuilles d’automne vous propose une programmation de films sur ce sujet à Kyoto et Osaka.
Entrée libre.

Films en français avec sous-titres anglais.
Un long dimanche de fiançailles : en français avec sous-titres japonais


Samedi 22 novembre :

13h30-15h45 : Un long dimanche de fiançailles, film de Jean-Pierre Jeunet (2004)
En 1919, Mathilde a 19 ans. Deux ans plus tôt, son fiancé Manech est parti sur le front de la Somme. Comme des millions d’autres, il est “mort au champ d’honneur”. C’est écrit noir sur blanc sur l’avis officiel. Pourtant, Mathilde refuse d’admettre cette évidence. Si Manech était mort, elle le saurait !

16h00-18h00 : Conférence d’Éric Avocat sur la guerre en littérature

Samedi 29 novembre :

14h00-15h30 : Les Combattants africains de la Grande Guerre (documentaire)
Constitué de reportages tournes au Sénégal et au Burkina-Faso et de documents d’archives, ce film propose une nouvelle approche de l’histoire a travers les témoignages d’anciens combattants survivants des deux cents mille soldats levés en Afrique de l’Ouest pour la guerre 14-18.

16h00-18h00 : La France, film de Serge Bozon (2007)
Automne 1917. Au loin, la guerre bat son plein. A l’arrière, Camille, une jeune femme, vit au rythme des nouvelles de son mari parti au front. Mais un jour, elle reçoit une courte lettre de rupture. Bouleversée et prête à tout, elle décide de se travestir en homme pour le rejoindre.

今年、「読書の秋」が取り上げる第一次世界大戦100年をテーマに、映画上映会を行います。この機会にぜひ、講演会と一緒にご参加ください。

11月22日(土) :
アンスティチュ・フランセ関西―大阪 会議室
入場無料

13 :30~15:45 『ロング・エンゲージメント』、フランス語上映・日本語字幕
監督 : ジャン=ピエール・ジュネ(2004)
1919年、マチルドは19歳。2年前、彼女の婚約者マネクはソンム川の前線に出兵していた。そしてその他の大勢と同様に彼は「名誉の戦死 を遂げた」と死亡公告が告げていた。しかし、マチルドにはこの事実が信じられない。もしマネクが死んでいるなら、彼女にはわかるはずだから !

16:00~18:00 エリック・アヴォカ講演会「戦争に対する文学」

11月29日(土) :
入場無料

14 :00~15:30 『第一次世界大戦のアフリカ人兵士たち』、フランス語上映・英語字幕
監督 : ローラン・デユッソー(ドキュメンタリー)
セネガルとブルキナ-ファソで撮影されたルポルタ-ジュと歴史資料によって構成された作品。第一次世界大戦に参戦した西アフリカ人兵士は20万人。
生き残った人々の証言をもとにした新しいアプローチでこの戦争の真実にせまる。

16:00~18:00 『フランス』、フランス語上映・英語字幕
監督 : セルジュ・ボゾン(2007)
1917年秋、前線からは遠く離れた地で、若いフランス人女性カミーユは戦地から届く夫の便りのみを待つ日々を送っていたが、ある日、別れの手紙を受け取る。ショックを受けたカミーユは、全てを捨てて、夫を探しだすために男装して旅にでる決心をする。


jeudi 13 novembre 2014

L'image manquante


Site officiel: http://www.u-picc.com/kietae/

大阪
11月15日(土)~
兵庫
11月22日(土)~
消えた画 クメール・ルージュの真実


2013年/カンボジア・フランス合作/95分
◎監督:リティ・パニュ◎撮影:プリュム・メザ◎:編集:リティー・パニュ
 



Merci http://www.cinenouveau.com/sakuhin/kietae.html
“悪”は人々の美しい思い出まで支配できるのだろうか?


