vendredi 28 novembre 2014

Lalique à Kyoto

Voici ce qu'on peut lire sur le site internet du 美術館「えき」KYOTO:

北澤美術館所蔵 ルネ・ラリックー香りと装いの美

~アール・デコの香水瓶と化粧小物~

■11月29日(土)~12月26日(金)[会期中無休]
■開館時間:午前10時-午後8時
※ただし12月20日(土)から24日(水)は午前10時~午後8時30分 入館締切:閉館30分前
■入館料:一 般 900円(700円)、高・大学生 700円(500円)、小・中学生 500円(300円)
 いにしえの昔から女性の心をとらえてきた装いの芸術「香水」。
20世紀初頭に香りの需要が飛躍的に伸び、それまで特権階級の贅沢品であった香水が、一般富裕層の手にも届くものとなりました。いち早く香水メーカーの要 望にこたえ、さまざまな香水瓶を生み出したのが、ガラス工芸家ルネ・ラリック(1860-1945)でした。眼には見えない香りのイメージを美しい形に表 した独創的な容器は、香りの歴史を塗り替える画期的な出来事でした。ラリックの香水瓶は、アール・デコのファッションとも結びつき、時代の流行を作り出し てゆきます。
本展は、世界有数のガラス・コレクションを誇る長野県諏訪市の北澤美術館所蔵の所蔵品から、ラリックが制作した数々の香水瓶に焦点をあて、化粧小物やアク セサリー、パフュームランプと共に展示。ドレスやファッション・プレートと合わせ約160点をご紹介いたします。
女性美の崇拝者であったラリックにとって、香水瓶は一番愛着のあるジャンルでした。小さな世界にラリックのすべてが詰まったガラス芸術の粋をご堪能ください。

Paris Tokyo à Osaka

Merci http://designde.jp/2014/11/paris-tokyo/
Une exposition d'architecture, d'urbanisme et de planning urbain

PARIS TOKYO – 都市の生成と継承をめぐる対話 –

paritokyo_big-01
昨年パリの都市建築博物館にて開催された展覧会「PARIS/TOKYO」の巡回展を大阪と東京で実施いたします。パリと東京を対象とし、日仏の若き建築家たちが導きだした現代都市を理解するための12 のコンセプトを様々な表現方法で展示します。
同時に、本展の背景となっている現在のパリで進められている都市拡張「GRAND PARIS」や、フランスの次世代建築家達の活動もあわせて紹介します。豊かな歴史的遺産を引き継ぎつつ未来に向けた変化を模索するパリの姿をとおして、 東京が戦後の近代化をどのように継承し、あらたな都市の生成を実現していくのかを対話を重ねながら浮かび上がらせます。

オープニングレセプションのお知らせ
11月29日(土)18:00- にはオープニングレセプションを開催致します。
皆様是非ご参加下さい。

ポスト/トークのお知らせ
11月29日(土)16:30- ポスト/トーク:武井誠(TNA)
[定員]:30名
参加費:一般1,000円、学生500円(申し込み+当日先着順)

11月30日(日)13:30- 展示解説

12月2日(火)18:30- ポスト/トーク:長坂常
[定員]:30名
参加費:一般1,000円、学生500円(申し込み+当日先着順)

12月6日(土)14:00- 17:00- 展示解説

お申し込みはお問合せより


会 場 中之島バンクス de sign de
会 期 2014年11月29日(土)- 12月7日(日)
開催時間 11:00 ~ 18:00
入館料 無料
参加建築家
武井誠+鍋島知恵[ティーエヌエー]
エヌ・ペー・ドゥ・ゼフ
長坂常[スキーマ建築計画]
トマ・レイノー[ ビルディング・ビルディング]
オンデザイン
ラ・ヴィル・レイエ
中村竜治
ラウム
吉村靖孝
グラウ
永山祐子
エ・サンシ

Challenges in writing a history of Timbuktu

Egalement depuis http://www.africa.kyoto-u.ac.jp/
"Challenges in writing a history of Timbuktu"

日時:2014年12月9日(金) 16:00~18:00 
演題:Challenges in writing a history of Timbuktu
演者:Shamil Jeppie 博士(南アフリカ・ケープタウン大学)
<発表要旨(PDF)>

場所:京都大学稲盛財団記念館3階中会議室[MAP] ※ 駐車場はご利用いただけません。
(※講演は英語で行われます。日本語通訳はございません。)

注)詳細はこちらをご覧ください。

Ecological and social dynamics of agricultural systems in southern Cameroon

Vu sur le site du Centre d'Etudes Africaines de l'Université de Kyoto (http://www.africa.kyoto-u.ac.jp/):

"Ecological and social dynamics of agricultural systems in southern Cameroon".

