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mardi 19 décembre 2017
vendredi 29 juillet 2016
The sapeur in Shinsaibashi
Je recopie l'information suivante depuis le site internet de Daimaru:
【茶野邦雄】
1959年滋賀県出身。大学卒業と同時にフリーランスカメラマンとして活動開始。
1984年に最年少で日本広告写真家協会(APA)の正会員に推挙される。1986年渡米しNEW YORK YOMIURI PRESS社勤務。欧米各国で取材撮影を敢行。1981年に沖縄移住。現在沖縄を拠点に広告写真、サプール写真をライフワークとしている。
http://www.sapchano.com/
| THE SAPEUR 写真展示
茶野邦雄氏撮影による写真を大型パネルにて期間限定で展示いたします。
●日時:7月27日(水)→8月16日(火)
●場所:北館10階特設会場 ※観覧無料 ※イベントは都合により、変更・中止する場合がございます。 |
| 【SAPEUR とは?】 世界最貧国の一つと呼ばれるコンゴ共和国に、年収の大半をファッションに注 ぎ込み、週末には、色鮮やかな高級ブランドのスーツをスタイリッシュに着こなし、華麗にステップを踏む人々がいます。彼らは「SAPEUR」と呼ばれ、単 に着飾るだけでなく、外見に見合う教養を持ち、非暴力・他人への敬意、礼儀を重んじる、高い精神を貫く人々です。 フランス植民地時代の影響だけでなく、アフリカ人独特の色彩センスからうまれたファッションスタイルはその思想とともに代々受け継がれ、今やコンゴの特有 の文化として、世界中から注目をあびています。彼らのうわべだけでない確固たるエレガンスなスタイルは、コンゴの街中の人々から英雄として羨望の眼差しを あび、コンゴの街を平和への願いと愛とともに彩ります。そして、その高い美意識と精神を貫く彼ら「SAPEUR」は、まさに世界を代表するジェントルマン です。 |
1959年滋賀県出身。大学卒業と同時にフリーランスカメラマンとして活動開始。
1984年に最年少で日本広告写真家協会(APA)の正会員に推挙される。1986年渡米しNEW YORK YOMIURI PRESS社勤務。欧米各国で取材撮影を敢行。1981年に沖縄移住。現在沖縄を拠点に広告写真、サプール写真をライフワークとしている。
http://www.sapchano.com/
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jeudi 14 juillet 2016
Séminaire de Recherche Francophone du Kansai
Je recopie un courriel de la liste électronique de Sciencescope:
Bonjour à tous,
le prochain Séminaire de Recherche Francophone du Kansai, aura lieu le :
Dimanche 24 Juillet de 13:00 à 16:00
à L'institut français du Japon - Kansai à Kyoto (salle Inabata).
L'entrée est libre et gratuite pour tous.
Deux exposés en français sont au programme (environ 45mn) et seront
suivis d'un moment de convivialité :
-Bernard Loleka Yungu - Kobe University
"L'évaluation de l'impact d’intervention des ONG sur les enfants non
scolarisés, mais en âge d'aller à l'école primaire en République
démocratique du Congo : Cas de la ville province de Kinshasa"
-Delphine Vomscheid - Kyoto Institute of Technology
"L’habitat des guerriers dans les jōka machi de l’époque d’Edo"
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vendredi 19 février 2016
"Monitoring forest cover change to assist conservation efforts in the Democratic Republic of the Congo "
Je recopie l’information suivante depuis le site internet du Centre d’Etudes Africaines de l’Université de Kyoto:
"Monitoring forest cover change to assist conservation efforts in the Democratic Republic of the Congo "
<発表要旨(PDF)>
日時:2016年2月24日(水) 15:00~18:00
場所:稲盛財団記念館3階中会議室
演題:Monitoring forest cover change to assist conservation efforts in the Democratic Republic of the Congo
演者:Raymond S. Lumbuenamo 博士 (キンシャサ大学)
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vendredi 17 avril 2015
Les sapeurs à Kyoto
Je recopie l'information suivante depuis le site internet Kansai Art Beat:
「コンゴの紳士たち、『サプール』の美学」展
村上重ビル
明日開催
世界的に注目を集めるコンゴのサプール(Sapeurs)は、サップ(SAPE)の
ファッションを楽しむ人々を意味し、SAPEとはフランス語Société des Ambianceurs et des Personnes
Élégantes(日本語では「お洒落で優雅な紳士協会」などと訳される)の略で、60年代パリの紳士を手本にしたスタイルのことである。しかし重要視
されるのは洗練されたセンスだけでなく、道徳や非暴力、言論の自由等々を尊重する精神であり、それらが備わってはじめてサプールと認められます。ボードワ
ン・ムワンダは、そんなサプールたちを記録した作品で日本初個展ではプロジェクションとアフリカの音楽による展示が鑑賞できます。※本展は
KYOTOGRAPHIEの一つとなります。
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vendredi 26 avril 2013
Rebelle à Osaka
A partir de demain, on pourra voir le film de Kim Nguyen, Rebelle (魔女と呼ばれた少女) au Seventh Art Theater (第七藝術劇場) à Juso.
