samedi 18 avril 2015

Les inégalités hommes-femmes sur le marché du travail : comment sortir de l’impasse ?

Je recopie, en ajoutant quelques liens, l'information suivante depuis le site internet de l'Institut français du Japon-Kansai:



Dans son dernier classement sur l’inégalité entre les sexes (2013) Le Forum économique mondial a classé le Japon au 105ème rang (sur 136). Alors que 80% des femmes ont un emploi dans les pays de l’OCDE, cette proportion ne s’élève qu’à 65% au Japon. Cette inégalité entre hommes et femmes dans l’accès à l’emploi se double d’inégalités dans la qualité des emplois occupés : réservé aux salariés masculins, l’emploi garanti à vie, qui a longtemps constitué une spécificité du marché du travail japonais, est rarement accessible aux femmes, qui doivent le plus souvent se contenter de postes précaires.
Si l’accès des femmes au marché du travail français est meilleure que dans l’Archipel, la France est toutefois confrontée à des problématiques semblables à celles que connaît le Japon: précarité plus forte de l’emploi des femmes, inégalités salariales ou encore maintien d’un plafond de verre pour l’accès aux plus hautes responsabilités, aussi bien dans le monde de l’entreprise que dans celui de la politique.
Économistes, responsables publics, du secteur associatif et du monde de l’entreprise français et japonais échangeront sur un des principaux défis auxquels sont confrontées les sociétés française et japonais.

Panel :
Danielle BOUSQUET, présidente du Haut Conseil à l’égalité entre les femmes et les hommes
Françoise MILEWSKI, économiste, coresponsable du Programme de Recherche et d’Enseignement des Savoirs sur le Genre (OFCE)
TACHIBANAKI Toshiaki, économiste, professeur émérite de l’université de Kyoto
OSAKABE Sayaka, fondatrice de l’ONG Matahara Net
OGASAWARA Takahiro, Axa Life Japan
Débat modéré par TAKEMURA Tomoko, journaliste au quotidien Yomiuri

9 mai
15:30 - 18:00
Entrée libre


Université de Kyoto, Inamori Hall, Shirankaikan
〒 606-8501
Yoshidakonoecho, Sakyo-ku Kyoto-shi 


[概要]
世界経済フォーラムによる最近(2013年)の世界136ヶ国における男女間不平等格付けにおいて、日本は105位となっています。日本人女性の収 入と就労機会は、日本人男性に比べ65%にとどまっています。教育や健康の分野における男女間の格差は大部分解消されたとはいえ、政界(政策決定機関にお ける女性の割合は6%)と労働市場における不平等は顕著です。そして仕事の質と就労機会の二重の格差が存在しているのです。日本の人口の高齢化が加速し、 日本の就労人口が大きく減少することが予測される中、労働市場への女性の参画の促進は、安倍首相の政策の三本の矢の一つとなっています。
[日時]
5月9日(土) 15:30~18:00
Danielle Bousquet Portrait
ダニエル・ブスケ Danielle Bousquet フランス男女平等推進委員会長
1945年生まれ。女性の地位向上に熱心に取り組む政治家で­2013年1月に創設された内閣直属の男女平等高等諮問機関長である。1997年か ら­2012­年まで国会議員。2002年から­2012年まで男女機会均等と男女同権に関する国会諮問委員会副議長。­2010年女性への暴力防止法共 同起草者。



photo-milewski (2)
フランソワーズ・ミレウスキ Françoise Milewski シアンスポ教授
シアンスポ(パリ政治学院)ジェンダー研究教育プログラムの共同責任者。シアンスポ経済研究所研究者。労働市場における男女間の不平等の専門家。「 ジェンダー、職業、公共政策」についての学際的研究グループを主宰する。男女間職業平等高等委員会のメンバー。環境社会経済諮問委員会にも参画 している。



