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mardi 5 septembre 2017

Demain tout commence


Site officiel: http://ashita-saikou.jp/




福井県

劇場名 電話番号 字吹 先行 前売券 START END 上映中
福井コロナシネマワールド 0776-52-8822 11/04

大阪府

劇場名 電話番号 字吹 先行 前売券 START END 上映中
シネ・リーブル梅田 06-6440-5930
前売券
09/09
なんばパークスシネマ 050-6864-7125
前売券
09/09

兵庫県

劇場名 電話番号 字吹 先行 前売券 START END 上映中
シネ・リーブル神戸 078-334-2126
前売券
09/09

京都府

劇場名 電話番号 字吹 先行 前売券 START END 上映中
MOVIX京都 075-254-3215
前売券
09/09

奈良県

劇場名 電話番号 字吹 先行 前売券 START END 上映中
ユナイテッド・シネマ橿原 0570-000-206 10/07

滋賀県

劇場名 電話番号 字吹 先行 前売券 START END 上映中
大津アレックスシネマ 077-527-9616 10/14 10/27

和歌山県

劇場名 電話番号 字吹 先行 前売券 START END 上映中
ジストシネマ和歌山 073-480-5800 10/28

jeudi 20 juillet 2017

Ballerina

Site officiel: http://ballerina-movie.jp/


関西・近畿
都道府県
劇場名
公開日
前売券

dimanche 27 novembre 2016

Babysitting 2 au Kansai

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世界の果てまでヒャッハ―! (R15+)


作品の内容

フランスで8週連続ベスト10入り!
無敵の“ヒャッハ―”アドベンチャーが日本上陸!


結婚を考えているソニアを連れ、お騒がせな男友達とバカンスに繰り出した主人公フランク。ひょんなことから男たちとおばあちゃんがジャングルで行方不明に!残されたのはハンディカメラ1台。いなくなったメンバーを探すため、ソニアたちはカメラの映像を確認するが、そこに映っていたのは、とんでもないアドベンチャーの数々だった…!

おしゃれの国フランスで昨年公開され、興行収入2週連続No.1、8週連続Best10入りを果たすという、まさかの驚異的大ヒットを記録した本作は、大ヒットおバカコメディ『ハング・オーバー!』シリーズの笑い、インドのヒューマン巨編『きっと、うまくいく』の感動、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』のカメラ目線など、ヴァラエティに富んだ、全く新しいかたちのコメディ。実在する洞窟や森でのサバイバルは、まるで本当に秘境の旅をしているかのようなリアリティでワクワクだ!

キャスト・スタッフ

監督・脚本:
ニコラス・ブナム/フィリップ・ラショー
出演:
フィリップ・ラショー/アリス・ダヴィッド/クリスチャン・クラヴィエ/ジュリアン・アルッティ/タレック・ブダリ
配給:アルバトロス・フィルム (2015年/フランス/93分/原題:All Gone South)


Site officiel: http://www.hyahha-movie.net/

三重

イオンシネマ津 11月19日 059-224-8689
京都 京都シネマ 11月19日 075-353-4723
大阪 シネ・リーブル梅田 11月19日 06-6440-5930
大阪 シネマート心斎橋 11月19日 06-6282-0815
滋賀 イオンシネマ近江八幡 11月19日 0748-37-3433
和歌山 イオンシネマ和歌山 11月19日 073-456-5055
兵庫 シネ・リーブル神戸 11月26日 078-334-2126

mercredi 16 décembre 2015

Masanari Murai à Wakayama

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[和歌山県立近代美術館 2階展示室]
生誕110年 村井正誠展 ひとの居る場所

