En
association avec le
Kyoto Cinéma, l’Institut Franco-Japonais du Kansai vous invite à découvrir un
film français par semaine dans la salle Inabata.
Le samedi 21 juillet à 16h30
Adieu Gary / 2009 / 75 min / Sous-titrage : japonais / Drame
De Nassim Amaouche, avec Jean-Pierre Bacri, Dominique Reymond, Yasmine Belmadi,
Mhamed Arezki, Sabrina Ouazani
(...)
- Date et horaire: 2012-07-21; 16:30 ~
18:30
- Lieu : Institut
Franco-Japonais du Kansaï - Salle Inabata
- Entrée: 1000 yens
- Membres Club France : 500 yens,
membres Club Kyoto Cinema : 800 yens,
enfants jusqu'à 12 ans : 500 yens
シネクラブ : さよならゲーリー
関西日仏学館では京都シネマとの提携企画として、フランス映画上映会を開催します。なかなか紹介される機会の少ない、フランス映画のラインナップを毎週1作 品上映。週末のひととき、フランス映画の世界を味わってみませんか?コメディー、アクション、ドキュメンタリーなど、さまざまなジャンルの作品をお楽しみ ください!
音声はすべて原語(フランス語)で上映します。*プログラムは変更になる場合がございます。
7月21日(土)16時30分
『さよならゲーリー』
Adieu Gary / 2009 / 75
min / 日本語字幕 / ドラマ
監督:ナシム・アマウシュ
出演:ジャン=ピエール・バクリ、ドミニク・レイモン、ヤスミン・ベルマディ、サブリナ・ウアザニ
数 年前から町を去る人が増えている、名もない労働者の町。しかし、住民の中にはそこにとどまることを決意した者もいる。そんな住民の1人、フランシスは、自 分が長年働いていた工場の機械の手入れをする日々を送っている。息子のサミールは、久しぶりに町に戻ってくる。フランシスの隣人マリアの息子、ジョゼは、 自分の父親がゲーリー・クーパーだと信じている…。
- 日時 2012-07-21 16:30 ~ 18:30
- 場所 関西日仏学館稲畑ホール
- 料金 1000円
- クラブ・フランス会員 クラブ・フランス会員:500円、京都シネマ会員:800円、12歳以下:500円