Affichage des articles dont le libellé est dessin animé. Afficher tous les articles
Affichage des articles dont le libellé est dessin animé. Afficher tous les articles

jeudi 20 juillet 2017

Ballerina

Site officiel: http://ballerina-movie.jp/


関西・近畿
都道府県
劇場名
公開日
前売券

samedi 24 septembre 2016

国際シンポジウム「アニメーションの文化論-日本とフランス-」

Je recopie l'information suivante depuis le site internet de l’Université Otemae:

【周年事業】国際シンポジウム「アニメーションの文化論-日本とフランス-」を開催します。

ニュース
2016年11月27日(日)、さくら夙川キャンパスCELLフォーラムにて、「アニメーションの文化論-日本とフランス-」をテーマに
シンポジウムを開催します。
 日本及びフランスアニメーションの特徴を、歴史、制作、文化の点から分析し、分かりやすく解説をします。
また、実際にアニメーション制作に携わっている立場からの声がきけるなど興味深い内容となっております。
皆様さまぜひお誘い合わせのうえ、お越しください。
※なお、ご案内チラシ(裏面申込書)は現在作成中です。作成でき次第掲載いたします。
  (以下申込フォームからでも申込できます。)

日仏文化交流シンポジウム「アニメーションの文化論-日本とフランス-」

【日時】 2016年11月27日(日)10:00~17:30(終了時間は若干変更の可能性がございます。)

【場所】 大手前大学
     さくら夙川キャンパス CELLフォーラム

【参加費】無 料

【お問い合わせ】大手前大学 交流文化研究所
        TEL:0798-34-6331(大学代表)
        FAX:0798-32-5040

【申込方法】 以下申込フォームよりお申込みください。
     
design_4_01
■ 『日仏のアニメーションの特徴と差異』申し込みフォーム

jeudi 15 septembre 2016

La tortue rouge

Partout au Kansai

Site officiel: http://red-turtle.jp/


jeudi 17 septembre 2015

Ernest et Célestine à Shinsaibashi

Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Cinem@rt Shinsaibashi (シネマート心斎橋):

くまのアーネストおじさんとセレスティーヌ

9月19日(土)よりモーニングショー
ずっと ずっと いっしょ―
絵本作家ガブリエル・バンサンの代表作「くまのアーネストおじさん」シリーズ待望の映画化!


ずんぐりと太ったくまのアーネストおじさんは音楽家。ある日、ゴミ箱をあさっていたところ、かわいいねずみの女の子セレスティーヌと出会います。彼女は、 アーネストにお菓子屋さんの倉庫にもぐりこむ道を教えてあげます。ふたりの間には友情が芽生え、お互いが大切な存在になっていきます。やがて、ふたりの出 会いをきっかけにくまの世界とねずみの世界が大騒ぎに…。

1981年に出版されたベルギーの絵本作家ガブリエル・バンサンの「くまのアーネストおじさん」シリーズは来年で35年。20冊の絵本と2冊のデッサン絵 本が出版され、世界中の子供たちに愛されています。そして、いよいよバンサンの美しい水彩画を背景に、絵本シリーズのエッセンスがちりばめられた絵本映画 を日本でも公開!アカデミー賞長編アニメーション部門をはじめ、世界の映画祭のアニメーション部門で絶賛された名作をぜひ劇場でお楽しみ下さい。

※日本語吹替版での上映となります。

Site officiel: http://ernest.gaga.ne.jp/


 

vendredi 5 juin 2015

La planète sauvage à Kyoto


Dans la nuit du 13 au 14 juin, dans le cadre de la Fantastic All Night, on peut voir le dessin animé de René Laloux.

Je recopie les informations suivantes depuis le site internet du Kyoto Minami Kaikan:


6/13(土)オールナイト上映
『神々のたそがれ』公開記念

 ファンタスティック!SF映画ナイト

不思議惑星キン・ザ・ザ|ファンタスティック・プラネット|未来世紀ブラジル
開場/23:30 開始/24:00 終了予定/翌6:35


   ファンタスティック・プラネットLA PLANÉTE SAUVAGE
1973年/フランス、チェコ/73分/ザジフィルム/35mm
監督・脚本:ルネ・ラルー
脚本・原画:ローラン・トポール
©1973 Les Films Armorial – Argos Films
           

仏のSF作 家ステファン・ウルの小説『オム族がいっぱい』を下地に、巨大生物に支配された星の出来事を描いたSFアニメーションの名作。巨大なドラーグ族によって支 配された惑星。ここでは、人間は虫けら同然の扱いを受けている。人間の赤ん坊テールはドラーグ族の娘のペットとなった。やがて成長した彼は、ドラーグ族が 使用している学習機を盗んで逃亡。人間たちは、この学習機を利用してドラーグ族への抵抗を試みる…。奇妙な動植物の生態を捉えた、オリジナリティーあふれ る世界が展開。幻想的な映像が絶賛され、アニメ作品として初めて、カンヌ映画祭特別賞を受賞した。

lundi 1 décembre 2014

Les Anooki à Osaka


Merci http://www.hikari-kyoen.com/news/detail?id=95

2014.11.28  OSAKA光のルネサンス2014 点灯式を開催します


 大阪・光の饗宴実行委員会では、世界的な光の祭典であるフランス・リヨン市の「リュミエール祭」を目標に、大阪の夜を彩る光のミュージアム「大阪・光の饗宴」を実施しています。
 「大阪・光の饗宴2014」のコアプログラム「OSAKA光のルネサンス」の開催初日である平成26年12月14日(日)に点灯式を開催しますのでお知らせします。
中央公会堂とその正面の中之島通(フランスアベニュー)が同時点灯し、その後、中央公会堂で3Dマッピング「Les Anooki a Osaka!」と静止画「光☆絵」を公開します。
ご取材いただける場合は、取材申込書P4に必要事項をご記入の上、 1212(金)14:00までにお申込みください。