日時:2014年12月5日(金)15時~
演題:"Ecological and social dynamics of agricultural systems in southern Cameroon"
演者:Martin Yemefack博士 (IRAD:カメルーン農業開発研究所研究員、IITAカメルーン客員研究員)
<発表要旨(PDF)>

場所:京都大学稲盛財団記念館3階318号室[MAP] ※ 駐車場はご利用いただけません。
(※講演は英語で行われます。日本語通訳はございません。)

注)詳細はこちらをご覧ください

jeudi 27 novembre 2014

アフリカ meets 関西

Site officiel de l’événement: http://afrikameetskansai.org/
Samedi 29 novembre au IMP Hall, près de Kyobashi



Je recopie le synopsis depuis le site officiel:

Contents

1.ブース

  • アフリカ雑貨の物販ブース
    参加各国の特産品、主に職人が作ったものの販売。
  • アフリカ料理

2.シンポジウム

  1. 日本の大学生から見たアフリカ
    〜神戸大学学生アフリカ体験記〜
  2. 基調講演
  3. 5つの地域の代表者によるパネルディスカッション

3.ファッションショー

このショーは2パターンで表現します。
  • 伝統的な着まわし
  • 現代的な着こなし

4.音楽

様々な地域から代表するジャンルのミュージャンを招いてのライブ
  • スペシャルゲストとして、パリベースで世界的に活躍するエピゾ・バングーラ登場
  • コンゴ人ミュージシャン達が集結して結成された本格派リンガラ・バンドのEAGLE'S VISIONのライブショーやJT★STARS、WalabooK?!によるライブショー

(Merci Mme C.S.)

mardi 25 novembre 2014

Audio Art Circus 2014

Merci http://audioartcircus.iinaa.net/

■日時
2014年11月27日(木)、28日(金)、11月29日(土) 入場無料
■会場
大阪芸術大学 芸術情報センター 地下2F 実験ドーム




■参加校及び指導教員
【国内】愛知県立芸術大学/大学院(寺井尚行),大阪芸術大学/通信教育部/大学院(上原和 夫,檜垣智也,石上和也,泉川秀文),九州大学/大学院(中村滋延),昭和音楽大学(由雄正恒),洗足学園音楽大学/大学院(宮木朝子,前田康徳),東京 電機大学理工学部(柴山拓郎),帝塚山学院大学(有馬純寿), 同志社女子大学(成田和子, 葛西聖憲, 落晃子),北翔大学(向山千晴)

【海外】韓國藝術綜合學校[KNUA](Sung Ho HWANG),ソウル大學校(Bum Ki Kim), パリ中央音楽院 CRR de Paris, PSPBB, ペルピニャン地方音楽院 CRR de Perpignan(Denis Dufour, Jonathan Prager), レッチェ音楽院 Lecce Conservatorio Musicale(Franco Degrassi), ARCIS大学(Federico Schumacher)


vendredi 21 novembre 2014

Rions avec Cendrillon et le grand nez des étrangers

(A mon avis, une publicité qui sent mauvais)

Pour en savoir plus: Cendrillon ou シンデレラ


「スイスの魅力を再発見:ヨーロッパとの新しい出会い」

Merci http://www.kyoto-su.ac.jp/department/ffl/news/20141213_forum.html

学科再編記念シンポジウム ヨーロッパ言語学科主催
「スイスの魅力を再発見:ヨーロッパとの新しい出会い」
日本スイス国交樹立150周年記念

 ヨーロッパ言語学科が誕生した今年は、江戸幕府とスイス政府の間で日瑞修好通商条約による公式の国交樹立(1864年2月6日)から150周年を迎える 記念の年です。ヨーロッパ中央に位置しながら欧州連合(EU)に加盟していないスイス連邦は、独自の政治・経済体制を保ち、ヨーロッパ言語学科の専攻言語 となっているドイツ語・フランス語・イタリア語の3言語を含む4つの公用語を有する多言語国家でもあります。今回のシンポジウムでは、愛知大学の大川四郎 先生をお招きし、日本の九州とほぼ同じ大きさの国であるにもかかわらず、「直接民主制」、「永世中立」、「国際人道法の拠点」などの観点から世界に大きな 影響を及ぼしてきているスイス連邦についてご講演いただくとともに、スイスの魅力や実情を多角的に発信し、スイス連邦の実態に迫っていきたいと考えていま す。
開催日時 2014年12月13日(土)
13:00~17:00(開場12:30)
会場 京都産業大学 壬生校地
むすびわざ館 2Fホール
むすびわざ館へのアクセス
主催 京都産業大学外国語学部ヨーロッパ言語学科
後援 スイス大使館
 
申し込み不要。直接会場にお越しください。

プログラム

13:00 開会 小林 満 教授
13:05 外国語学部長挨拶 鈴井 清巳 教授
13;20 来賓挨拶 ミゲル・ペレス=ラ プラント 氏(スイス大使館 文化・広報部長)

第1部 魅力の国スイスへの招待

13:40 「多言語国家:『ことば』から見たスイス」 平塚 徹 教授(スイスの言語事情、フランス語、ロマンシュ語)
島 憲男 教授(ドイツ語)、内田 健一 助教(イタリア語)
14:10 「スイス建国とハプスブルク家」 岩﨑 周一 助教

第2部 特別講演

15:00 「大きな(?)小国スイス」 大川 四郎氏(愛知大学法学部教授)

第3部 さらに深くスイスを知る

16:00 「現地報告:スイス・フランス語圏」 長谷川 晶子 助教
16:20 「文学・文化の中に見るスイス」 杉村 涼子教授、髙山 秀三 教授
16:50 閉会 小林 満 教授

