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mardi 19 décembre 2017

Dancing Beethoven

Site officiel: http://www.synca.jp/db/


近畿地区

都道府県 劇場名 電話番号 前売券 備考
京都 京都シネマ 075-353-4723   順次公開
大阪 テアトル梅田 06-6359-1080 12月23日(土)公開
兵庫 シネ・リーブル神戸 078-334-2126 12月23日(土)公開

mardi 12 décembre 2017

L’opéra de Paris

Site officiel: http://gaga.ne.jp/parisopera/

地域 劇場名 上映日付 前売券
大阪 シネ・リーブル梅田 12月16日
京都 京都シネマ 12月23日
兵庫 シネ・リーブル神戸 12月30日

samedi 28 octobre 2017

Polina, danser sa vie


Site officiel: http://polina-movie.jp/


近畿地区

都道府県劇場名電話番号上映形態スケジュール備考
京都京都シネマ 075-353-4723
掲載できる上映スケジュールが存在しません。
劇場サイトをご確認下さい。
近日公開予定
大阪シネ・リーブル梅田 06-6440-5930

11:45 / 14:15 / 16:45 / 18:50 〜 終20:45
10月28日(土)ロードショー
兵庫シネ・リーブル神戸 078-334-2126

09:50 / 13:55 / 18:40 〜 終20:40
10月28日(土)ロードショー

jeudi 20 juillet 2017

Ballerina

Site officiel: http://ballerina-movie.jp/


関西・近畿
都道府県
劇場名
公開日
前売券

jeudi 12 janvier 2017

Millepied au Kansai


Voici ce qu'on peut lire sur le site internet du Cine Libre Umeda:
ミルピエ ~パリ・オペラ座に挑んだ男~Rêve
115分フランス
公開予定日1/14(土)~
前売券発売中
監督 : ティエリー・デメジエール/アルバン・トゥルレー
出演者 : バンジャマン・ミルピエ
出演ダンサー : レオノール・ボラック、ユーゴ・マルシャン、ジェルマン・ルーヴェ、アクセル・イーボ、エレオノール・ゲリノー、レティツィア・ガローニ、マリオン・バルボー、オーレリー・デュポンほか
天才振付師バンジャマン・ミルピエが次世代を担う若手ダンサーたちと挑む、芸術の殿堂“パリ・オペラ座”。
伝統と革新が激しくぶつかるとき、歴史に新たなページが刻まれる。
長年に渡り世界最高峰の芸術を提供し続けてきたバレエの殿堂“パリ・オペラ座”。
20 年近く芸術監督を務めたブリジット・ルフェーブルの退任後、ニコラ・ル・リッシュ、マニュエル・ルグリら錚々たる有力候補を押しのけ、史上最年少で芸術監督に大抜擢されたのは、映画『ブラック・スワン』の振付師であり、女優ナタリー・ポートマンの夫として知られるバンジャマン・ミルピエだった。
本作はミルピエが芸術監督として手掛ける新作「クリア、ラウド、ブライト、フォワード」完成までの40 日間に密着し、公式プロデュース作品でしか成しえないオペラ座の貴重なバックステージを、スタイリッシュかつ圧巻の映像美で描いていく。
階級制度を否定し、エトワールではなく若手ダンサー達から メンバーを選抜、長い歴史の中で初めて黒人ハーフダンサーを主役に抜擢するなど、伝統ある名門に大胆な変化をもたらしていくミルピエだったが、彼の異端ともいえる挑戦は周囲との軋轢を生み、さらにダンサーの怪我、ストライキや衣装の不具合など次々にトラブルが襲い掛かる。果たして公演は無事に初日を迎えられるのだろうか――? 
 

vendredi 11 décembre 2015

Les uns et les autres et A little Chaos au Cine Pipia (Takarazuka)