Voici ce qu’on peut lire sur le site internet de la salle de cinéma :
魔女と呼ばれた少女
REBELLE ( WAR WITCH )
私はコモナ。14歳。
生まれるあなたに、
“魔女”と呼ばれたママのすべてを話したい。
死と隣り合わせの日々の中で、
私は彼と出逢ったの……ひとりの少女の物語にアフリカの“今”をちりばめた
ファンタジックな現代の神話
平和な暮らしを送っていた水辺の村から突然拉致され、反政府軍の兵士となった12歳のコモナは、死んだはずの人たちに導かれ、全滅必至の ゲリラ戦から生還する。亡霊の見える力が次々と勝利を招き、ボスからも“魔女”と崇められるコモナだが、敵を撃つその銃はどこから来たのか、山から集める 黒い石はどこへ行くのか、彼女は何も知らない。やがて自分も殺される運命を悟ったとき、密かに愛を育んできた少年兵と、命をかけた逃避行の旅に出る──。現代のミューズが“戦争映画”に
リリカルな魔法をかけた……
世界の狂気に祈りを込めて
カナダの気鋭が綴る映像詩
監督は、アフリカの子ども兵士問題に衝撃を受け、取材を重ねてきたカナダ人のキム・グエン。10年間あたため続けた祈りが、未だ紛争の絶えないコンゴ民主 共和国を舞台に、生と死、現実と幻想が交差する魅惑的な映像詩として結実し、本年度アカデミー賞外国語映画賞部門カナダ代表に選出。さらに、監督自らスト リートで見出した主演のラシェル・ムワンザが、機関銃を携える凛々しき女神のカリスマ性から、恋する乙女の可憐さまでを見事に演じ、アフリカ女性初のベル リン国際映画祭銀熊賞を受賞。期待の新鋭とミューズとの運命的な出逢いが、少女のまなざしを通してのみ描かれる本作にリリカルな魔法をかけ、悲惨さばかり を強調しがちな戦争映画と一線を画す、忘れ得ぬ傑作が誕生した。
Le film sera ensuite visible à Kobe, mais j’ignore quand :
神戸
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神戸
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078-366-2636
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近日
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mardi 3 avril 2012
Trois regards sur l'Afrique, à Kyoto
Je recopie l’information suivante depuis le site internet de l’Institut Franco-Japonais du Kansai :
Le 7 avril
Le 7 avril
Trois films, trois regards sur l'Afrique
10 h : Les caprices d'un fleuve de Bernard Giraudeau
France - 1996 - 1h51min - Historique
Sous-titrage : anglais
13h : Un homme qui crie de Mahamat-Saleh Haroun
France - 2010 - 1h32min - Drame
Sous-titrage : anglais
14h45 : Lumumba de Raoul Peck
France, République du Congo - 2000 - 1h56min - Historique
Sous-titrage : japonais
17h : Conférence et discussion : ‘‘Des vérités de l'indépendance à l'avenir des pays africains - Le cas de la République Démocratique du Congo’’ avec le Professeur Masato Sawada de l’Université de Seika (Kyoto). Discutant : Oussouby Sacko de l’Université de Seika (Kyoto)
Traduction consécutive.
Entrée pour la journée : 1000 yens, membre Club France 500 yens, membre Club Kyoto Cinéma 800 yens
映画三作~アフリカを見る三つの視点
アフリカの貴重な映画を上映するとともに、アフリカの独立をテーマとした講演を開催します。
10 時 『河のきまぐれ』 監督:ベルナール・ジロドー
フランス/1996年/1時間51分/歴史映画
英語字幕
13時 『叫ぶ男』 監督:マハマト=サレー・ハルーン
フランス/2010年/1時間32分/ドラマ映画
英語字幕
14時45分 『ルムンバ』 監督:ラウル・ペック
フランス・コンゴ共和国合作/2000年/1時間56分/歴史映画
日本語字幕
17時 講演と対談
「アフリカ諸国の将来における独立の真実 ― コンゴ民主共和国の場合」
講演者:澤田昌人(京都精華大学教授) 対談者:ウスビ・サコ(京都精華大学)
逐語通訳付
• 日時 2012-04-07 10:00 ~ 19:00
• 場所 関西日仏学館 稲畑ホール
• 料金 1000円
• クラブ・フランス会員 500円、京都シネマ会員:800円
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jeudi 23 septembre 2010
Les Staff Benda Bilili à Osaka
Les Staff Benda Bilili (「スタッフ・ベンダ・ビリリ」) donneront deux concerts les 29 et 30 septembre au Dojima River Forum.
Voici la présentation du groupe sur le site internet de la salle de spectacles :
Voici la présentation du groupe sur le site internet de la salle de spectacles :
ベルギーのレコード会社「クラムドディスク」よりCDが世界中で発売されるや世界中のワールド・ミュージック・シーンで大きな話題となった「スタッフ・ベンダ・ビリリ」。
メンバー8人のうち5人が小児麻輝(ポリオ)で下半身不随となり車イスや松葉杖を使い、あとの3人もコンゴの紛争で両親を亡くし、天涯孤独の身。
彼らが不自由な体の障害、極貧を乗り越え、しかもとびきり愛くるしい明るい笑顔を絶やさず、ありったけの喜びを表現する、その精神のたくましさに観客の多くが深く心打たれます。
また、“コンゴリーズ・ルンバ”(コンゴ民族音楽とキューバ音楽が混ぜ合わさったコンゴ大衆音楽)をベースとした彼らの音楽は、完成度が極めて高いことで も知られ、彼らはその音楽と生きざまを通して、人々に勇気を与えています。“どうやって生きていくか”という不安を抱えた時代に、彼らの存在はとてつもな く大きなメッセージを語りかけてくれます。「是非BILILIとやりたい!」との熱い想いで参加が決定した3バンドとの競演もお楽しみに!
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