近畿地区
| 都道府県 | 劇場名 | 電話番号 | 前売券 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 京都 | 京都シネマ | 075-353-4723 | 順次公開 | |
| 大阪 | テアトル梅田 | 06-6359-1080 | ● | 12月23日(土)公開 |
| 兵庫 | シネ・リーブル神戸 | 078-334-2126 | ● | 12月23日(土)公開 |
Informations culturelles relatives à la francophonie au Kansai.
| 都道府県 | 劇場名 | 電話番号 | 前売券 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 京都 | 京都シネマ | 075-353-4723 | 順次公開 | |
| 大阪 | テアトル梅田 | 06-6359-1080 | ● | 12月23日(土)公開 |
| 兵庫 | シネ・リーブル神戸 | 078-334-2126 | ● | 12月23日(土)公開 |
| 都道府県 | 劇場名 | 電話番号 | 上映形態 | スケジュール | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 京都 | 京都シネマ | 075-353-4723 |
掲載できる上映スケジュールが存在しません。
劇場サイトをご確認下さい。 | 近日公開予定 | |
| 大阪 | シネ・リーブル梅田 | 06-6440-5930 |
11:45 / 14:15 / 16:45 / 18:50 〜 終20:45
| 10月28日(土)ロードショー | |
| 兵庫 | シネ・リーブル神戸 | 078-334-2126 |
09:50 / 13:55 / 18:40 〜 終20:40
| 10月28日(土)ロードショー | |
| なんばパークスシネマ | 6/3(土)~ | |
| 京都 | MOVIX京都 | 6/3(土)~ |
| 兵庫 | 神戸国際松竹 | 6/3(土)~ |
| 三重 | 進富座 | 順次公開 |
映画「ブラック・スワン」の振付師で、ナタリー・ポートマンの夫としても知られるパリ・オペラ座バレエ団の元芸術監督バンジャマン・ミルピエを追ったドキュメンタリー。ミルピエが350年以上の歴史と伝統に対峙しながら挑んだ演目「Clear, Loud, Bright, Forward」完成までの道のりを通じ、史上最年少で芸術監督に大抜擢されながらも、わずか1年半で芸術監督を辞任することとなったミルピエがパリ・オペラ座にもたらしたもの、伝統と革新がぶつかることで、オペラ座に刻まれた新たな歴史に光を当てる。ティエリー・デメジエール、アルバン・トゥルレーが共同で監督を務め、音楽をルー・リードやビョークの「メダラ」「拘束のドローイング」に参加したピアニストのニコ・マーリーが、衣装をファッションデザイナー、イリス・バン・ヘルぺンが担当。また、レオノール・ボーラック、ユーゴ・マルシャン、ジェルマン・ルーベをはじめとする、総勢24人のバレエダンサーが出演。
上映スケジュールはこちらをご覧下さい
L’Institut vous invite à son petit bal du samedi. Venez danser sur les airs enjoués de la musique traditionnelle française. Débutants bienvenus ! Tatsuya Ogawa, professeur de danse, vous guidera dans vos premiers pas.
Lieu : Institut français, Kyoto, salle Inabata
23 janvier
16:30 - 21:30
1200Yens CF 1000Yens
土曜日のプチ・バル
土曜日のプチ・バルに皆様をお誘いします!
フランスの地方のフォークダンスを楽しみましょう。小川達也先生がわかりやすくご案内しますので、初心者の方も大歓迎!事前のお申込みは不要です。
16:30 - 19:3001/23
一般: 1,200円、クラブ・フランス会員: 1,000円
愛と哀しみのボレロ デジタル・リマスター版 (Les uns et les autres) (1981)
185分フランス終映日未定
監督・脚本 : クロード・ルルーシュ(Claude Lelouch) 出演者 : ジョルジュ・ドン、ダニエル・オルブリフスキー、ロベール・オッセン、ジェラルディン・チャップリン、ジェームズ・カーン
フランス映画界が総力をあげて贈る大河メロドラマの最高傑作。半世紀の時を超え。運命の糸に結ばれた四家族の物語がこの秋映画館によみがえります。
映画史上に残る伝説の“ボレロ”が、今よみがえる!
