jeudi 5 mars 2015

Diplomatie à Umeda (et puis Kobe et Kyoto)

A partir de samedi, on peut voir le film de Volker Schlöndorff, Diplomatie au Theatre Umeda.

Voici ce qu'on peut lire sur le site internet de la salle:

© 2014 Film Oblige – Gaumont – Blueprint Film – Arte France Cinema


パリよ、永遠に 
Diplomatie
83分仏・独
公開予定日3/7(土)~
前売券発売中字幕版
監督 : フォルカー・シュレンドルフ
出演者 : アンドレ・デュソリエ、ニエル・アレストリュプ
パリを守りたい男 と 破壊を命じられた男
世界一美しい都市をめぐる、知られざる長い一夜
1944年8月25日。
アメリカ・イギリス・自由フランス軍からなる連合国軍がパリに到着する。
パリの中心に位置するホテル ル・ムーリスにはパリ防衛司令官ディートリヒ・フォン・コルティッツ率いるナチス・ドイツ軍が駐留していた。夜明け前にコルティッツはアドルフ・ヒトラー の命を受けて、パリ壊滅作戦を進めていた。セーヌ川に架かる橋の数々、ノートルダム大聖堂、ルーヴル美術館、オペラ座、エッフェル塔…パリの象徴でもあ り、世界に誇る美しき建造物すべてを爆弾で吹き飛ばそうとしていたのだ。
そこへ、“個人的”な用事でパリ生まれパリ育ちのスウェーデン総領事ラウル・ノルドリンクが訪れる。隠し階段から現れたノルドリンクは、パリの破壊を防ぐ ために説得に取り掛かった。将軍の考えを変え、何としてでもパリの街を守りたいノルドリンクと、愛する妻子を人質に取られ作戦を実行せざるを得ないコル ティッツ。夜が明けるころ、ふたりの駆け引きと攻防はいかなる結末を迎えるのか―。

フランスで大ヒットしたシリル・ゲリー原作の舞台「Diplomatie」を、名匠フォルカー・シュレンドルフ監督が映画化。「仏独の和解なくして、今の ヨーロッパはない」と語るフランス育ちのドイツ人監督が、パリの運命の分かれ目の一夜を見事な演出で紡いだ。また、スウェーデン総領事ノルドリンクとドイ ツ軍将校コルティッツには、フランスの至宝アンドレ・デュソリエとニエル・アレストリュプ。舞台から続く名コンビで、物語もキャラクターも知り尽くした二 人だからこその演技のアンサンブルに、スクリーンから目が離せなくなる。 仏独最高のチームが、知られざる歴史の一頁を紐解く!
  • オフィシャルサイト

近畿地区

劇場名 電話番号 前売券 備考
京都シネマ 075-353-4723
テアトル梅田 06-6359-1080
シネ・リーブル神戸 078-334-2126 3/14(土)より公開


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