橘木写真_d 橘木俊詔 Toshiaki Tachibanaki 京都大学名誉教授、京都女子大学客員教授
1943年生まれ。1973年ジョンズホプキンス大学大学院博士課程修了(Ph.D)。仏、米、英、独の大学、研究所の勤務を経て、京都大学教授。 その後同志社大学を経て、現在は京都女子大学客員教授。京都大学名誉教授。元男女共同参画会議議員、元日本経済学会会長を経験。



小酒部③

小酒部さやか Sayaka Osakabe マタハラNet代表
1977年生まれ。­2005年多摩美術大学卒業。正社員として勤務した後、契約社員として転職した中小企業にてマタハラの被害に遭い、流産を経 験、退職。­2014年7月マタニティハラスメント対策ネットワークを設立。本年3月、アメリカ国務省より日本人初となる「世界の勇気ある女性賞」を受 賞。マタハラに対する日本の国民的議論を巻き起こしたことが高く評価された。


Ogasawara

小笠原隆裕 Takahiro Ogasawara アクサ生命保険株式会社執行役、広報部門長兼チーフコーポレートレスポンシビリティオフィサー危機管理・事業継続部門長兼札幌本社長
1992年慶応義塾大学経済学部を卒業し、第一勧業銀行入行。人事部、本店営業部、みずほ銀行ITシステム統括部などを経て、2005年、アクサ生 命に入社。ストラテジック・プログラム・オフィス、マーケティング部門、戦略企画部門、執行役員戦略企画部門長などを歴任し、­2013年から現職。米国 ロチェスター大学サイモンスクールにてMBAを取得。

takemura
[司会]竹村登茂子 Tomoko Takemura 読売新聞大阪本社編集局文化・生活部長
1981年、同志社大学文学部卒。大阪大学大学院国際公共政策修了。1987-88年、ニューヨーク大学大学院留学。1981年、読売新聞大阪本社入社。社会部、京都総局、社会部堺支局長、高知支局長、広報宣伝部長、編集委員などを歴任し、­2014年6月から現職。
[開会の辞]稲葉カヨ(京都大学副学長) [統括]横山美夏(京都大学教授)

共催 在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本、京都大学
後援 讀賣新聞社
協賛 アクサ生命保険株式会社

vendredi 17 avril 2015

訃報:ヨーロッパレースの伝道師、阪上嘉津子氏

Je recopie un extrait de la lettre électronique de l'Ambassade de Belgique:
 
訃報:ヨーロッパレースの伝道師、阪上嘉津子氏

故・阪上嘉津子さん(72歳)は、ベルギーやヨーロッパレースの振興に尽力し、レースをデザイン・製作し、また素晴らしい講師としてご活躍でした。故人が主宰したKAKOボビンレース工房は、東洋と西洋の文化が邂逅する古都、京都にあります。
阪上さんは、我々に忘れえぬ思い出と貴重な作品を残してくれました。ボビンレースの伝道師として、多くの人に敬愛と感謝を持って記憶されることでしょう。レース芸術は、彼女を始めとする多くの諸氏の努力によって日本に根付き、文化の一部となりました。





OBITUARYJAPANESE LACE TEACHER SAKAGAMI KATSUKO PASSED AWAY

The late Katsuko SAKAGAMI (72 years old) dedicated herself to Belgian and European lace making. She designed lace, made lace and was a wonderful teacher at KAKO Bobbin Lace Atelier, which she founded in 1996 in Kyoto, an ancient city where Eastern and Western culture meet. Katsuko SAKAGAMI left unforgettable memories and precious work behind and will be remembered with respect and gratitude. Lace became part of Japanese culture because of people like Ms. Sakagami who devoted themselves to this art.

