Au Musée d'art contemporain de Kyoto:
http://www.kahitsukan.or.jp/frame.html



Informations culturelles relatives à la francophonie au Kansai.


| 開館時間 | 午前10時~午後8時(入館締切:閉館30分前) |
|---|
Chers collègues,研究集会「コーパス言語学の現在—データから見る言語の実態」を以下の要領で行います。(情報転送歓迎)
Vous êtes les bienvenus à la Journée d'études de la thématique "La linguistique de corpus aujourd'hui" qui aura lieu le samedi 27 mai de 13h à 17 h dans la Salle S1 du satellite "I-site Namba" de l'Université préfectorale d'Osaka.
https://www.osakafu-u.ac.jp/osakafu-content/uploads/sites/344/access_isite_eng-1.pdf
MARUYAMA Takehiko, MCF, Université Senshû & National Institute for Japanese Language and Linguistics, interviendra sur le sujet suivant : "Japanese Corpus Linguistics: Its Methodology and Possibility" de 13h à 14 h15.
Gabriel Bergounioux, Professeur, Université d’Orléans, Directeur du Laboratoire Ligérien de Linguistique interviendra sur le sujet suivant : "Le passif : formes, valeurs, emplois. Une étude de cas à partir d’un entretien" de 14h30 à 16h15.
La participation aux travaux de la Journée est gratuite et libres d’accès (aucune inscription n'est requise).
Par ailleurs, afin de pouvoir assister au dîner qui se tiendra de 17h00 à 19h00 (5.500 yens, boissons comprises) dans le restaurant "Orquesta"(http://orquesta.jp/index.html), il convient d’envoyer un message à Yumi TAKAGAKI (takagaki @ lc.osakafu-u.ac.jp) au plus tard le mercredi 10 mai.
Lauréat du prix Livre Inter en 2000 pour son roman Des anges mineurs et du Prix Médicis en 2014 pour Terminus radieux,
Antoine Volodine inscrit ses romans au sein du genre post-exotique,
souhaitant ainsi marquer une rupture littéraire et idéologique.
Modération par Akihiro Kubo, professeur à l’université Kwansei Gakuin.
Entrée libre / Traduction consécutive
| 劇場 | 電話 | 公開 | 前売券 | |
|---|---|---|---|---|
| 大阪 | シネ・リーブル梅田 | 06-6440-5930 | 4/8(土)~ | ★特典付 |
| 京都 | 京都シネマ | 075-353-4723 | 4/15(土)~ | ★特典付 |
| 兵庫 | シネ・リーブル神戸 | 078-334-2126 | 4/8(土)~ | ★特典付 |


| 展覧会概要 | フランス近代絵画の巨匠として輝かしい足跡を残したアンリ・マティス(1869~1954)とジョルジュ・ルオー(1871~1958)。パリの美術学校の同級生であったふたりは、生涯にわたって家族ぐるみの交流を続け、互いの創造活動を尊重し、支援し合いました。近年発見された往復書簡とともに、それぞれの個性を浮き彫りにする国内外の名品を通して、半世紀にわたるふたりの厚き友情と芸術の軌跡を紹介します。 マティスとルオー -友情50年の物語- 案内チラシ(PDF:約1.31MB) | |
|---|---|---|
| あべのハルカス美術館 大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16F | ||
| 開催期間 | 2017年 4月4日(火) ~ 5月28日(日) | |
映画「ブラック・スワン」の振付師で、ナタリー・ポートマンの夫としても知られるパリ・オペラ座バレエ団の元芸術監督バンジャマン・ミルピエを追ったドキュメンタリー。ミルピエが350年以上の歴史と伝統に対峙しながら挑んだ演目「Clear, Loud, Bright, Forward」完成までの道のりを通じ、史上最年少で芸術監督に大抜擢されながらも、わずか1年半で芸術監督を辞任することとなったミルピエがパリ・オペラ座にもたらしたもの、伝統と革新がぶつかることで、オペラ座に刻まれた新たな歴史に光を当てる。ティエリー・デメジエール、アルバン・トゥルレーが共同で監督を務め、音楽をルー・リードやビョークの「メダラ」「拘束のドローイング」に参加したピアニストのニコ・マーリーが、衣装をファッションデザイナー、イリス・バン・ヘルぺンが担当。また、レオノール・ボーラック、ユーゴ・マルシャン、ジェルマン・ルーベをはじめとする、総勢24人のバレエダンサーが出演。
上映スケジュールはこちらをご覧下さい

| 三重 | 進富座 | 0596-28-2875 | 順次公開 | |
| 大阪 | シネ・リーブル梅田 | 06-6440-5930 | 2017/3/25(土)〜 | ○ |
| 京都 | 京都シネマ | 075-353-4723 | 2017/4/29(土)〜 | |
| 兵庫 | シネ・リーブル神戸 | 078-334-2126 | 2017/4/15(土)〜 | ○ |








