vendredi 26 juin 2015

天空のパリ祭


天空のパリ祭 7/11日(土)、12日(日)
空に近い比叡山頂でオーガニックマルシェやフランス語講座、コンサートを開催。

7月11日、12日
”オーガニックマルシェ By ビオ・マーケット”
話題のオーガニックアマニ油など、スーパーフード
や有機野菜を取りそろえております。

7月12日 11:30~、14:00~ (各回約30分)
”フランソワーズ先生のフランス語でご挨拶”
参加無料

7月12日 13:00~、15:00~ (各回約30分)
”ゆあさまさや アコースティックギターコンサート”
観覧無料

後援/在京都フランス総領事館・フランス観光開発機構

Voir http://www.garden-museum-hiei.co.jp/ pour plus d'informations

Iris de Moüy à Kyoto

Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Musée International de la Bande Dessinée de Kyoto:


ミュージアムの怪談
イリス・デ・ムイ展
京都国際マンガミュージアムではこのたび、フランスの新進気鋭のイラストレーター/児童書作家、イリス・デ・ムイ氏の作品を紹介する展覧会を開催します。
デ・ムイ氏は、アンスティチュ・フランセ日本の5つの支部の1つである、アーティスト・イン・レジデンス「ヴィラ九条山」に今年の3月から滞在し、妖怪に関するリサーチに専念していましたが、本展は、その中で描かれた新作を紹介する京都で初めての個展です。
株式会社Too
内容
デ・ムイ氏が子どもたちのために描いた7つのオリジナル妖怪キャラクターを、大きくプリントしたパネルで紹介します。観覧者は、オリエンテーリングをするように、館内各所に展示された作品を探しながら、鑑賞を楽しんでいただきます。
なお、同展は、「リュシー・アルボン展」(2009年)、「ピエール・ガイエフスキ展」(2010年)、「ジェラルディン・コジアック展」(2012年)に引き続き、「ヴィラ九条山」滞在アーティストを紹介するシリーズの第4弾となっています。
イリス・デ・ムイ氏について
パリ在住のフランス人イラストレーター。多数の児童書を手がける一方、ファッション雑誌や高級ブランド(エルメス、ボンポワン)、ボン・マルシェ(パリの 高級デパート)やコレットなどのブティック、ロクシタンをはじめ、ビームス、ユニクロ、ジャーナルスタンダード、『エル・ジャポン』誌、伊勢丹など、日本 のブランドにもイラストを提供している。2015年度ヴィラ九条山のレジデント。日本文化愛好家。 

日時 2015年6月27日(土)~8月31日(月)
◇開館時間:午前10時~午後6時(最終入館は午後5時30分)
◇休館日:毎週水曜日 ※ただし、7月22日~8月26日の水曜日は開館
会場 京都国際マンガミュージアム 館内各所
料金 無料 ※ミュージアムへの入場料は別途必要です






ヴィラ九条山は、フランスが国外に保有する3つのアーティスト・イン・レジデンス* の1つであり、アンスティチュ・フランセ日本が、パリ本部と連携して運営に当たっている。 フランスで既に実績のある芸術家や研究者らが、日本に滞在し、日本の現実の中に溶け込みながら、各自のプロジェクトの実現に努めるための施設として、 1992年に開館、2013年から改修工事のための休館を経て、昨年2014年10月4日にリニューアルオープンした。開館以来、現代芸術家や人文科学・ 社会科学研究などの幅広い分野より、270名を超えるアーティスト、研究者らを受け入れている。リニューアルオープン後は、工芸分野にも門戸を開放し、日 仏2人1組のレジデンス形式も導入。
* ヴィラ九条山の他に、ローマのヴィラ・メディチやマドリードのカーサ・デ・ヴェラスケスがある。

Voir aussi http://www.irisdemouy.com/

Offre d'emploi: professeur de français à Kobe

L'université de Kobe cherche à recruter un/e professeur/e de français, francophone natif/ native (Contrat de 3 ans). Toutes les informations nécessaires sont ici.

vendredi 19 juin 2015

Offre d'emploi: professeur de français à l'Université Kinki


L'Université Kinki cherche à recruter un professeur de français plein temps (CDI), locuteur natif ou japonais. Toutes les informations nécessaires sont disponibles ici.

