Merci ttp://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/events_news/department/africa/events/2016/160721_1.html
グローバルな気候変動によって、アフリカ乾燥・半乾燥地域における農業、牧畜は近年においても大きな被害
をうけています。降水にたよる限り、乾燥・半乾燥地域の農業に大きな生産ポテンシャルを期待することはできませんが、年降水量が1000~1500mmの
森林/サバンナ地帯は、将来の農業集約化が期待できる唯一の地域です。この地域はまた、熱帯林保護と農業開発がせめぎ合う地域であり、焼畑地帯を森林とし
て保護すべきか、農地として開発すべきかの統一見解が得られていません。
森林破壊の元凶が現地の焼畑にある、という国際世論に対して、焼畑のポテンシャルを生かしながら、森林保全と農業開発を両立させる道を探ります。
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vendredi 8 juillet 2016
mardi 2 juin 2015
「越境する障害者―アフリカ熱帯林に暮らす障害者の民族誌」
Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Centre d'Etudes africaines de l'Université de Kyoto:
「越境する障害者―アフリカ熱帯林に暮らす障害者の民族誌」
(平成26年度京都大学アフリカ研究出版助成記念講演)
講師:戸田美佳子 (Mikako Toda) (国立民族学博物館文化資源研究センター 機関研究員)
日時:2015年6月18日(木)15:00 ~ 17:00
要旨:アフリカではこれまで、障害を「呪い」や「罪」と結びつけて考えるために、障害者が外部に対して隠蔽されているという「隠された障害者」像が報告さ れてきた。本発表では、カメルーンの熱帯林に暮らす障害者がいかに生活環境や社会的境界を横断しながら、日々の生活を確立しているのか、その様に焦点を当 てる。障害者と周囲の人びとが、たとえ互いの状況は等しくなくても、「一人前」として相手に対せるような社会のあり方をとおして、私たちの豊かな共在への 可能性を示していきたい。
場所:京都大学稲盛財団記念館3階318号室 [MAP]
※ 稲盛財団記念館併設の駐車場では、平素から一般の方の駐車スペースは設けておりませんので、公共交通機関を利用してご来場ください。
事前申込不要/参加無料。どなたでもご参加いただけます。
*共催:
平成26年度総長裁量経費(若手研究者に関る出版助成事業)
日本アフリカ学会関西支部
アフリカ地域研究会 <Flyer(PDF)> :210~212回の講演詳細がご覧になれます。
お問い合わせ先:京都大学アフリカ地域研究資料センター
TEL:075-753-7393
E-mail:caasas@jambo.africa.kyoto-u.ac.jp
「越境する障害者―アフリカ熱帯林に暮らす障害者の民族誌」
(平成26年度京都大学アフリカ研究出版助成記念講演)
講師:戸田美佳子 (Mikako Toda) (国立民族学博物館文化資源研究センター 機関研究員)
日時:2015年6月18日(木)15:00 ~ 17:00
要旨:アフリカではこれまで、障害を「呪い」や「罪」と結びつけて考えるために、障害者が外部に対して隠蔽されているという「隠された障害者」像が報告さ れてきた。本発表では、カメルーンの熱帯林に暮らす障害者がいかに生活環境や社会的境界を横断しながら、日々の生活を確立しているのか、その様に焦点を当 てる。障害者と周囲の人びとが、たとえ互いの状況は等しくなくても、「一人前」として相手に対せるような社会のあり方をとおして、私たちの豊かな共在への 可能性を示していきたい。
場所:京都大学稲盛財団記念館3階318号室 [MAP]
※ 稲盛財団記念館併設の駐車場では、平素から一般の方の駐車スペースは設けておりませんので、公共交通機関を利用してご来場ください。
事前申込不要/参加無料。どなたでもご参加いただけます。
*共催:
平成26年度総長裁量経費(若手研究者に関る出版助成事業)
日本アフリカ学会関西支部
アフリカ地域研究会 <Flyer(PDF)> :210~212回の講演詳細がご覧になれます。
お問い合わせ先:京都大学アフリカ地域研究資料センター
TEL:075-753-7393
E-mail:caasas@jambo.africa.kyoto-u.ac.jp
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vendredi 16 janvier 2015
アフリカの社会と笑い研究会
Je recopie l'information suivante depuis le site internet de Ritsumeikan:
| NEW! 第3回アフリカの社会と笑い研究会 | |
| 主 催 | 立命館大学国際言語文化研究所 アフリカの社会と笑い研究会 |
| 日 時 | 2015年1月22日(木) 18:00~19:30 |
| 場 所 | 立命館大学 衣笠キャンパス 諒友館821 |
| 講師・報告者 | ◆「夢が人を食う」或るアフリカ社会における他者性の位相 岡崎彰(一橋大学) ◆フィールドで笑われるとき 大石高典 (総合地球環境学研究所) お問い合わせ先: t-iwata@fc.ritsumei.ac.jp →詳細ポスターはこちら(PDFファイル) |
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vendredi 28 novembre 2014
Ecological and social dynamics of agricultural systems in southern Cameroon
Vu sur le site du Centre d'Etudes Africaines de l'Université de Kyoto (http://www.africa.kyoto-u.ac.jp/):
"Ecological and social dynamics of agricultural systems in southern Cameroon".