Traduction consécutive
Antoine Volodine est le principal pseudonyme d’un romancier français.
Diplômé d’une licence de russe et de lettres modernes, il a remporté le
prix Wepler en 1999 pour son roman Des anges mineurs et le Prix Médicis en 2014 pour Terminus radieux. Antoine Volodine inscrit ses romans au sein du genre post-exotique,
souhaitant ainsi marquer une rupture littéraire et idéologique, mais
aussi faire état d’une aventure autobiographique en relation avec
l’histoire contemporaine. Ayant vécu à Macao, l’Extrême-Orient a déjà
marqué plusieurs de ses romans. Plusieurs de ses ouvrages ont été
traduits en japonais.| 出演者 | シャルル・リシャール=アムラン(ピアノ) |
| 演奏曲目 | ◆ショパン/ ノクターン 第17番 ロ長調 作品62-1 バラード 第3番 変イ長調 作品47 幻想ポロネーズ 変イ長調 作品61 序奏とロンド 変ホ長調 作品16 4つのマズルカ 作品33 ソナタ第3番 ロ短調 作品58 |
| 劇場名 | 上映日付 | 前売券 | |
|---|---|---|---|
| 大阪 | テアトル梅田 | 2017/2/11 | ★ |
| なんばパークスシネマ | 2017/2/11 | ★ | |
| 京都 | 京都シネマ | 2017/2/11 | ★ |
| 兵庫 | シネ・リーブル神戸 | 2017/2/11 | ★ |

ペーテル・パウル・ルーベンス
レンブラント・ファン・レイン

| 劇場名 | 電話番号 | 字吹 | 先行 | 前売券 | START | END | 上映中 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シネ・リーブル梅田 | 06-6440-5930 |
前売券
|
01/14 |
上映中
|
| 劇場名 | 電話番号 | 字吹 | 先行 | 前売券 | START | END | 上映中 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 神戸国際松竹 | 078-230-3580 |
前売券
|
01/14 |
上映中
|
| 劇場名 | 電話番号 | 字吹 | 先行 | 前売券 | START | END | 上映中 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| MOVIX京都 | 075-254-3215 |
前売券
|
01/14 |
上映中
|
| 劇場名 | 電話番号 | 字吹 | 先行 | 前売券 | START | END | 上映中 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| メトロ劇場 | 0776-22-1772 | 02/25 |
| 第七藝術劇場 | 06-6302-2073 | 2月中旬 | ||
| 京都 | 京都シネマ | 075-353-4723 | 3月 | |
| 兵庫 | 神戸アートビレッジセンター | 078-512-5500 | 3月 |
| Site officiel: http://www.bitters.co.jp/koibito/ |

中藤 毅彦 写真展ギャラリートーク 開催大阪日程:2017年2月4日(土) 14:00~15:00 会場:オリンパスギャラリー大阪 参加費:無料 ※お問い合せ:オリンパスギャラリー事務局 TEL 03-5909-0191 |