関西フランス史研究会

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第166回(再編第41回)例会

日時:2015年7月11日(土) 14時~18時
場所::京大楽友会館
    TEL 075-753-7603
    〒606-8501 京都市左京区吉田二本松町
    http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/profile/intro/facilities/kyoshokuin/rakuyu/access.htm
報告題目:
1.上垣豊 (龍谷大学)
      「フェリー改革を考える」
2.難波ちづる (慶応義塾大学)
      「本国から祖国へ:第二次世界大戦後における在仏インドシナ人労働者の送還をめぐる問題」

mercredi 17 juin 2015

Le Louvre à Kyoto

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http://blog-imgs-72.fc2.com/g/r/e/greenterrace5/20150525134142b63.jpg

ルーヴル美術館展 日常を描く―風俗画にみるヨーロッパ絵画の真髄

6月16日(火)~9月27日(日)
大人1,600円(1,400) 高大生1,100円(900) 小中生600円(400)
( )内は20名以上の団体料金
※ 障害者手帳等を提示の方は無料。
※ 小中生は日・祝休日は無料。
※6月19日(金)、24日(水)、25日(木)、26日(金)、
9月19日(土)、20日(日)は20:00まで開館(入場は閉館30分前まで)

農民や労働者の日々の営み、男女の恋愛模様、母と子の姿や家庭生活など、ありふれた日常を描いた「風俗画」。本展では多様性にみちたヨーロッ パの風俗画の展開を、古代エジプトとギリシャの作例を起点に、16世紀初頭から19世紀半ばまでの絵画約80点によってたどる。17世紀オランダ絵画を代 表するフェルメールの円熟期の傑作、《天文学者》は、日本初公開となる。
■会場:本館北1F

Site officiel de l'exposition: http://www.ytv.co.jp/louvre2015/

(Apparemment, personne n'a pensé à inviter une femme à la cérémonie d'ouverture)

Conférences à la 「フランス・ウィーク」



mardi 16 juin 2015

samedi 13 juin 2015

vendredi 12 juin 2015

Exposition: Annette Derieppe et Leslie Roumagoux auteures


http://www.sakoda-art.com/gallery/

Annette Derieppe et Leslie Roumagoux auteures
アネットとレスリー姉妹の展覧会


6/16(火)-6/27(土)
期間中無休 10時-18時
作家滞在日:16(火)20(土)21(日)27(土)

ぼくの名前はグルモ
奇妙でいたずら好きの小さな生き物。
何百万年も前に生まれたの。
ぼくの命の物語を見つけにきて!

Annette Derieppe アネット・デリエップ
医師、造形作家、妹レスリー・ルマゴと共にキャラクター・グルモの作者
1949年8月3日 フランス リールに生まれる。現在も在住。
2003-2004:リール市造形映像センターでコンピュータグラフィックを学ぶ。
2001-2002:トルネ市王立美術アカデミーで彫刻を学ぶ。
1998-2000:彫刻家フランソワ・オリベーにデッサンと彫刻を師事

Offre d'emploi: professeur de philosophie

L'Université Konan cherche à recruter un/e professeur de philosophie qui connaît le français (CDI).

Toutes les informations nécessaires sont ici.

Offre d'emploi: Maître de conférences à l'Université Ritsumeikan

L'Université Ritsumeikan cherche à recruter un/e Maître de conférences en français, 外国語嘱託講師(フランス語) (Contrat de 5 ans maximum). 

Toutes les informations nécessaires sont ici.

第100回子ども学講演会「学校で絵を描くということ〜アフリカの子どもから考える〜」

Je recopie l'information suivante depuis le site internet de l'Université des femmes de Konan:
第100回「子ども学」講演会を開催します。
詳細は以下のとおりです。

日 時:2015年6月18日(木)午後1時~2時30分
※質疑応答は午後2時40分~3時10分
場 所:甲南女子大学 8号館3F 832教室
対 象:前期・木曜日3限「子ども学A」受講生および一般
テーマ:「学校で絵を描くということ〜アフリカの子どもから考える〜」

プレゼンター 竹ノ下 祐二(中部学院大学教育学部准教授/霊長類学・人類学)
パネリスト 前田 豊稔(本学人間科学部総合子ども学科准教授/美術教育学)
司 会 一色 伸夫(本学人間科学部総合子ども学科教授/子どもメディア学)

概 要:子どもは、どのようにして絵を描けるようになるのでしょうか。日本では、子どもは家庭や幼稚園、小学校などで自由にのびのびと絵を描きながら、自然と 上達するのだと思います。しかし、それは万国共通なのでしょうか。私たちが、アフリカの子どもたちに絵を描いてもらった経験から、学校で絵を描くというこ とについて考えてみたいと思います。