ヴェルサイユの宮廷庭師 A LITTLE CHAOS公式サイト
12/12(土)から12/25(金)上映
2014年/イギリス/117分/DCP/PG12(小学生には助言・指導が必要)
◎監督:アラン・リックマン/脚本:アリソン・ディーガン、アラン・リックマン、ジェレミー・ブロック
◎出演:ケイト・ウィンスレット、マティアス・スーナールツ、アラン・リックマン、スタンリー・トゥッチ、ヘレン・マックロリー、スティーヴン・ウォディントン、ジェニファー・イーリー
世界一有名な宮殿の<秘密>がいま明かされる。
◆17世紀フランス。太陽王ルイ14世の栄華のシンボル、ヴェルサイユ宮殿。世界一有名な宮殿誕生の裏側には、ひとりの女性庭師の存在と、秘められたロマンスがあった――。アカデミー賞受賞ケイト・ウィンスレット主演、女性庭師の愛と勇気に満ちた感動の物語。
『ヴェルサイユの宮廷庭師』チラシ画像
 ©BRITISH BROADCASTING CORPORATION, LITTLE CHAOS LIMITED, 2014.


 


 
 
シネマ2愛と哀しみのボレロ デジタル・リマスター版 LES UNS ET LES AUTRES公式サイト
12/12(土)から12/25(金)上映
1981年/フランス/185分/DCP
◎監督・製作・脚本:クロード・ルルーシュ/撮影:ジャン・ボフェティ/音楽:ミシェル・ルグラン、フランシス・レイ
◎出演:ジョルジュ・ドン、ダニエル・オルブリフスキー、ロベール・オッセン、ジェラルディン・チャップリン、ジェームズ・カーン、ニコール・ガルシア、エヴリーヌ・ブイックス、ファニー・アルダン、マーシャ・メリル
映画史上に残る伝説の“ボレロ”が今よみがえる!
◆『男と女』のクロード・ルルーシュ監督が、戦争に翻弄されながらも運命の糸に結ばれた人々のドラマチックな人生模様を描く一大メロドラマ。フランス映画の至宝、必見のリバイバル!
『愛と哀しみのボレロ デジタル・リマスター版』チラシ画像
 ©1981 Les Films 13 - TF1 Films Productions. All Rights Reserved.

mardi 27 janvier 2015

Le Sacre du printemps à Itami

À l'occasion du centenaire de sa première à Paris, l'AI Hall accueille une représentation du Sacre du printemps les 21 et 22 mars.

(Dans ce même spectacle, le ballet Les Sept Péchés capitaux (Die sieben Todsünden) de Bertolt Brecht et Kurt Weill a aussi été donné pour la première fois à Paris, en 1933) (merci Wikipédia)

Voici ce qu'on peut lire sur le site internet de la salle de spectacle:

『七つの大罪』/『春の祭典


21日(土)15:00
22日(日)15:00


※受付開始/開演の60分前。開場/開演の30分前。

繊細かつダイナミック、新進気鋭の注目ダンサーたちの鍛え抜かれた身体による生命力溢れるステージが評判のCo.山田うんがアイホール初登場。
「春の祭典」は、ロシア音楽界の巨匠であるイーゴリ・ストラヴィンスキーが1913年に発表し、20世紀のダンスと音楽に革命を起 こしたバレエ音楽。昨年、この「春の祭典」が誕生してちょうど100年ということで、世界各国で新たな振付が発表されています。Co.山田うんでも 2013年に初演し、迫力の群舞で話題を呼んだ『春の祭典』を、伊丹版として再構築。新作デュオ『七つの大罪』と合わせて上演します。

『七つの大罪』
振付・演出
山田うん
音楽
芳垣安洋、クルト・ワイル
原詩
ベルトルト・ブレヒト
出演
[ダンス] 山田うん、川合ロン
[音 楽] 芳垣安洋、高良久美子、太田惠資、助川太郎
作詞原作ベルトルト・ブレヒトによる歌つきのバレエ作品『七つの大罪』。 主人公アンナが「怠惰」「高慢」「激怒」「飽食」「姦淫」「貪欲」「嫉妬」という7つの罪に翻弄されずに7都市を旅して、無事、故郷に帰るまでのストー リー。 この教訓的物語には資本主義経済社会への痛烈な批判が隠されています。 ブレヒトの台本ではアンナの心の葛藤を描くにあたり、人間的なアンナと理性的なアンナという2人のアンナが姉妹として登場し、人間的なアンナをダンサー が、理性的なアンナを歌手が演じることになっていますが、Co.山田うん版は山田うんと川合ロンが男女のデュエットで2人1役、または1人数人役を含み、 人間の愚かさを謳歌します。 クルト・ワイルの音楽を現代に再生させるのは、打楽器奏者/作編曲家の芳垣安洋。自ら率いる音楽集団オルケスタ・リブレ『三文オペラ』でブレヒト作品への 独自の取り組みが注目を浴びる芳垣安洋が、このたび山田うんとタッグを組み、音楽とダンスのコラボレーションの大いなる可能性を探ります。

