vendredi 24 mai 2013
La meute à Osaka
A partir du 25 mai, on peut voir le film de Franck Richard, La Meute (ザ・パック) au Cine Libre Umeda (シネ・リーブル梅田).
Voici ce qu’on peut lire sur le site internet de la salle d'Osaka :
ザ・パック 餌になる女 【渋谷ミッドナイト・マッドネス2013】THE PACK84分フランス・ベルギー公開予定日5月25日(土)~6月7日(金)2週間限定上映
監督 : フランク・リチャード 出演者 : ヨランド・モロー、エミリー・ドゥケンヌ、バンジャマン・ビオレ、フィリップ・ナオン『屋敷女(ベアトリス・ダル主演)』製作陣による 戦慄の監禁捕食ホラー!!シャルロッテ(エミリー・ドゥケンヌ)は、ヒッチハイクをしていたマックス(バンジャマン・ビオレ)という男を車に乗せる。立ち寄ったダイナーでマックスは席を立ち、トイレに行ったまま戻らない…。
シャルロッテは、マックスを探すため、夜になってからダイナーにこっそり入り、隠された扉を見つける。中に入ろうとした瞬間、何者かに襲われ、目 が覚めると彼女は檻の中にいた。ダイナーの女主人スパック(ヨランド・モロー)が檻を見下し、その隣りには何故かマックスがいた。他にも囚われている者が おり、満月の夜、シャルロッテ達は外に吊るされる。そこに血の匂いを嗅いだモンスターたちが寄ってくる。シャルロッテたちは、生きながらにして奴らの餌に されようとしていたのだ。
mardi 21 mai 2013
Un long week-end de bières belges à Osaka
Voici ce qu’on peut lire sur le site officiel de l’événement (en anglais et en japonais):
ベルギービールウィークエンド大阪20132013年6月5日(水)〜9日(日)
新梅田シティ2011年初めて大阪にて開催されたベルギービールウィークエンド大阪も今年で3年目!
今年も新梅田シティーに帰ってきます。
最高級のベルギービールとベルギー料理、そして音楽をお楽しみください。
Un résumé promotionnel de l’année passée :
Gabriel Rios (« un musicien et un chanteur belgo portoricain de Gand »Wikipédia)
donnera un (ou des ?) concert(s)
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vendredi 17 mai 2013
Les femmes du 6e étage à Senrichuo
Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Senri Selcy Theater (千里セルシーシアター):
屋根裏部屋のマリアたち
5月17日(金)~5月30日(木)まで
1960年代のパリを舞台に、スペイン人メイドとその雇い主の禁断の恋を描く。| 【監督】フィリップ・ル・ゲイ 【出演】ファブリス・ルキーニ サンドリーヌ・キベルラン ナタリア・ベルベケ 【配給】アルバトロス・フィルム 【製作】2010年 フランス/1時間46分 |
| 1962年のパリ。証券会社を経営するジャン=ルイと妻シュザンヌは、新たに スペイン人メイドのマリアを雇う。彼らのアパルトマンの屋根裏には、スペインから出稼ぎに来た女性たちが肩寄せ合って暮らしているのだが、その劣悪な生活 環境を初めて知ったジャン=ルイは即座に改善の手を打ち大いに感謝される。ある日、顧客の未亡人との浮気を疑うシュザンヌに追い出されたジャン=ルイは屋 根裏部屋で暮らし始める。 |
| 5/17(金)~5/23(木) | ①10:00 ~11:54 |
②14:15 ~16:09 |
③18:30 ~20:24 |
| 5/24(金)~5/30(木) | ①10:00 |
La fille mal gardée au Kansai
On peut voir la retransmission filmée du ballet La fille mal gardée (『ラ・フィユ・マル・ガルデ』 ) par le royal Ballet dans
plusieurs cinémas du Kansai les 22 et 23 mai :
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大阪府
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京都府
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兵庫県
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Voici la présentation qu’on peut lire sur le site officiel du programme:
のどかな田園を舞台に、貴族や妖精ではない一般の人々の楽しい恋物語。
フランス人振付家ドーベルヴァルの版は、はるか18世紀フランス革命直前に生まれている。その後、いくつか改訂版が上演され、このフレデリック・アシュト ン版は、ここロイヤルで1960年に初演された。ランチベリー編曲の音楽も明るく楽しく、また、男性舞踊手のはつらつとした跳躍も堪能できることから、人 気の高い演目。
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