村井_クリジフィ+村井正誠《クリジフィ》1947年
2015(平成27)年は、村井正誠の生誕110年にあたります。これを記念して、村井が描き続けた、普遍的な「ひとの居る場所」としての絵画と向き合う機会を設けます
 村井正誠は1905(明治38)年に岐阜県大垣市で生まれ、和歌山県新宮市で育ちました。村井が少年期を過ごした頃の新宮市では、のちに大正自由教育の 一つの象徴となった文化学院を開いた西村伊作の周辺に、石井柏亭、富本憲吉など多くの芸術家が集まり、村井は小学生の頃から生活と制作を共にする彼らの姿 を見て画家への憧れを抱きました。
 中学卒業後、上京した村井は文化学院大学部美術科で学び、1928(昭和3)年にフランスに渡りました。そして、華やかなパリ画壇の流行には追随せず、 原始美術、中世美術の素朴な表現に共感し、モンドリアンらの抽象芸術に刺激を受けながら、時代を超え、国境を越えて人間の心に響く絵画を探る本格的な制作 を始めます。日本の抽象絵画の先駆けとなったそれらの作品は、第二次世界大戦へと向かう不穏な世情のもとですら、変わらない人間の生命の輝きを求め、提示 しようとするものでした。
 村井はまた作品発表の場として長谷川三郎、山口薫らの友人と共に創立した新時代洋画展、それを発展させた自由美術家協会を創立して、戦前の日本画壇に新しい風を吹き込み、多くの若い作家たちに影響を与えました。
 戦後はモダンアート協会を創立し、1951(昭和26)年第1回サンパウロ・ビエンナーレ展をはじめとする数々の国際展で活躍する一方で、母校文化学院や武蔵野美術大学で教授をつとめています。
 より大らかで温かな表現を求めて画風を展開し、1999(平成11)年に逝去するまで、一貫して人間をテーマに描き続けました。今回の回顧展では、とく に油彩画と並行して制作しつづけた版画作品をあわせてご覧いただきます。村井の油彩画30点、版画70点を展示する予定です。

会 場
和歌山県立近代美術館 2階展示室


期間
2015年12月18日(金)〜 2016年2月14日(日)

vendredi 18 septembre 2015

Ko-hei Kawaguchi à Hashimoto (Wakayama)

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9.18(fri.) - 9.27(sun.) 川口紘平展
川口紘平 Ko-hei KAWAGUCHI
         1979 大阪府摂津市生まれ
         2004 欧美国際公募キューバ美術館賞・優秀賞
         2006 欧美国際公募フランス美術賞展・入選
         2007 HERATLAND KARUIZAWA DRAWING BIENNALE・入選
         2014 IFA国際美術協会展 招待出品 大阪市立美術館
         2015 個展 東武百貨店 池袋店・東京

648-0043 和歌山県橋本市学文路861
tel 0736(32)8320
open - close 11:00 - 18:00 (会期中)

dimanche 24 mai 2015

Les sculpteurs Ryumon et Haruhiko Yasuda à Wakayama

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(Ryumon Yasuda a été l'élève de Bourdelle)

保田龍門・保田春彦展


yasuda保田春彦《父の像》1951/2013
日本の現代彫刻を牽引してきた彫刻家、保田春彦(1930〜)と、その父である画家・彫刻家の保田龍門(1891〜1965)。ともに現在の 和歌山県紀の川市で生まれ、それぞれに芸術の道を歩むことになったふたりの作品を、保田龍門の没後50年となる今年、あらためてご紹介します。
 保田龍門は東京美術学校西洋画科を卒業し、在学中から彫刻の研究も行いました。29歳の年にアメリカ経由で渡欧、3年あまりを過ごしたのち帰国しまし た。パリで学んだ師ブールデルの影響を物語る女性像から、日本神話をテーマとした絵画や彫刻へと、モニュメンタルな表現の探求を続けました。
 保田春彦は東京美術学校彫刻科を卒業後、1958年から10年間ヨーロッパに滞在し、彫刻を学びました。滞欧中に巡った中世の教会や街を思わせる鉄や 銅、ステンレスによる作品は、純化されたシャープな形体に独自の世界観が込められています。近年は闘病生活を送る自身の姿と周辺の様子を描くクロッキーの 発表を続けています。また一昨年には滞欧中に父、龍門と交わした往復書簡を書籍として発表しました。
 展覧会では、当館所蔵品を中心に、それぞれの彫刻・絵画の代表作やデッサンを展示し、芸術家として歩んだ親子の足跡を辿ります。

会 場
和歌山県立近代美術館 2階展示室


期間
2015年5月26日(火)〜 2015年7月5日(日)