ベルリン、モスクワ、パリ、ニューヨークを舞台に、ルドルフ・ヌレエフ(バレエダンサー)、エディット・ピアフ(歌手)、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮者)、グレン・ミラー(音楽家)といった芸術家たちをモデルにつくられた超大作メロドラマ。
第二次世界大戦をはさみ数々の困難をくぐり抜けてきた音楽家たち。彼らのドラマチックな人生模様が見る人の心を揺さぶります。音楽への情熱に導かれ、主要キャストがパリのトロデカロ広場に集まるクライマックスは、フランス映画史に残る名場面。
モーリス・ラヴェル作曲、モーリス・ベジャール振付による現代バレエの名作“ボレロ”の一大スペクタクル・シーンは、生涯忘れられない感動を呼び起こします。
| 大阪 | シネ・リーブル梅田 | 10月31日〜 |
| 京都 | 京都シネマ | 近日 |
| 神戸 | 神戸アートビレッジセンター | 11月21日〜 |
| 宝塚 | シネピピア | 12月12日〜 |
| VITALIC | Reload Reload |
『七つの大罪』/『春の祭典』 |
21日(土)15:00
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| 繊細かつダイナミック、新進気鋭の注目ダンサーたちの鍛え抜かれた身体による生命力溢れるステージが評判のCo.山田うんがアイホール初登場。 「春の祭典」は、ロシア音楽界の巨匠であるイーゴリ・ストラヴィンスキーが1913年に発表し、20世紀のダンスと音楽に革命を起 こしたバレエ音楽。昨年、この「春の祭典」が誕生してちょうど100年ということで、世界各国で新たな振付が発表されています。Co.山田うんでも 2013年に初演し、迫力の群舞で話題を呼んだ『春の祭典』を、伊丹版として再構築。新作デュオ『七つの大罪』と合わせて上演します。 |
| 『七つの大罪』
振付・演出
山田うん
音楽
芳垣安洋、クルト・ワイル
原詩
ベルトルト・ブレヒト
出演
[ダンス] 山田うん、川合ロン[音 楽] 芳垣安洋、高良久美子、太田惠資、助川太郎 |
| 作詞原作ベルトルト・ブレヒトによる歌つきのバレエ作品『七つの大罪』。 主人公アンナが「怠惰」「高慢」「激怒」「飽食」「姦淫」「貪欲」「嫉妬」という7つの罪に翻弄されずに7都市を旅して、無事、故郷に帰るまでのストー リー。 この教訓的物語には資本主義経済社会への痛烈な批判が隠されています。 ブレヒトの台本ではアンナの心の葛藤を描くにあたり、人間的なアンナと理性的なアンナという2人のアンナが姉妹として登場し、人間的なアンナをダンサー が、理性的なアンナを歌手が演じることになっていますが、Co.山田うん版は山田うんと川合ロンが男女のデュエットで2人1役、または1人数人役を含み、 人間の愚かさを謳歌します。 クルト・ワイルの音楽を現代に再生させるのは、打楽器奏者/作編曲家の芳垣安洋。自ら率いる音楽集団オルケスタ・リブレ『三文オペラ』でブレヒト作品への 独自の取り組みが注目を浴びる芳垣安洋が、このたび山田うんとタッグを組み、音楽とダンスのコラボレーションの大いなる可能性を探ります。 |
| 『春の祭典』
振付・演出
山田うん
音楽
イゴール・ストラヴィンスキー
出演
荒悠平、飯森沙百合、伊藤知奈美、木原浩太、小山まさし、酒井直之、城俊彦、西山友貴、長谷川暢、広末知沙、三田瑶子、山下彩子、山田うん |
| 100年前に奇抜だった音楽も今では普通です。にもかかわらず今の時代になっても『春の祭典』といえば奇抜なアイデアやダイナミックな演出で新しい価値観を提示するというのが『春の祭典』の暗黙の常識となっています。
私にはこの音楽が何か奇抜なことをするための音楽には聴こえず、ただただ単純にエネルギッシュなダンスミュージックであると感じました。
とことん聴いて音楽の持つ多様なリズムと複雑な和音を体に響かせて振付を考え、スコアを読んで構造を捉え、「舞台芸術として見せるダンス」以前の「狂うほどに元気に踊るダンス」を作りました。
山田うん
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| 20世紀のダンスと音楽に歴史的革命を起こした『春の祭典』(1913)の誕生100年を記念して2013年に初演されたCo. 山田うんの人気レパートリー。
音楽の流れや特徴に何一つ逆らうことなく、一音一音、その音楽とピッタリ寄り添うように振付をしていくことで、まるで音楽より前に動きがあったかのようにさえ感じる、ダイナミックかつ繊細な振付の群舞です。
各地で話題を呼んだ、ダンサーの鍛えられた肉体による生命力溢れる迫力の群舞が、いよいよ伊丹に初上陸! |
料金
一般 前売=3,500円、当日=4,000円学生 前売=2,500円、当日=3,000円(要学生証) 【日時指定・整理番号付自由席】 ※未就学児童の入場はご遠慮ください。 ※演出の都合により、開演後の途中入場を制限させていただく場合がございます。 ※学生券の方は、当日受付にて学生証をご提示ください。 |
チケット発売日
12月20日(土)10:00~ |
22 novembre
L’Institut vous invite à son petit bal du samedi. Venez danser sur les airs enjoués de la musique traditionnelle française. Débutants bien venus ! Romain Jourdan, professeur de danse, vous guidera dans vos premiers pas!
17:00 - 19:30
1000 yens
土曜日のプチ・バル
土曜日のプチ・バルに皆様をお誘いします!
フランスの地方のフォークダンスを楽しみましょう。ロマン・ジョルダン先生がわかりやすくご案内しますので、初心者の方も大歓迎!事前のお申込みは不要です。
Mesmer est une performance électroacoustique de la compagnie suisse Cadmium pour une danseuse butoh et un musicien dans laquelle la danseuse est munie de capteurs piézoélectriques et électromagnétiques. Le son est ensuite traité et spatialisé sur divers émetteurs DIY.Annika Dind : danse
En jouant avec la qualité du sol et les champs électromagnétiques présents sur place, la performance met en avant le potentiel sonore du lieu investi. Le musicien, présent dans l’espace scénique, contrôle et modifie les sons émis par la danseuse en mouvement en se servant d’effets, générant ainsi des textures sonores différentes.
La danseuse suit une trame dramaturgique empruntée aux essais de magnétisme du 18e siècle mais s’inspire également de l’ambiance du lieu. Aspect des murs, taille de l’espace, proximité avec le public : tous ces éléments sont exploités par la danseuse afin de donner vie à la performance.
Jamasp Jhabvala : musique
国際的に活躍し、国内外でますます評価が高まるアーティスト勅使川原三郎の新作は、東京、愛知、兵庫の3劇場と、同氏の主宰するカンパニーKARASの共 同制作で実施されます。コンテンポラリー作品への出演では初来日となるオーレリー・デュポンをはじめ、勅使川原三郎本人に加え、ダンサーとして国際的に評 価の高い佐東利穂子、近年目覚ましい成長を遂げているKARASのダンサーが出演。夢幻の世界を舞台上に具現化します。ご期待ください。