『春の祭典』
振付・演出
山田うん
音楽
イゴール・ストラヴィンスキー
出演
荒悠平、飯森沙百合、伊藤知奈美、木原浩太、小山まさし、酒井直之、
城俊彦、西山友貴、長谷川暢、広末知沙、三田瑶子、山下彩子、山田うん
100年前に奇抜だった音楽も今では普通です。にもかかわらず今の時代になっても『春の祭典』といえば奇抜なアイデアやダイナミックな演出で新しい価値観を提示するというのが『春の祭典』の暗黙の常識となっています。 私にはこの音楽が何か奇抜なことをするための音楽には聴こえず、ただただ単純にエネルギッシュなダンスミュージックであると感じました。 とことん聴いて音楽の持つ多様なリズムと複雑な和音を体に響かせて振付を考え、スコアを読んで構造を捉え、「舞台芸術として見せるダンス」以前の「狂うほどに元気に踊るダンス」を作りました。
山田うん
20世紀のダンスと音楽に歴史的革命を起こした『春の祭典』(1913)の誕生100年を記念して2013年に初演されたCo. 山田うんの人気レパートリー。 音楽の流れや特徴に何一つ逆らうことなく、一音一音、その音楽とピッタリ寄り添うように振付をしていくことで、まるで音楽より前に動きがあったかのようにさえ感じる、ダイナミックかつ繊細な振付の群舞です。 各地で話題を呼んだ、ダンサーの鍛えられた肉体による生命力溢れる迫力の群舞が、いよいよ伊丹に初上陸!

料金
一般 前売=3,500円、当日=4,000円
学生 前売=2,500円、当日=3,000円(要学生証)
【日時指定・整理番号付自由席】
※未就学児童の入場はご遠慮ください。
※演出の都合により、開演後の途中入場を制限させていただく場合がございます。
※学生券の方は、当日受付にて学生証をご提示ください。
チケット発売日
12月20日(土)10:00~

jeudi 13 novembre 2014

Agnès Letestu: L'apogée d'une étoile

Merci http://www.ttcg.jp/cinelibre_umeda/comingsoon


至高のエトワール ~パリ・オペラ座に生きて~
93分フランス
公開予定日11/15(土)~

監督 : マレーネ・イヨネスコ
出演者 : アニエス・ルテステュ、ジョゼ・マルティネス、ローラン・イレール、ステファン・ビュリョン
アニエス・ルテステュ。
踊ることの素晴らしさを、熱い情熱を教えてくれたエトワール。
貴重なバレエシーンの数々と、豪華出演者で贈る、パリ・オペラ座の華麗な世界!!
2013年10月10日のアデュー公演「椿姫」でパリ・オペラ座のエトワールを退き、その優雅で上品な踊りで世界中を魅了した“美のエトワール”アニエ ス・ルテステュ。オペラ座引退までの2年間に亘りその姿を追い、自身や多くの関係者の証言と映像で綴る『至高のエトワール ~パリ・オペラ座に生きて~』 がついに日本公開となります。彼女の最高のパートナーだったジョゼ・マルティネス、ヌレエフ世代最後のエトワール、ローラン・イレール、アデュー公演でア ルマン役を務めたステファン・ビュリョンのほか、J・ノイマイヤー、W・フォーサイス、J・キリアンなどが、コラボレーションの様子やルテステュへの想い を熱く語ります。また、アデュー公演の「椿姫」(振付ノイマイヤー、音楽ショパン)をはじめ「天井桟敷の人々」(振付マルティネス、音楽デュパン、衣装ル テステュ)の他、「ドン・キホーテ」、「白鳥の湖」、「放蕩息子」など貴重な映像が満載。16年間に亘りエトワールであり続けたルテステュが語るパリ・オ ペラ座の全てと、踊ることへの熱い想い。 バレエを愛する全ての人へ贈る、至高のドキュメンタリーが誕生しました。