問合せ

京都産業大学 外国語学部事務室
Tel/075-705-1461
平日8:45~16:45、土曜8:45~12:00(日祝除く)

jeudi 20 novembre 2014

Grace de Monaco à Takarazuka

Merci http://www.cinepipia.com/lineup.htm
Site officiel du film: http://grace-of-monaco.gaga.ne.jp/


『グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札』チラシ画像

シネマ2グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札 GRACE OF MONACO公式サイト
11/22(土)から上映決定
2014年/フランス、アメリカ、ベルギー、イタリア/103分/DCP
◎監督:オリヴィエ・ダアン/脚本:アラッシュ・アメル
◎出演:ニコール・キッドマン、ティム・ロス、フランク・ランジェラ、パス・ベガ、パーカー・ポージー、マイロ・ヴィンティミリア、デレク・ジャコビ、ロ バート・リンゼイ、ジェラルディン・ソマーヴィル、ニコラス・ファレル、アンドレ・ペンヴルン、ロジャー・アシュトン=グリフィス

人気絶頂でハリウッドを去り、モナコ公妃となった伝説の女優の知られざる感動の実話!
◆26歳の若さで引退を発表したハリウッド女優グレース・ケリーとモナコのプリンスの結婚は、20世紀のおとぎ話として 現在も語り継がれる華やかなシンデレラストーリー。だが、そこには知られざる歴史の1ページがあった…。フランス大統領シャルル・ド・ゴールとの政治的対 立をめぐる公国最大の危機に、彼女が演じた世紀の大芝居とは――?

 

mercredi 19 novembre 2014

第6回「合同生活圏研究会」セミナー「ヨーロッパ都市内部における合同生活圏の再構築」

(Merci Takeshi; vu sur http://ucrc.lit.osaka-cu.ac.jp/zuno/cgi-bin/research/list.cgi?eid=1415872236)

【個別セミナー】 第6回「合同生活圏研究会」セミナー「ヨーロッパ都市内部における合同生活圏の再構築」



  • 日 時:2014年12月6日(土)13:30〜17:00
  • 場 所:大阪市立大学文学部会議室(文学部棟1階)
  • ※申込不要、入場無料

研究報告1

中條健志(大阪市立大学都市文化研究センター研究員)
「フランスにおける移民の歴史化——国立移民歴史館をめぐる議論を事例に」

研究報告2

石川真作(京都文教大学人間学研究所客員研究員)
「移民の社会的統合をめぐる諸相:ドイツ社会とトルコ系移民の関係変化」

司会

大場茂明(大阪市立大学大学院文学研究科地理学専修教授)

会場までのアクセス

JR阪和線「杉本町(大阪市立大学前)駅」下車、東へ徒歩約5分
地下鉄御堂筋線「あびこ駅」下車、4号出口より南西へ徒歩約20分

詳しくは、こちらをご覧ください

主催

大阪市立大学大学院文学研究科
「頭脳循環を加速する若手研究者戦略的海外派遣プログラム
〜EU域内外におけるトランスローカルな都市ネットワークに基づく合同生活圏の再構築」

お問い合わせ

頭脳循環(EU TransNet)事務局
ishikawa◎lit.osaka-cu.ac.jp(◎を@にかえて送信してください)

世界のCMフェスティバル2014 in KYOTO

世界のCMフェスティバル2014 in KYOTO ショートバージョン

世界のCMフェスティバル2014 in KYOTO ショートバージョン

会場:アンスティチュ・フランセ関西ー京都 稲畑ホール

「世界のCMフェスティバル」プロデューサーのジャンクリスチャン・ブーヴィエが「マルシェ・ド・ノエル」期間中,特別版をひっさげて アンスティチュ・フランセ関西にやってきます。世界の最新傑作CMのほか,マルシェ・ド・ノエル期間のスペシャルバージョンとしてフランス語圏のカルト CM,ベストオブサンタクロースCM,歌と音楽のCM,オモシロ動物CM(Kiss Coolキャンディーのウサギからクマのヌイグルミのグルムリーまで)などさまざまな特集をお届け。ボーナス上映の大人気「豆しば」とエジプトのパンダ CMも必見。さらにT-fal商品やデュポンの高級ボールペンなどのプレゼントが当たる抽選会もあり,約3時間のプログラムです。家族で,友人同士で気軽 に行けるCMフェスティバル  ショートバージョンをお楽しみに!
時間:12月13日(土)16:30〜19:30
   12月14日(日)14:30〜17:30
   ※上映内容は同じです。
料金:2,500円(一般)
   2,000円(クラブ・フランス会員,アンスティチュ学生)
チケットのお求め:
アンスティチュ・フランセ関西ー京都
・世界のCMフェスティバル 
 →ショッピングサイト
 →メール予約 bouvier@cmfestival.com
 →電話予約 tel. 092-843-7370
お問合せ:アンスティチュ・フランセ関西ー京都 ☎075-761-2105
     世界のCMフェスティバル事務局 ☎092-843-7370

(Merci http://www.cmfestival.com/)