休館日
月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始、展示替え期間。


参加費 / 入場料
■企画展 一般510円(410円)、大学生300円(250円)、( )は、20名以上の団体料金。

■※高校生以下、65才以上、障害者の方は、無料。
※和歌山県内に在学中の外国人留学生無料。
※紀陽文化財団の日(6月27日(土)は大学生無料。


開館時間 / 閉館時間
9:30〜17:00(入館は16:30まで)


スケジュール
■ミュージアムトーク(学芸員による展示解説) 6月6日(土)、6月14日(日) 14:00〜15:00


住 所
〒640-8137   和歌山市吹上一丁目4番14号


電話番号
073-436-8690


ウェブサイト

vendredi 26 décembre 2014

François Dumont à Wakayama

Je recopie l'information depuis le site internet de la WACAF:





公演名 華麗なるショパン
フランソワ・デュモン・ピアノ・リサイタル
イメージ
場 所 料金欄に記載しています。
公演日 2015年 1月20日(火)
開 演 午後6:30(午後6:00開場)
料 金 【開催場所】和歌山県民文化会館<大ホール>

3,500円(全席指定・税込)
 ※未就学児入場不可)
【注】学生割引料金はございません。
内 容 【お断り】
 県民文化会館小ホール閉鎖処置に伴い、この事業は急遽大ホールにて開催することとなりました。皆様には大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
 なお、“小ホール”表記の入場券をお持ちの方は、公演当日“大ホール”の座席指定券と交換させていただきます。併せてご了承ください。


【出演】フランソワ・デュモン
【曲目】オール・ショパン・プログラム
 エチュード「黒鍵」変ト長調op.10-5
 エチュード「革命」ハ短調op.10-12
 バラード第1番 ト短調op.23
 幻想即興曲 嬰ハ短調op.66
 ワルツ第1番 変ホ長調「華麗なる大円舞曲」op.18
 ポロネーズ第6番「英雄」変イ長調op.53 ほか
発売日 発売中
友の会 けんぶん友の会 特典&入会方法はこちら
残 席
○=有り △=わずか ×=完売
お問い合せ 073-436-1331 Wacaf【(財)和歌山県文化振興財団企画課】
プレイガイド 和歌山県民文化会館073-436-1331
HITSイシイ小松原店073-422-6796
HITSイシイイズミヤ和歌山店073-424-3210
ローソンチケット(Lコード:54756)0570-084-005

jeudi 13 novembre 2014

L'extravagant voyage du jeune et prodigieux T.S. Spivet (en anglais) (天才スピヴェット)


Site officiel: http://spivet.gaga.ne.jp/


三重

2015/1/31

vendredi 31 octobre 2014

Ko-hei Kawaguchi à Hashimoto





川口紘平氏の作品表現は多岐にわたる。下地もキャンバス、紙、木、ある時 はレストラン内部の壁面など。幼少の頃より親しんだ「墨」を作品の中に取り入れたデザインも川口作品の特徴だろう。今回の展覧会のために描き下ろしていた だいた油彩画、デッサン、コラージュなど最新作約30点を展示する。

2014111日(土)~119日(日)
      11:0018:00
◆ヒロ画廊 和歌山県橋本市学文路861
TEL073632-8320




vendredi 24 octobre 2014

Le fils de l’autre à Tanabe



Dans le cadre du Festival du Film Tanabe-Benkei, on pourra voir le 8 novembre le film de Lorraine Levy, Le fils de l’autre.

Voici ce qu’on peut lire sur le site internet du festival :

もうひとりの息子
2012
/フランス/105
上映時間:118日(土)18:30
ルアビブに暮らすフランス系イスラエル人の家族。ある日、18歳になった息子が兵役検査を受ける。そして残酷にも、その結果が証明したのは、息子が実の子 ではないという信じ難い事実。18年前、湾岸戦争の混乱の中、出生時の病院で別の赤ん坊と取り違えられていたのだ。やがてその事実が相手側の家族に伝えら れ、2つの家族は、それがで隔てられたイスラエルとパレスチナの子の取り違えだったと知る……。アイデンティティを揺さぶられ、家族とは何か、愛情 とは何か、という問いに直面する2つの家族。はたして、彼らは最後にどんな選択をするのだろう。

監督
ロレーヌ・レヴィ
出演
エマニュエル・ドゥヴォス、パスカル・エルベ 他

配給
ムヴィ・オラ



vendredi 17 octobre 2014

De toutes nos forces

A partir du samedi 18, on peut voir un peu partout (mais, curieusement, pas Osaka ou Kyoto) le film de Nils Tavernier, De toutes nos forces.