Photographies des derniers samourais

Je recopie l'information suivante depuis le site internet 関西文化.com:

[虎屋 京都ギャラリー]
フランス国立ギメ東洋美術館・写真コレクション「Last Samurais, First Photographs‐サムライの残像」

下関の兵士 © Guimet National Museum of Asian Art下関の兵士 © Guimet National Museum of Asian Arts

KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭2015

KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭2015にて、ヨーロッパにおける東洋美術の殿堂フランス国立ギメ東洋美術館の写真コレクションが日本 で初めて公開されます。膨大なコレクションから厳選されたのは、日本にもたらされたばかりの写真技術によって撮影された、消え行くサムライたちの姿。
京都を舞台とした国際的な写真祭「KYOTOGRAPHIE」の会場のひとつ「虎屋京都ギャラリー」にて、オリジナルプリントとともに、京都の老舗印刷会社・便利堂によるコロタイププリントを展示いたします。



会 場
虎屋 京都ギャラリー ギャラリー


期間
2015年4月18日(土)〜 2015年5月31日(日)


休館日
展示期間中無休


参加費 / 入場料
無料


開館時間 / 閉館時間
午前10時~午後5時


スケジュール



住 所
〒602-0911   京都市上京区一条通烏丸西入広橋殿町400


電話番号
075-431-4736


ウェブサイト


主催、共催等
KYOTOGRAPHIE 事務局/株式会社虎屋


お問い合わせ先
Tel:075-431-4736

Les sapeurs à Kyoto

Je recopie l'information suivante depuis le site internet Kansai Art Beat:

「コンゴの紳士たち、『サプール』の美学」展

村上重ビル

poster for 「コンゴの紳士たち、『サプール』の美学」展

 

明日開催

世界的に注目を集めるコンゴのサプール(Sapeurs)は、サップ(SAPE)の ファッションを楽しむ人々を意味し、SAPEとはフランス語Société des Ambianceurs et des Personnes Élégantes(日本語では「お洒落で優雅な紳士協会」などと訳される)の略で、60年代パリの紳士を手本にしたスタイルのことである。しかし重要視 されるのは洗練されたセンスだけでなく、道徳や非暴力、言論の自由等々を尊重する精神であり、それらが備わってはじめてサプールと認められます。ボードワ ン・ムワンダは、そんなサプールたちを記録した作品で日本初個展ではプロジェクションとアフリカの音楽による展示が鑑賞できます。※本展は KYOTOGRAPHIEの一つとなります。

10世紀の西アフリカに伝わった中国製磁器―アフリカから世界史を考える

Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Musée national d'ethnologie de Suita:

みんぱくゼミナール


2015年4月18日(土)
10世紀の西アフリカに伝わった中国製磁器―アフリカから世界史を考える


アフリカの大地に未知の世界が埋もれている
西アフリカの10世紀の遺跡で、私たちは中国製磁器片を発掘しました。海を越え、砂漠を越えて運ばれてきたこの白磁は、何を意味しているのか。アフリカの歴史を世界史の中に位置づけることで、私たちの理解はどう変わるのか。そんな問いを考えたいと思います。
○ 講師
竹沢尚一郎(国立民族学博物館教授)
○ 場所
国立民族学博物館 講堂
○ 日時
2015年4月18日(土) 13:30~15:00(13:00開場)
○ 定員
450名[先着順/申込不要]
○ 参加費
無料
○ お問い合わせ
国立民族学博物館 広報企画室 企画連携係 06-6878-8210(土日祝を除く9:00~17:00)

Antoine Compagnon à Kyoto

Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Département de langue et littérature françaises de l'Université de Kyoto:

講演会のお知らせ
アントワーヌ・コンパニョン(コレージュ・ド・フランス教授)
「死を前にして人はみな平等―第一次世界大戦に対峙する作家たち」
2015年5月12日(火)17:00から
京都大学吉田キャンパス本部構内 文学部校舎 地下 大会議室
問い合わせ:京都大学文学部フランス語学フランス文学研究室
Tel.075-753-2829
(講演はフランス語、通訳なし;入場無料、来聴歓迎)