1970年代、幼少期にポル・ポト率いるクメール・ルージュによって行われた抑圧・迫害の ため、家族や友人を失ったカンボジア出身のリティー・パニュ監督が、カンボジアの大地の土からつくられた人形によるクレイアニメーションで、当時のカンボ ジアを描いた異色のドキュメンタリー。パニュ監督の記憶の中の「恐怖の支配」を再現し、主人公である「私」が観客に直接語りかけるように一人称で展開す る。2013年・第66回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門で最優秀作品賞を受賞し、第86回アカデミー賞でも外国語映画賞にノミネートされた。



Agnès Letestu: L'apogée d'une étoile

Merci http://www.ttcg.jp/cinelibre_umeda/comingsoon


至高のエトワール ~パリ・オペラ座に生きて~
93分フランス
公開予定日11/15(土)~

監督 : マレーネ・イヨネスコ
出演者 : アニエス・ルテステュ、ジョゼ・マルティネス、ローラン・イレール、ステファン・ビュリョン
アニエス・ルテステュ。
踊ることの素晴らしさを、熱い情熱を教えてくれたエトワール。
貴重なバレエシーンの数々と、豪華出演者で贈る、パリ・オペラ座の華麗な世界!!
2013年10月10日のアデュー公演「椿姫」でパリ・オペラ座のエトワールを退き、その優雅で上品な踊りで世界中を魅了した“美のエトワール”アニエ ス・ルテステュ。オペラ座引退までの2年間に亘りその姿を追い、自身や多くの関係者の証言と映像で綴る『至高のエトワール ~パリ・オペラ座に生きて~』 がついに日本公開となります。彼女の最高のパートナーだったジョゼ・マルティネス、ヌレエフ世代最後のエトワール、ローラン・イレール、アデュー公演でア ルマン役を務めたステファン・ビュリョンのほか、J・ノイマイヤー、W・フォーサイス、J・キリアンなどが、コラボレーションの様子やルテステュへの想い を熱く語ります。また、アデュー公演の「椿姫」(振付ノイマイヤー、音楽ショパン)をはじめ「天井桟敷の人々」(振付マルティネス、音楽デュパン、衣装ル テステュ)の他、「ドン・キホーテ」、「白鳥の湖」、「放蕩息子」など貴重な映像が満載。16年間に亘りエトワールであり続けたルテステュが語るパリ・オ ペラ座の全てと、踊ることへの熱い想い。 バレエを愛する全ての人へ贈る、至高のドキュメンタリーが誕生しました。

大阪府
シネ・リーブル梅田 06-6440-5930 11月15日




京都府
京都シネマ 075-353-4723 11月29日
三重県
進富座 0596-28-2875 2015年 1月10日







兵庫県
シネ・リーブル神戸 078-334-2126 12月6日 

jeudi 23 octobre 2014

Red obsession à Osaka




A partir du 25 octobre, on peut voir au Theatre Umeda le documentaire de David Roach, Warwick Ross, Red Obsession.
Voici ce qu’on peut lire sur le site internet du cinéma :


RED OBSESSION
78分オーストラリア・中国・フランス・イギリス・香港
監督
: デヴィッド・ローチ、ワーウィック・ロス
製作
: ワーウィック・ロス
撮影
: スティーヴ・アーノルド、リー・プルブロック
編集
: ポール・マーフィー
ナレーション
: ラッセル・クロウ
2014年 オーストラリア映画協会賞( AACTA ) 最優秀長編ドキュメンタリー賞/ドキュメンタリー監督賞受賞
由緒あるフランスシャトーの驚くべきワインビジネスとワインに熱狂し、魅入られた人々に迫るドキュメンタリー!!
何世紀にもわたって、富、権力の象徴とされてきた、世界一と称されるボルドーワイン。しかし、その繁栄の裏には、刻々と変化する世界市場とグローバル経済 とが密接に結びついている。そして今、ボルドーは、大きな危機に直面している。欧米の伝統的な顧客は減少し、中国を筆頭とする新興国の富豪によって、ボル ドーは凄まじい価値まで押し上げている。2013年に赤ワインの消費量が世界一となり、すべてを手に入れようとする中国の需要に対し、果たして伝統ある ボルドーのシャトーたちは、この状況にどのように立ち向かうのか。移り変わる時代の中で、世界最上級の品質と誇りを維持してきたボルドーの知られざるワイ ンビジネスと、ワインに熱狂し、魅入られた人々の姿に迫る


大阪
10/25