Je copie ci-dessous le texte du Cine Pipia:



シネマ2グレート デイズ! ―夢に挑んだ父と子― DE TOUTES NOS FORCES公式サイト
10/18(土)から上映決定
2013年/フランス/90分/DCP
◎監督・原案・脚本:ニルス・タヴェルニエ/脚本:ピエール・レシュー、ロラン・ベルトーニ
◎出演:ジャック・ガンブラン、アレクサンドラ・ラミー、ファビアン・エロー、ソフィー・ドゥ・フュアスト、パブロ・ポーリー、グザヴィエ・マチュー

『最強のふたり』の感動再び!
不器用な父親と車いすの息子―
親子として向き合えずにきた二人の無謀なる挑戦は<トライアスロン完走>!

◆車いす生活を送る息子と元トライアスロン選手の父親が、過酷なアイアンマンレースに挑む心温まるヒューマンドラマ。頑 固で不器用な父、車いすの息子、長きにわたってまともに向き合うことができなかった父子の無謀ともいえる挑戦の物語。爽やかな感動にフランス全土が熱狂! あの『最強のふたり』の感動が、いま鮮やかに甦る!!


三重 イオンシネマ桑名     11/1
進富座     11/1
福井 テアトルサンク     10/18
兵庫 姫路OS     11/1
塚口サンサン劇場     11/8
シネ・ピピア     10/18
イオンシネマ三田ウッディタウン     11/8
滋賀 大津アレックスシネマ     10/18
奈良 イオンシネマ西大和     10/18
和歌山 ジストシネマ和歌山     10/18
『グレート デイズ! ―夢に挑んだ父と子―』チラシ画像
 ©2014 NORD-OUEST FILMS - PATHE PRODUCTION - RHONE-ALPES CINEMA









vendredi 27 juin 2014

Les émigrés de Wakayama




L’Université de Wakayama tient une exposition sur les émigrés de Wakayama aux Etats-Unis, au Canada, en Australie et au Brésil.
Voici la présentation qu’on peut lire sur le site internet 関西文化.com, auquel j’emprunte également l’illustration ci-dessus.



[和歌山大学紀州経済史文化史研究所]


平成26年度特別展「移民と和歌山先人の軌跡をたどって

和歌山県は全国有数の移民輩出県です。かつて多くの人が、アメリカ・カナダ・オーストラリア・ブラジルなどへ仕事を求めて海を渡った歴史があります。
観光立国、国際交流、多文化共生等々の言葉が象徴するように、世界を視野に多様な人々とのコミュニケーションが求められる時代となりましたが、世界各地の 日系社会の礎となった移住者は、百数十年も前に雄飛し、文化や言葉の壁に立ち向かいながら生活の場を切り開いてきました。
本展では、各国に渡った移住者の歴史を紹介するとともにさまざまな遺品を展示いたします。本展を通してわが故郷の歴史に光を当て、次世代へと継承していく一助になることを強く願っています。





期間
2014624日(火)〜 201488日(金)


休館日
土・日・祝日・休日・年末年始(1229日~13日)・入学試験日等


参加費 / 入場料
無料


開館時間 / 閉館時間
10:0016:00


スケジュール
開館時間 10301600
閉館日   土・日・祝および6/30(附属図書館閉館のため)
     ただし、6/28(土)は開館します。


640-8510   和歌山県和歌山市栄谷930 和歌山大学附属図書館3F


電話番号
073-457-7891


ウェブサイト


主催
和歌山大学紀州経済史文化史研究所


お問い合わせ先
073-457-7891