Conférence
Antoine COMPAGNON (Professeur au Collège de France)
Tous égaux devant la mort : les écrivains face à la Première Guerre mondiale
Le mardi 12 mai 2015 à 17h
En français, sans traduction
Université de Kyoto, campus principal de Yoshida, bâtiment de la Faculté des lettres, sous-sol, grande salle de réunion
Renseignements : Département de langue et littérature françaises, Tél. 075-753-2829
Pour en savoir plus: http://www.college-de-france.fr/site/antoine-compagnon/

jeudi 16 avril 2015

1789 à Takarazuka



Site officiel: http://kageki.hankyu.co.jp/revue/2015/1789/

Du 24 avril au 1er juin


Adaptation du spectacle musical "1789 - Les amants de la Bastille"



La Cour de Babel à Kyoto

A partir de samedi, on peut voir le documentaire de Julie Bertuccelli, La cour de Babel au Kyoto Minami Kaikan:



4/18(土)~5/1(金)※4/25,26休映
「バベルの学校

On pourra le voir ensuite au Kobe Art Village:
京都 京都みなみ会館 2015年4月18日(土)~5月1日(日)



兵庫 神戸アートビレッジセンター 2015年5月16日(土)~


mercredi 15 avril 2015

Hugues Vincent à Kyoto

 Je recopie l'information suivante depuis le site internet du UrbanGuild (Kyoto):

4.24 (fri) [ Hugues Vincent night ]



Hugues Vincent (cello from France)
collaborate with

ミズモノ
今 貂子 Tenko Ima (舞踏)+ ryotaro (sound)
+ 仙石彬人 AKITO SENGOKU -TIME PAINTING, visual-
千馬木(art punk dr)
Iwase Kumi
中川裕貴




Hugues Vincent
クラシックチェロをデニス・チェレ(Denise Cherret)に師事しながら、ジャズをl'edim 音楽学校(パリ)とモントルイユコンセルバトワールで学び、音楽理論の学位と、中学高 等学校音楽教員資格をパリ第8大学で取得。インプロヴィゼーションを研修やマスタークラス(とりわけソフィア・ドマンシッシ, ディディエ・ルヴァレ, レジス・ユビー, ヴァンサン・クルトワー, バール・フィリップ, アーネスト・ライジンガーなどと)で学ぶ。グループ参加として Bolitz のほかに、トリオ 「チルボル」 、デュオ 「セルロ イド)」(フランク・スミス)エレクトロニックと。オディオロ ルネットレーベルからCDをリリース) 、ジョエル・レオンドル率いる「ストリング・プロジェクト(String Project)」、大友良英の 「ニュージャズアンサンブル」、 デヴィッド・S・ウェア(David S Ware)の「弦楽アンサンブル 」、デゥオ「ボウブン(Bobun)」(フランツ・ロリオ(ヴィオラ)) 、チェロ奏者森 重靖宗とのデュオ、盆ノ窪セプテット(フランス/日本人の即興アンサンブル)、スカグルー プ「ペリカンフリゼ」(ディスク3枚リリース)など。ほかにも ローラ ンド・トッポー作「ルシアンに四本のバラを(Four Roses For Lucienne)」のための音楽制作、ジャンリューク・カポッゾ、ヴァ ンサン・クルトワー、クロウド・チャンミッチャン、ジャンフランソワー・プーブロワ、 ルークエッ クス、 佐藤真、沖至 他との即興演奏共演、コンテンポラリーダンスカンパ ニー( 「アンアンスタン・カンパニー、チア・イン・リン、ベルナルド・モンテ( Bernardo Montet))や、舞踏ダンサー(今貂子,イ メル・テルマンのための作曲、即興。 ソロではアコースティックまたはエレクトロアコースティックでの即興、CD制作、様々な舞台クリエ ーションなどで、世界各国(ドイツ、スイス、ベルギー、オランダ、イタリア、アメリカ、 モロッコ、エジプト、日本など)で活躍。