※入場無料、自由にご参加ください。
※当日は一時保育可能です。託児をご希望の方は、6月11日(木)までに下記問合せ先へ
お申し込みください。(定員5名になり次第、締め切らせていただきます)
※お車でのご来学はご遠慮ください。
主 催:甲南女子大学国際子ども学研究センター
お問合せ先:甲南女子大学国際子ども学研究センター
TEL:078-431-0397(平日9:00~17:00)
FAX:078-413-3007
E-mail:child@konan-wu.ac.jp

「19世紀のパリ外国宣教会」


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東西学術研究所 4回 研究例会を開催

東西学術研究所では、比較信仰文化研究班による研究例会を以下のとおり開催します。
参加費、事前申し込みは不要です。多数の参加をお待ちしています。
日時
6月17日(水) 13:00~16:30
場所
千里山キャンパス 児島惟謙館 1階第1会議室
テーマ
「祈りの場」の諸相 -聖と俗の間で- その1
 
「聖地をもつ集落空間の秩序」森隆男、
「小磯良平における西洋受容」恵崎麻美、
「19世紀のパリ外国宣教会」蜷川順子

研究例会の案内(PDF)

問い合わせ先
研究所事務グループ TEL06-6368-0653

(Merci https://twitter.com/jimbunshoin pour l'information)

Berthe Morisot à Osaka et Kobe

A partir de samedi, on peut voir au Theatre Umeda le téléfilm de Caroline Champetier, Berthe Morisot.
Voici ce qu'on peut lire sur le site internet du Cine Libre Kobe, qui projettera le film en juillet:

©K'ien Productions - 2012Reserved.

画家モリゾ、マネの描いた美女~名画に隠された秘密
Berthe Morisot
100分フランス
公開予定日7/11(土)~
前売券発売中
監督 : カロリーヌ・シャンプティエ
出演者 : マリーヌ・デルテルム、アリス・バトード、マリック・ジディ
時代に翻弄された女性画家ベルト・モリゾ。
美術史とともに描かれる、1人の女性の物語。
印象派19世紀半ばにフランスで起こった芸術運動。その影響は欧米をはじめ日本にまで及ぶ。本作は印象派の誕生に大きくかかわった女性画家ベルト・モリゾが、巨匠エドゥアール・マネとの出会いを経て、一人の女性として成長していく過程を描く。
ベルト・モリゾは画業の初期において、マネの絵のモデルをたびたび務め、マネの代表作『バルコニー』、『すみれの花束をつけたベルト・モリゾ』で描かれて いる女性で、同時にその頃、モリゾはマネの画風から多くを学んだ。本作ではアーティストとしてのベルト・モリゾだけでなく「女性」として生きることと「画 家」として生きることの両方でゆらぐ姿を映し、今まで描かれることのなかったマネとの関係も織り込まれている。
更に彼女は女性の社会的地位が確立していない時代に女性画家のはしりとなった人物で、現代を生きる女性にとって多々共感できる点がある。パリ16区を舞台 に展開し、ブルジョワジーの生活、豪華絢爛な装飾品など、パリの街を描く美術映画史に名を刻む作品である。
  • オフィシャルサイト

 
大阪府

劇場名 電話番号 字吹 先行 前売券 START END 上映中
テアトル梅田 06-6359-1080
前売券
06/13
兵庫県
劇場名 電話番号 字吹 先行 前売券 START END 上映中
シネ・リーブル神戸 078-334-2126
前売券
07/11

Loin des hommes à Osaka

A partir de samedi, on peut voir le film de David Oelhoffen, Loin des hommes, adaptation d'une nouvelle d'Alfred Camus. 
Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Cine Libre Umeda:

©2014 ONE WORLD FILMS ©Michael Crotto

涙するまで、生きる 
LOIN DES HOMMES
101分フランス
公開予定日6/13(土)~
前売券発売中
監督・脚本 : ダヴィド・オールホッフェン
出演者 : ヴィゴ・モーテンセン、レダ・カテブ
第71回ベネチア国際映画祭コンペティション部門出品
トロント国際映画祭2014 SPECIAL PRESENTATIONS部門出品

ノーベル文学賞 アルベール・カミュの知られざる真意
文学に託された人類への光が時を超えて甦る
1954年フランスからの独立運動が高まるアルジェリア。元軍人の教師・ダリュの元軍人のダリュのもとに、殺人の容疑をかけられたアラブ人のモハメドが連 行されてくる。裁判にかけるため、山を越えた町にモハメドを送り届けるよう憲兵に命じられ、ダリュはやむを得ずモハメドを連れて町へ向かう。復讐のためモ ハメドの命を狙う者たちの襲撃、反乱軍の争いに巻き込まれ、共に危険を乗り越える内に、二人の間には友情が芽生え始めるが……。