日時:2014年12月5日(金)15時~
演題:"Ecological and social dynamics of agricultural systems in southern Cameroon"
演者:Martin Yemefack博士 (IRAD:カメルーン農業開発研究所研究員、IITAカメルーン客員研究員)
<発表要旨(PDF)>
場所:京都大学稲盛財団記念館3階318号室[MAP] ※ 駐車場はご利用いただけません。
(※講演は英語で行われます。日本語通訳はございません。)
注)詳細はこちらをご覧ください
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vendredi 18 janvier 2013
Offre d’emploi: postdoctorat au Centre d’Etudes Africaines de l’Université de Kyoto
|
機関の説明
(募集の背景) Outline |
京都大学アフリ カ地域研究資料センターでは平成23年度より、JST/JICA地球規模課題対応国際科学技術協力事業「カメルーン熱帯雨林とその周辺地域における持続的 生存戦略の確立と自然資源管理:地球規模課題と地域住民ニーズとの結合」を実施しております。(http://www.jst.go.jp/global
/kadai/h2209_cameroun.html)
|
|
仕事内容
Content of work |
本プロジェクトの趣旨に適う研究(現地滞在調査を含む)を遂行するとともに、本プロジェクト運営のための各種業務に携さわります。
研究員(時間雇用:週20~30時間勤務)・1名 勤務場所:アフリカ地域研究資料センター・ 研究内容:カメルーン東・南部の森林-サバンナ境界域における女性のキャッサバ生産に関する労働慣行、現金獲得、コミュニティ活動を、農学/農村社会学的に明らかにすると同時に、共同研究事業をサポートする。(年間6ヶ月程度の現地滞在を含む)。 |
Toutes les
informations sont ici.
vendredi 27 janvier 2012
Delphine Volange à Osaka
Je recopie l’information suivante depuis le site du centre Franco-Japonais-Alliance Française d’Osaka :
●Soirée musicale avec Buffet
Delphine Volange ♪Pre-Valentine Chanson Night at Hilton Osaka♪
le 11 février 18 :00 ~ À l’Hôtel Hilton Osaka ≪The In Place≫
Apéritif 18 :00 ~
Première partie 18 :30 ~ 19 :15
Buffet français avec dessert 19 :30 ~
Deuxième partie 20 :30 ~ 21 :00
Participation : étudiant, membre Club France : ¥6500 / non-étudiant : ¥7500
Inscription au secrétariat avant le 9 février
-Contact: info@calosa.com / Tel 06-6358-7391
●シャンソンライブ & フレンチビュッフェ
デルフィーヌ・ヴォランジュ ~プレバレンタイン シャンソンナイト at ヒルトン大阪~
2月11日(祝・土) 18時~21時 ヒルトン大阪 1Fロビーラウンジ≪ザ・インプレイス≫
アペリティフ 18 :00 ~
ステージ I 18 :30 ~ 19 :15
フレンチビュッフェ&デザート 19 :30 ~
ステージII 20 :30 ~ 21 :00
参加費 センター=アリアンス受講生およびクラブ・フランス会員 :¥6500 / 一般 :¥7500
(前菜、フレンチビュッフェ、デザート、ワイン等ドリンク含む)
予約申し込み 2月9日迄 (ただし定員になり次第締切)
詳しくは センター=アリアンス info@calosa.com / Tel 06-6358-7391
samedi 12 juin 2010
A la télévision dimanche: Samuel Eto’o
Dimanche soir, de 21 h 00 à 21 h 50, on pourra voir une émission consacrée au joueur de football camerounais Samuel Eto’o, sur NHK.
Voici ce qu’on peut lire sur le site Internet du programme NHK スペシャル:
2010年6月13日(日) 午後9時00分~9時49分
総合テレビ
FIFA ワールドカップ
第3回
サミュエル・エトー アフリカを背負う男
カメルーン代表のサミュエル・エト-。現在は、セリエAインテルのエースFW。16歳で欧州にわたり、17歳でW杯初出場。以降、ビッグクラブを渡り歩い ている。抜群の瞬発力と得点感覚で「世界最高のFW」と呼ばれる。今大会の公式ポスターのモデルにも選ばれた、まさに“アフリカの夢の”を象徴する選手 だ。人種差別には徹底抗戦。アフリカ人としての誇りを体現し続けている。数年前、欧州を目指す子ども達のためにサッカースクールを作った。チャリティーの ため暇さえあればアフリカ中を飛び回る。カメルーン代表の主将として大会に臨むエトー。自分に寄せられるアフリカの人々の思いに応えるためにも、優勝を 誓っている。番組では、アフリカの未来を背負う男、エトーを徹底取材、アフリカの人々のW杯にかける夢や希望を描いていく。
Voici ce qu’on peut lire sur le site Internet du programme NHK スペシャル:
2010年6月13日(日) 午後9時00分~9時49分
総合テレビ
FIFA ワールドカップ
第3回
サミュエル・エトー アフリカを背負う男
カメルーン代表のサミュエル・エト-。現在は、セリエAインテルのエースFW。16歳で欧州にわたり、17歳でW杯初出場。以降、ビッグクラブを渡り歩い ている。抜群の瞬発力と得点感覚で「世界最高のFW」と呼ばれる。今大会の公式ポスターのモデルにも選ばれた、まさに“アフリカの夢の”を象徴する選手 だ。人種差別には徹底抗戦。アフリカ人としての誇りを体現し続けている。数年前、欧州を目指す子ども達のためにサッカースクールを作った。チャリティーの ため暇さえあればアフリカ中を飛び回る。カメルーン代表の主将として大会に臨むエトー。自分に寄せられるアフリカの人々の思いに応えるためにも、優勝を 誓っている。番組では、アフリカの未来を背負う男、エトーを徹底取材、アフリカの人々のW杯にかける夢や希望を描いていく。
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