ミズモノ
白虎者出身の舞踏家、今 貂子とエレクトロニクスを融合したアコーディオン弾きのryotaro、そしてOHPを用いたヴィジュアルによるライヴパフォーマンス"TIME PAINTING"アーティスト、仙石彬人によって2012年結成。即興ではあるが根底に流れる、それぞれの頭の中にある物語や風景、記憶や想像を一つの 作品として体現する
photo by Kazuo Ymashita -clip-

撮影:三村博史
今 貂子(いまてんこ)
舞踏家、振付家、演出家。今貂子舞踏研究所代表
舞踏カンパニー 倚羅座主宰
1980-94年、舞踏グループ白虎社に参加。ヨーロッパ、アジア、南米の海外公演、国内公演に舞踏手として出演、また、衣裳デザイン・製作を担当。 1999年、舞踏ワークショップ開始。2000年、ワークショップを母胎に、舞踏カンパニー「今貂子+倚羅座」結成。2005年、今貂子+倚羅座ヨーロッ パツアー。2007年より、京都・五條會館(旧五條楽園歌舞練場)にて、カンパニー定期公演に取り組む。2012年「花軍」、2013年ソロ公演「閃光」 では、文化庁芸術祭参加。2014年、カンパニー名を、舞踏カンパニー倚羅座と改めた。
◇日本の芸能の源流にみられる「たまふり(命の活性化)の力」に支えられたアバンギャルドな舞踏の探求を通じ、独自の境地を開拓。五條會館での定期公演を 軸に、野外パフォーマンス、京都・UrBANGUILDでのコラボレーションなど、舞踏に新たな命を吹き込むべく、奮闘を続けている



ryotaro (acc,synth)
エレクトロニクスを融合したアコーディオン弾き。96年からナスノミツル (アルタードステイツ)、三条とおる (EP-4)らの[elements]に加入後、数々のアングラの巨匠達との共演を経て近年、梅津和時らと共に中山ラビのツアーメンバー、 FRYIING DUTCHMANのサポートを務め、ミュージシャンだけでなく ダンサー、パフォーマー等との共演を展開。またNY, LA, EUでのライヴ活動も精力的に行う。'10, '11年と、coba主催のイヴェントに参加。京都木屋町UrBANGUILDのブッキング担当。早朝の三条大橋と猫をこよなく愛する
http://www.ryotaro.info/



仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]
1983年 静岡県浜松市生まれ。京都市在住。2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、OHPを用いたヴィジュアルによるライブパフォーマンス"TIME PAINTING"をはじめる。宇宙や空、または細胞の世界を覗きこんだような抽象的なヴィジュアルイメージは、カラーインクやオイル、水などの液体を 使って即興的に作られ、投影されている。まるで演奏をするかのように、3台のOHPを同時に操りながら紡がれる、光による物語の世界は、レイヤー状に重な ることで深く、より緻密に複雑に広がり続けている。
http://akitosengoku.blogspot.jp/
https://vimeo.com/akitosengoku



千馬木(dr)
千馬木(Chimaki) アートパンクドラマー 1961年京都生まれ。1978年から京都西部講堂,ライブハウス等でバンド活動を始める。Punk,New wave系のオリジナルバンドでレコーディングを経験しイギリスを始めヨーロッパ11カ国をツアー, 近年ではダンサーとの即興コラボレーションで新境地を開拓中


photo by Daisuke Yoshida
中川裕貴 yuki nakagawa
1986年から中川裕貴。
(結局音楽)チェロや電気、適当な録音<ネイチャーから大型アミューズメントまで>を使用した
演奏・作曲・演出、或いはそれ以下(結局音楽)。
バンド(結局音楽)はswimm、N.O.N、KATSUNOVA、「中川裕貴、バンド」に在籍。
2007年より"o/t/c"という演奏を通じた音楽/身体表現(結局音楽)のコンサートシリーズを主宰。
最近は音楽以外(結局音楽)との共演、適当なフィールドレコーディング(結局音楽)、音楽の周りの環境の倫理みたいなものを取り扱ったワークショップの講師もしている。
※()内は読まない
http://nonpage.exblog.jp/




OPEN 19:00 / START 19:30

adv.2000 yen with 1drink / door.2300 yen with 1drink

mardi 14 avril 2015

Ludovic B.A. Lyra au Kansai



Site officiel: http://ludovicba.wix.com/ludovic#!


