Affichage des articles dont le libellé est agriculture. Afficher tous les articles
Affichage des articles dont le libellé est agriculture. Afficher tous les articles

mardi 13 juin 2017

"Tous pour un" à Takarazuka


Du 14 juillet au 8 août; les réservations sont ouvertes depuis samedi
Site officiel: http://kageki.hankyu.co.jp/revue/2017/allforone/index.html


『All for One』
~ダルタニアンと太陽王~
脚本・演出/小池 修一郎
世界の古典・デュマの「三銃士」をもとに、新たな発想で描くロマンチック・アクション・ミュージカル。舞台は太陽王と呼ばれたルイ14世が治めるフランス。銃士隊の新入りダルタニアンは王の剣の稽古相手に任命される。しかし王はダンスのレッスンに熱中し、剣術には興味を示さない。ある日ダルタニアンは、ブルボン王家を揺るがす王の秘密を知ってしまう…。
ルイ14世の為に立ち上がるダルタニアンの愛と勇気の冒険を、共に戦う三銃士との友情を交え、壮大なスケールで描き出す浪漫活劇。今なお世界中で愛される「三銃士」が、小池修一郎の脚本・演出によって新たな物語として宝塚歌劇の舞台に登場致します。 
 

jeudi 6 octobre 2016

「食と農のアフリカ史:アフリカ史研究の可能性を探る」

Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Centre d’Études africaines de l’Université de Kyoto:

次回は第 2 2 1 回です。

「食と農のアフリカ史:アフリカ史研究の可能性を探る」

講師:石川博樹(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所・准教授)


要旨:アフリカの農業と食文化の歴史については、歴史学のみならず他の学問分野の研究者からも強い関心が示されてきた。本講演では、アフリカの農業と食文 化の歴史に関心を持つ研究者による共同研究の成果として、2016年3月に上梓した『食と農のアフリカ史:現代の基層に迫る』(石川博樹・小松かおり・藤 本武編、昭和堂)の編集・執筆の経験をふまえ、文字資料が乏しいが故に困難とされるアフリカ史研究が秘める可能性を考える。

この講演は、日本アフリカ学会関西支部との共催です。


日時:2016年10月20日(木)15:00 ~ 17:00
場所:京都大学稲盛財団記念館3階中会議室 [MAP]

※ 稲盛財団記念館併設の駐車場では、平素から一般の方の駐車スペースは設けておりませんので、公共交通機関を利用してご来場ください。

◆事前申込不要/参加無料。
どなたでもご参加いただけます。

お問い合わせ先:京都大学アフリカ地域研究資料センター
TEL:075-753-7803
E-mail:caasas@jambo.africa.kyoto-u.ac.jp

vendredi 13 février 2015

「アフリカにおける地域植生と植物利用の持続可能性」シンポジウム

Merci http://www.cias.kyoto-u.ac.jp/event/?p=368

2015/02/14 CIAS共同研究「アフリカにおける地域植生と植物利用の持続可能性」シンポジウム

CIAS共同研究「アフリカにおける地域植生と植物利用の持続可能性」シンポジウム

【テーマ】 現代アフリカにおける植物利用と地域植生の持続可能性

【開催日】 2015年2月14日(土)13:00~18:10

【場 所】 京都大学 稲盛財団記念館 3階 中会議室

【趣 旨】 政治経済のグローバル化や社会の流動化が進む現代のアフリカ社会において、地域の植生や植物などの自然資源は、自家消費を中心とした過去の利 用形態とは形を変えつつあるが、今日でも多くの人々の生活基盤となっている。グローバルな変動のなかで、人々の植物利用は画一化する方向に向かうのではな く、ローカルな固有性に根差した動きが多様化する傾向が見いだされる。
 本シンポジウムでは、現代のアフリカ社会における植物利用の意味や地域植生の変化について報告し、グローバルな持続可能性を見据えた地域植生の管理のあり方について議論する。

【プログラム】
13:00~13:10  「趣旨説明」
             藤岡悠一郎(近畿大学・研究員)

13:10~13:40  「ナミビア及び南部アフリカのモパネ植生の動態と持続性」
             手代木功基(総合地球環境学研究所・研究員)

13:40~14:10  「ナミビア農村における農地林の持続可能性」
             藤岡悠一郎

14:10~14:40  「セネガル共和国サルーム・デルタにおけるマングローブ植生と人間活動」
             片桐昂史(京都大学・院)

14:40~14:50  休 憩

14:50~15:20  「コーヒーノキが自生する森の利用と植生の持続可能性」
             伊藤義将(京都大学・助教)

15:20~15:50  「タンザニア農村における耕地拡大の進行と牧草利用の持続可能性」
             山本佳奈(京都大学・特定助教)

15:50~16:20  「焼畑の持続可能性の再検討―タンザニア南部の山村における竹林焼畑の事例から」
             原子壮太(京都大学・研究員)

16:20~16:50  「農地が創り出す生物多様性-カメルーン東南部におけるカカオ栽培の事例」
             四方 篝(東京大学・特任研究員)

16:50~17:20  「野生木本植物樹液採集の持続可能性―カメルーン東南部における植民地期の野生ゴム樹液採集と岩手県
          浄法寺地区における現代の漆樹液採集を事例に」
             大石高典(総合地球環境学研究所・研究員)

17:20~17:30 休憩

17:30~18:10  総合討論

dimanche 23 septembre 2012

Le Monde de Monsanto au Kansai




Le 30 septembre, à 13 h00 et 16 h 00, on peut voir le documentaire de Marie-Monique Robin,
Le Monde selon Monsantode la dioxine aux OGM, une multinationale qui vous veut du bien  (モンサントの不自然な食べ物) au Kobe art Village Center (神戸アートビレッジセター).

Voici ce qu’on peut lire sur leur site internet :

ドキュメンタリー映画上映会
「モンサントの不自然な食べ物」
(2008/
フランス、カナダ、ドイツ/108)
日時:9/30()13:00/16:00
場所:KAVCシアター
料金:前売一般1500円、当日一般1800
高校生以下無料
監督:マリー=モ二ク・ロバン
【関連イベント】
演筆家こじろーによる書き下ろし「あなたを見てインスピレーションで言葉を書きます」
問合せ:080-1415-4107(Mutual Village/イタクラ)【貸館】



 

Il y aura d’autres projections dans le Kansai. Voici les informations que je recopie depuis le site officiel japonais du film :

大阪・大阪

第七藝術劇場

201211月下旬予定
第七藝術劇場
大阪市淀川区十三本町1-7-27サンポードシティ6F 
TEL06-6302-2073
http://www.nanagei.com/index.html

滋賀・蒲生郡

スープル 青年の居場所ピース

20121110日(土)
スープル青年の居場所ピース
滋賀県蒲生郡日野町蓮花寺853-6
【入場料】1000
【お問い合わせ】
担当:坂原さん、TEL:0748-26-0599
【主催】特定非営利活動法人スープル

大阪・大阪
ドーンセンター
2012113日(土)
ドーンセンター視聴覚スタジオ
大阪市中央区大手前1丁目349 ドーンセンター
【入場料】1000
【お問い合わせ】kodama07(a)shizenha.co.jp
(a)
を@に変えてご利用ください
担当:コープ自然派ピュア大阪、TEL:072-635-0777
【主催】「モンサントの不自然な食べもの」上映&トーク実行委員会

京都・綾部
綾部市中央公民館
20121014日(日)1300
綾部市中央公民館
京都府綾部市里町久田21-20
【入場料】1000
【主催】綾部映画サークル
【お問い合わせ】TEL0773-48-0105、担当:田中さん