****************************************************
■前売鑑賞券販売中
料金:1,500円
  • オフィシャルサイト

関西
大阪 シネ・リーブル梅田 06-6440-5930 6月13日
京都 京都シネマ 075-353-4723 近日
兵庫 元町映画館 078-366-2636 近日
兵庫 豊岡劇場 0796‐34-6256 7月10日

lundi 8 juin 2015

Julien Doré à Osaka








samedi 6 juin 2015

Jef Neve à Itami

Le 20 juin au Itami Ai Hall
Site officiel de Jef Neve: https://www.jefneve.com/

vendredi 5 juin 2015

La planète sauvage à Kyoto


Dans la nuit du 13 au 14 juin, dans le cadre de la Fantastic All Night, on peut voir le dessin animé de René Laloux.

Je recopie les informations suivantes depuis le site internet du Kyoto Minami Kaikan:


6/13(土)オールナイト上映
『神々のたそがれ』公開記念

 ファンタスティック!SF映画ナイト

不思議惑星キン・ザ・ザ|ファンタスティック・プラネット|未来世紀ブラジル
開場/23:30 開始/24:00 終了予定/翌6:35


   ファンタスティック・プラネットLA PLANÉTE SAUVAGE
1973年/フランス、チェコ/73分/ザジフィルム/35mm
監督・脚本:ルネ・ラルー
脚本・原画:ローラン・トポール
©1973 Les Films Armorial – Argos Films
           

仏のSF作 家ステファン・ウルの小説『オム族がいっぱい』を下地に、巨大生物に支配された星の出来事を描いたSFアニメーションの名作。巨大なドラーグ族によって支 配された惑星。ここでは、人間は虫けら同然の扱いを受けている。人間の赤ん坊テールはドラーグ族の娘のペットとなった。やがて成長した彼は、ドラーグ族が 使用している学習機を盗んで逃亡。人間たちは、この学習機を利用してドラーグ族への抵抗を試みる…。奇妙な動植物の生態を捉えた、オリジナリティーあふれ る世界が展開。幻想的な映像が絶賛され、アニメ作品として初めて、カンヌ映画祭特別賞を受賞した。

Marie Heurtin

Je recopie l’information suivante depuis le site internet du Cine Libre Umeda (シネ・リーブル梅田):

© 2014 - Escazal Films / France 3 Cinéma - Rhône-Alpes Cinéma

奇跡のひと マリーとマルグリット
MARIE HEURTIN
94分フランス
公開予定日6/6(土)~
前売券発売中
監督 : ジャン=ピエール・アメリス
出演者 : イザベル・カレ、アリアーナ・リヴォアール、ブリジット・カティヨン
あなたに伝えたい。言葉の力、世界の輝き、そして生きる喜びのすべてを――。
ふたつの魂が出会い奇跡を起こした、もうひとつのヘレン・ケラー物語
聴覚障がいの少女たちが暮らす修道院に、目も耳も不自由な少女マリーがやってきた。教育を一切受けずに育ったマリーは野生動物のように獰猛で誰にも心を開 かない。不治の病を抱え余命いくばくもない修道女マルグリットは、残された人生をかけてマリーに“世界”を与えるべく教育係となる。困難の末ついにマリー が言葉を知る日がやってくるが、二人の別れの時間は目前に迫っていた。
母のように惜しみなく愛を注ぎ、知識を分かち、命をつなぐ―。迫りくる死の気配を感じながらマルグリットがマリーに与えたのは「喪う悲しみ」より多くの 「生きる喜び」だった。マルグリットの遺志を継いだマリーが、マルグリットの魂に語りかけるシーンでは、手話がもたらす言葉以上の豊かさ、彼女の笑顔がも たらす希望の光に、誰もが心打たれるに違いない。19世紀末フランスポアティエ地方に実在したふたりの女性による感動のトゥルー・ストーリー。

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■特典付き前売鑑賞券販売中
料金:1,500円
特典:特製エコバッグ【数量限定】
  • オフィシャルサイト

都道府県劇場名公開期間前売券バリアフリー
上映
大阪 シネ・リーブル梅田 6月6日(土)~上映終了日未定
京都 京都シネマ 7月4日(土)~上映終了日未定  
兵庫 シネ・リーブル神戸 6月13日(土)~上映終了日未定