LUDOVIC B.A LYRA x YÖKO TAKEDA
JAPAN LIVE TOUR APRIL 2015


4/5(SUN) TOKYO 東京・中目黒
Live&Asia料理 楽屋(Rakuya)
OPEN12:00/START13:00/2nd stage14:00
予約2500円、当日3000円(税別)
東京都目黒区上目黒2-15-6/目黒銀座商店街二番街中程
予約:03-3714-2607  http://rakuya.asia/


4/11(SAT) NUMAZU 沼津
フレンチレストラン ラセール Lasserre
OPEN18時/お食事18時半~/コンサート20時頃~
料金:10,000円(サ込、税・ドリンク別)
沼津市大岡日吉1706-2
沼津市大岡日吉1706-2
予約:055-951-4410 http://www.lasserre.jp/


4/17(FRI) HIMEJI 姫路
フレンチレストラン 
サン・ヴエルジュ・メゾン Sainte Vierge Maison
OPEN11:30/お食事12:00~/演奏13:00頃~
ランチコンサート5000円(税・サ込)
姫路市紺屋町23(姫路駅徒歩6分)

予約:079-223-1122 
http://saintevierge-maison.com/


4/18(SAT) KYOTO 京都
ライブハウス BLUE EYES
OPEN18:00/START19:00 ※お食事メニュー有
予約2500円/当日3000円(+1drink order)
京都市下京区大宮通仏光寺下ル五坊大宮町93京都和装ビルB1F
阪急京都線大宮駅出口2B南へ徒歩5分→二つ目信号手前右
予約:075-366-3698
http://blueeyeskyoto.com/

OPENING ACT:かりきりん
 下村よう子(Vo,鍵盤)&宮田あずみ(Bass,Vo,鍵盤)によるユニット。60年前に発行された児童詩集「きりん」の詩に音を付けて演奏する。一秒に詰まった、純粋だからこそ奥深い子供たちの言葉。この言葉の波に寄り添い、押し出される音の世界。
http://hakkahappa.blog112.fc2.com/

二部:リュドヴィック・ベーアー・リラx武田洋子
※GUEST MUSICIAN:倉田憲一(ベース)
 イベント「狂人企画」主宰。Siete passos para el cielo、Todos los dias para ircurvada、Brutal tooth、農民頭脳など多数のバンドで活動中。


4/19(SUN) NARA 奈良
フレンチレストラン ル・ベンケイ Le Benkei
「Le Benkei 40周年記念イベント」
ランチコンサート:8000円/OPEN11時半、お食事12時~
ディナーコンサート:12000円/OPEN17時半、お食事18時~
奈良県大和郡山市北郡山276-1
予約:0743-53-3588 http://www.benkei.ne.jp/


4/21(TUE) MIE KUWANA 三重・桑名
フレンチレストラン ロッカ Rocca
OPEN11時半、お食事12時~
ランチコース3800円(コンサート無料)
三重県桑名市太一丸22-4
予約:0594-27-2345 http://restaurant-rocca.com/

Mise à jour de la liste des blogs du Kansai

J'ai rafraichi la liste des blogs francophones du Kansai dans la colonne à droite, en taillant les branches mortes et en ajoutant les trois blogs suivants:
Si vous connaissez d'autres blogs, j'accueillerai avec plaisir vos suggestions

dimanche 12 avril 2015

第15回ルクセンブルク学研究会開催案内

Je recopie l'information suivante depuis le site internet de la Japanische Gesellschaft für Germanistik:


第15回ルクセンブルク学研究会開催案内

下記の要領にて上記研究会を開催いたします。ご関心のおありの方は、ぜひご参加くださいますようご案内申し上げます。



日時:2015年5月9日(土) 14:00〜17:00
場所:関西大学 千里山キャンパス(大阪府吹田市山手町3-3-35) 第1学舎5号館 E201
交通アクセス:http://www.kansai-u.ac.jp/global/guide/access.html
キャンパスマップ:http://www.kansai-u.ac.jp/global/guide/mapsenri.html
一番左側にある「北門」前の建物です。正門を入ったら左にまがり、緩やかな坂をのぼりながら5分ほど歩きます。突き当りを右に曲がると、すぐ左手に5号館があります。

報告1:津田雅之(大阪大学大学院文学研究科比較文学専攻博士課程単位取得退学)
アリーヌ・マイリッシュの利他主義

報告2:木戸紗織(大阪市立大学非常勤)
巡礼期間Oktavにおけるミサの言語使用 -公用語以外の言語を中心に-

以上

お問い合わせは下記世話人までよろしくお願いします。
田原憲和(立命館大学) tahara-n@fc.ritsumei.ac.jp

samedi 11 avril 2015

Une occasion unique de discuter de créativité et de francophonie



Je recopie un message paru sur la liste électronique de la SJDF:

Une occasion unique de discuter de créativité et de francophonie

Avez-vous de nouvelles idées et des expériences originales vécues au Japon que vous souhaitez partager en français?  
Plus de 1,500 jeunes francophones de toutes les régions du monde participeront au 2ème Forum mondial de la langue française qui se tiendra du 20 au 23 juillet 2015 à Liège en Belgique.
Le Conseil pour la promotion de la francophonie au Japon souhaite recruter cinq Japonais parlant français, âgés de 18 à 35 ans, pour participer à cet événement international.  Tous les frais de transport et de séjour seront assumés par le Conseil et ses partenaires.
Au programme :
Le thème général du Forum porte sur la créativité et la francophonie.  Les participants pourront partager leur expérience à travers une série d’ateliers portant sur 5 thématiques spécifiques : (1) Éducation, (2) Économie, (3) Participation citoyenne, (4) Culture et industries culturelles (5)  Langues et créativité. Plus d’information sur le site :
http://www.forumfrancophonie.org/
La délégation japonaise animera un atelier de 90 minutes sur le JAPON. Il sera possible  de présenter divers aspects de la créativité au sein de la société japonaise. Chaque participant devra préparer une courte présentation de 5 à 7 minutes. Puis, il y aura une table ronde avec tous les participants japonais pour répondre aux questions des participants.
Si l’expérience vous intéresse, vous devez répondre à certains critères de  sélection :
1)- Avoir une bonne maîtrise du français parlé (équivalent au niveau 1 du  Diplôme d’Aptitude en Langue Française / Delf/Dalf C1
2)- Être disponible du 16 au 24 juillet 2015
3)- Identifier 2 des 5 thèmes du Forum qui vous intéressent et nous dire pourquoi.  (10 lignes /par thème au maximum)
4)- Communiquer les raisons pour lesquelles vous souhaitez participer à cet événement.  (10 lignes au maximum)
Les candidats retenus seront convoqués pour un entretien en personne, (ou au besoin, via Skype ou téléphone) d’ici la fin avril.  Nous recherchons des personnes ayant un intérêt particulier pour les thèmes du Forum et pouvant exprimer une perspective japonaise.
Si vous souhaitez participer, veuillez envoyer votre candidature avant le 21 avril à : M. Vincent Brancourt – représentant de la SJDF (Société Japonaise de Didactique du Français) à l’adresse suivante : vbrancourt @ hotmail.com
Nom :
Courriel & téléphone:
Texte sur 2 des 5 thèmes / 10 lignes par thème
Texte – pourquoi vous souhaitez participer au Forum (10 lignes)

REMERCIEMENTS :
Nous tenons à exprimer notre reconnaissance envers la compagnie aérienne  Turkish Airlines pour son appui à la réalisation de ce projet et remercier de sa collaboration le Bureau des relations mondiales, Bureau du Cabinet.