■リリース資料は こちら ※PDF

OSAKA光のルネサンス2014 点灯式概要
1.日時  平成26年12月14日(日) 17時30分~18時
2.場所  大阪市中央公会堂前ステージ(大阪市北区中之島1丁目1番27号)
3.主催  大阪・光の饗宴実行委員会

出席者
<主 催>
 大阪市経済戦略局 理事  堤 道明
 大阪府府民文化部副理事  森 久子
  (総合プロデューサー)光のまちづくり推進委員会委員長  橋爪 紳也

<来 賓>
光のアートアワード2014 審査員
 アートディレクター・ライティングコンサルタント  Julien Pavillard(ジュリアン・パビヤー)
 照明デザイナー・ライティングM代表   森 秀人
 写真家・大阪芸術大学芸術学部写真学科学科長・教授   織作 峰子
 ギャラリーディレクター・株式会社山本現代代表取締役      山本 裕子
「Les Anooki a Osaka!」制作アーティスト
  David Passegand(ダビデ・パスガン)
  Moetu Batlle (モエトゥ・バトッレ)

スケジュール
 17時30分~    開会(イベントの説明)
 17時33分~    総合プロデューサー 橋爪紳也 挨拶
 17時36分~    光のアートアワード2014 審査員、「Les Anooki a Osaka!」制作アーティストご紹介
 17時52分頃~   点灯カウントダウン
 17時55分~    点灯 大阪市中央公会堂「Les Anooki a Osaka!~アヌキが大阪にやってきた!~」1回目照射
 18時03分~    大阪市中央公会堂「光☆絵」照射(4作品のご紹介)

Site officiel des Anooki: http://www.anooki.com/


vendredi 1 août 2014

La Grenadière au Ciné Nouveau



Ce soir est la dernière occasion de voir l’adaptation au cinéma de la nouvelle de Balzac, La Grenadière : 『ざくろ屋敷』par Kôji Fukada/深田晃.

Voici ce qu’on peut lire sur le site internet du Ciné Nouveau :

2006年/日本/48
脚本・監督:深田晃司
出演:志賀廣太郎、ひらたよーこ、堀夏子、山口ゆかり、平林冬樹

19世紀のフランス、ロワール川近くの丘陵地帯に建つ「ざくろ屋敷」に、ある日、謎めいた 夫人と二人の男の子が移り住んできた。3人は、静かな日々を過ごしていたが、そこにはいつも不安の影が差していた……。バルザックのこの原作が世界で初め て映画化され、その群を抜く完成度で多くの称賛を集めた傑作。

<上映スケジュール>

719(土)〜725(金)20:00
7/26
(土)〜81(金)20:50
7/26
(土)〜8/1(金)シネ・ヌーヴォX で『東京人間喜劇』上映あり
初日、深田晃司監督舞台あいさつ

<鑑賞料金>
一般・学生1200円、シニア1100円、会員1000

On peut voir la bande annonce du film sur YouTube: http://youtu.be/aJtIrHRpoec


mardi 22 juillet 2014

Marcel Junod à Osaka



Il est possible de voir les 2 et 9 août, au Peace Osaka (ピースおおさか(公益財団法人大阪国際平和センター)),  un dessin animé japonais consacré au médecin suisse Marcel Junod (マルセル・ジュノ): ジュノー.


Voici ce qu’on peut lire sur le site du Musée de la Paix :


vendredi 6 juin 2014

L'illusionniste à Kyoto

En accompagnement du festival Tati au Kyoto Minami Kaikan, du 15 au 22 juin
特別上映

イリュージョニスト
2010年/イギリス、フランス/80分/クロックワークス、
三鷹の森ジブリ美術館

監督:シルヴァン・ショメ
オリジナル脚本:ジャック・タチ 
出演:ジャン=クロード・ドンダ/エルダ・ランキン



1950年代、パリ、そしてエジンバラ――客を失った老手品師が出会ったのは、彼の”魔法”を信じるひとりの少女だった。手品師は、生き別れた娘の 面影を探した。アカデミー賞にノミネートされた大ヒット作『ベルヴィル・ランデブー』から7年。フランスの喜劇王ジャック・タチが娘へ遺した幻の脚本を元 に、鬼才シルヴァン・ショメが詩情豊かに描く、儚くもあったかい人生の物語。

dimanche 9 mars 2014

Jérôme Boulbès à Kyoto



Dans le cadre de l’exposition sur la Nouvelle bande Dessinée au Musée international de la BD de Kyoto, Jérôme Boulbès donne une conférence le 16 mars.

Voici ce qu’on peut lire sur le site internet du Musée :


トークショー
BD
とアニメとマンガ海外の作家の視点から
出展者のジェローム・ブルベス氏とフミオ・オバタ氏によるトークショー
日時
2014316日(日)午後2時~4
会場
京都国際マンガミュージアム 3階 研究室1
出演者
ジェローム・ブルベス(アニメーション作家)
フミオ・オバタ(BD作家)
料金
定員
50名(先着順)
参加方法
事前申込不要

Talkshow
BD, Anime and Manga
- from the perspective of overseas artists.
A public talk by exhibiting artists Jérôme Boulbès and Fumio Obata.
Date and Time
March 16, 2014 2 pm - 4 pm
Venue
Kyoto International Manga Museum 3F Research room 1
Speaker
Jérôme Boulbès (Animation artist)
Fumio Obata (BD artist)
Fee
Capacity
50 seats (on a first come basis)
Participation
Pre-registration is not required.