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| 「メッセージ 9」(部分) 2010 ミクストメディア(絵画、写真、テクスト) | |
| ギャラリーヤマキファインアートではこのたび、フランスの現代美術家
ジャン・ル・ギャック(Jean Le
Gac)の個展を開催いたします。1936年南仏生まれのル・ギャックは、はじめ伝統的な絵画表現を志しながらも、60年代の終わりごろから絵画や写真、文章を組み合わせた作品を発表。それらの作品はヨーロッパを中心に注目を集め、1972年には「ヴェネツィア・ビエンナーレ(フランス館)」(ヴェネツィア・イタリア)や、「ドクメンタⅤ」(カッセル、ドイツ)での“個人的神話”をテーマとしたセクションに選出されました。そこで出品されたのはル・ギャックの出発点である、画家についての架空のドキュメンタリーを小冊子に写真と文章で構成した作品で、この時代に問われた“絵画”について独自の方法を模索しました。 ル・ギャックは画家自身の家族や家族が揃って過ごすヴァカンスの状況を設定し、プライベートを描いた絵画や撮影した写真に、虚構の文章を付け加えていきました。彼は、“絵画”を制作する画家という伝統的な意味での画家像が過去のものとなった時代において、“画家”のフィクションを提示することで、絵画とは何か、画家とは何か、を問い直そうと試みています。そのフィクションは、彼が好んだアラン・ロブ=グリエやホルヘ・ルイス・ボルヘスなど、実験的でミステリアスな文学の影響を受けています。ル・ギャックによって与えられた絵画や写真、文章を手がかりに、観客は自ら推理しながら物語を構築してゆくことを求められます。しかしそれらの手がかりは真実らしく見せかけた虚構であり、一見ル・ギャックの自伝的な物語と思わせつつ、実は架空の画家像を観客の中で作り上げます。これらのル・ギャックの表現方法を同時代のなかで回顧してみれば、コンセプチュアルアートの動向と呼応するものであると位置づけられるでしょう。またフランス国内に目を向けてみればクリスチャン・ボルタンスキーやアネット・メサジェ、ソフィ・カルらと比較し語られるべき作品でもあるでしょう。それらの作品はポンピドゥー・センター(パリ、フランス)、ニューヨーク近代美術館をはじめ、世界の主要現代美術館に収蔵されていますが、日本国内ではなかなか紹介される機会に恵まれていません。 ギャラリーヤマキファインアートでの個展開催は、2007年、2011年に引き続き3回目となります。本展は、1960年代に制作された貴重な初期の小冊子に写真と文章で構成したインスタレーション作品や、2010年代の絵画と写真で構成した近作を中心に約9点をご紹介いたします。ル・ギャックのキャリアにとって最も重要な作品を含む本格的な展覧会は、今回が日本国内で初めての機会です。現実と虚構が交錯するル・ギャックの作品は、見るものの想像力と疑いのまなざしによってより豊かになっていくことでしょう。この貴重な機会に是非ご高覧ください。 |
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【作家略歴】
1936年 南仏タマリス生まれ 1972年 「ヴェネチア・ビエンナーレ(フランス館)」、イタリア / 「ドクメンタⅤ」(カッセル、ドイツ) 1984年 パリ市立近代美術館にて個展 2007年、2011年 ギャラリーヤマキファインアートにて個展 現在フランス・パリ在住 |
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【出品作品(予定)】
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《メッセージ 9》
2010
絵画(81×100cm)、写真、テクスト(各21×29.7cm) |
《芸術の脱走者》
1968-2016
墨、カラーインク、くるみの果皮、紙にポシュワール、写真、テキスト(各34×25cm) |
会期:
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2017年 1月 21日(土) - 2月 18日(土) 休廊日:日・月曜日 |
開廊時間:
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11:00 - 13:00 / 14:00 - 19:00 [最終日は17:00まで] |
所在地:
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ギャラリーヤマキファインアート 〒 650-0022 神戸市中央区元町通 3-9-5-2F |
問合せ:
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TEL: 078-391-1666 FAX : 078-391-1667 MAIL: info@gyfa.co.jp |
アクセス:
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JR ・阪神 元町駅 西口より徒歩 1 分 |
料金:
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無料 |
この度、TEZUKAYAMA GALLERYにて2度目となる、ドミニク・ルトランジェの個展を開催いたします。| 監督 | : ティエリー・デメジエール/アルバン・トゥルレー |
| 出演者 | : バンジャマン・ミルピエ |
| 出演ダンサー | : レオノール・ボラック、ユーゴ・マルシャン、ジェルマン・ルーヴェ、アクセル・イーボ、エレオノール・ゲリノー、レティツィア・ガローニ、マリオン・バルボー、オーレリー・デュポンほか |
このベストセラーを、宝塚歌劇ならではの演出を加えミュージカル化致します。
パリ、ヴォージュ広場の片隅に佇む「シャトー・ドゥ・ラ・レーヌ」は一見客の宿泊を許さぬ高級ホテルだが、実際は深刻な経営難に陥っていた。そこに目を付けた旅行社「パン・ワールド・ツアー・エンタープライズ」はホテルとタッグを組み、高額の“光ツアー”、格安の“影ツアー”それぞれに同じ客室を利用させるという奇策に打って出る。しかし集まったのは風変わりな人気作家ら、一筋縄ではいかない癖者ばかり。かつての城主、ルイ王の物語が紐解かれる中、様々な騒動を繰り広げるのだが……。
なお、この作品は演出家・田渕大輔の宝塚大劇場デビュー作となります。