大阪府
シネ・リーブル梅田 06-6440-5930 11月15日




京都府
京都シネマ 075-353-4723 11月29日
三重県
進富座 0596-28-2875 2015年 1月10日







兵庫県
シネ・リーブル神戸 078-334-2126 12月6日 

jeudi 11 septembre 2014

BALANCHINE /MILLEPIED


Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Osaka Station Cinema:

パリ・オペラ座へようこそ ライブビューイング2013~2014 第7作 バランシン/ミルピエ(バレエ)
パリ・オペラ座へようこそ ライブビューイング2013~2014 第7作 バランシン/ミルピエ(バレエ)
BALANCHINE/MILLEPIED
公式サイトへのリンク(外部サイトへ移動します)
公開日 2014年9月12日 公開
配給 ブロードメディア・スタジオ
監督 【振付】ルドルフ・ヌレエフ
キャスト アニエス・ルテステュ、ジョゼ・マルティネズ
終了日 ※9月18日(木)
紹介 パリ・オペラ座で上演されるオペラやバレエのライブビューイング企画「パリ・オペラ座へようこそ ライブビューイング2013~2014」の第5作で、2014年6月3日に上演されたバレエ「バランシン/ミルピエ」を上映
※お一人様 3500円一律(各種割引、招待券使用不可)
Et voici ce qu'on peut lire sur le site officiel du  film:

第7作 バランシン/ミルピエ BALANCHINE /MILLEPIED  [バレエ]

  • パリ・オペラ座での上演日2014年6月3日
  • 上映時間(予定)2時間14分
  • 「水晶宮」
  • 音楽 ジョルジュ・ビゼー
  • 振付 ジョージ・バランシン
  • キャスト アマンディーヌ・アルビッソン、マチュー・ガニオ、ローラ・エケ、ファニー ・ゴルス、オードリック・ベザール、ヴィンセント・シャレ
    リュドミラ・パリエロ、カール・パケット、シャーリーン・ジーゼンダナー、パク・セウン、アクセル・イーボ、フロリモンド・ロリユー
    ヴァランティーヌ・コラサント、ピエール=アルチュール・ラヴォー、エロイーズ・ブルドン、セヴリーヌ・ウェスターマン、ヤニック・ビトンクール、ファビアン・レヴィヨン ノルウェン・ダニエル、エマニュエル・ティボー、マリオン・バルボー、ロレーヌ・レヴィ、シリル・ミティリアン、ミカエル・ラフォン
  • 「ダフニスとクロエ」
  • 音楽 モーリス・ラヴェル
  • 振付 バンジャマン・ミルピエ
  • キャスト エルベ・モロー、オーレリ―・デュポン、マルク・モロー、エレオノーラ・アバニャート、フランソワ・アリュ
フランス音楽にバランシンとミルピエが振付けた「水晶宮」と「ダフニスとクロエ」 ニューヨーク・シティ・バレエの創立者ジョージ・バランシンの振付作品も、パリ・オペラ座バレエの重要なレパートリーになっているが、中でも 1947年ジョルジュ・ビゼーの“交響曲第一番”に振付けた「水晶宮」は、バランシンがパリ・オペラ座バレエのために初めて提供した作品として特筆すべき だ。バランシンの思いを受け継ぐパリ・オペラ座の新芸術監督バンジャマン・ミルピエは、パリ・オペラ座での3度目のクリエイションとなる「ダフニスとクロ エ」を、モーリス・ラヴェルの音楽で神話の世界を表現している。コンセプト・アーティストのダニエル・ビュランとのコラボレーションも注目。


Voici les salles qui projettent ce film:
劇場名 電話番号 前売券 備考
TOHOシネマズ二条 050-6868-5035   10/10(金)~10/16(木)
大阪ステーションシティシネマ 06-6346-3215 9/12(金)~9/18(木) 3枚セット券発売
TOHOシネマズなんば 本館・別館 050-6868-5043   10/10(金)~10/16(木)
TOHOシネマズ西宮OS 050-6868-5051 9/12(金)~9/18(木) ムビチケ発売