dimanche 24 mai 2015

Les sculpteurs Ryumon et Haruhiko Yasuda à Wakayama

Je recopie l'information suivante depuis le site internet 関西文化.com:

(Ryumon Yasuda a été l'élève de Bourdelle)

保田龍門・保田春彦展


yasuda保田春彦《父の像》1951/2013
日本の現代彫刻を牽引してきた彫刻家、保田春彦(1930〜)と、その父である画家・彫刻家の保田龍門(1891〜1965)。ともに現在の 和歌山県紀の川市で生まれ、それぞれに芸術の道を歩むことになったふたりの作品を、保田龍門の没後50年となる今年、あらためてご紹介します。
 保田龍門は東京美術学校西洋画科を卒業し、在学中から彫刻の研究も行いました。29歳の年にアメリカ経由で渡欧、3年あまりを過ごしたのち帰国しまし た。パリで学んだ師ブールデルの影響を物語る女性像から、日本神話をテーマとした絵画や彫刻へと、モニュメンタルな表現の探求を続けました。
 保田春彦は東京美術学校彫刻科を卒業後、1958年から10年間ヨーロッパに滞在し、彫刻を学びました。滞欧中に巡った中世の教会や街を思わせる鉄や 銅、ステンレスによる作品は、純化されたシャープな形体に独自の世界観が込められています。近年は闘病生活を送る自身の姿と周辺の様子を描くクロッキーの 発表を続けています。また一昨年には滞欧中に父、龍門と交わした往復書簡を書籍として発表しました。
 展覧会では、当館所蔵品を中心に、それぞれの彫刻・絵画の代表作やデッサンを展示し、芸術家として歩んだ親子の足跡を辿ります。

会 場
和歌山県立近代美術館 2階展示室


期間
2015年5月26日(火)〜 2015年7月5日(日)


休館日
月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始、展示替え期間。


参加費 / 入場料
■企画展 一般510円(410円)、大学生300円(250円)、( )は、20名以上の団体料金。

■※高校生以下、65才以上、障害者の方は、無料。
※和歌山県内に在学中の外国人留学生無料。
※紀陽文化財団の日(6月27日(土)は大学生無料。


開館時間 / 閉館時間
9:30〜17:00(入館は16:30まで)


スケジュール
■ミュージアムトーク(学芸員による展示解説) 6月6日(土)、6月14日(日) 14:00〜15:00


住 所
〒640-8137   和歌山市吹上一丁目4番14号


電話番号
073-436-8690


ウェブサイト

samedi 23 mai 2015

Tambourin et accordéon

Je recopie, en ajoutant des liens, l'information suivante depuis le site internet du ITAMI Aiphonic Hall:


「超絶タンバリンとにじいろアコーディオンの世界」

6月6日(土)11:00開演/10:30開場


■出演:
田島隆(タンバリン)、
     かとうかなこ(クロマチック・アコーディオン)、

■会場:小ホール1

世界のタンバリン、ドラムセットのようなタンバリン…わくわくドキドキな
タンバリンたちとアコーディオンで世界旅行にでかけよう!

■プログラム
 スタイルミュゼット(フランスのダンス音楽)
 フニクラフニクラ
 フィンランドタンゴ
 世界のタンバリン紹介コーナー
 サザエさんのテーマ ほか  ※予定曲が変更になる場合があります。



■チケット発売 3月20日(金)

ホール事務所…9:00~
(初日のみ、電話予約…13:00~)

■料金:親子1組(3人まで)2,500円
 (全席自由)

※0歳からご入場いただけます
※全席自由
※定員33組 

vendredi 22 mai 2015

Conférence: Fantômes, esprits et autres morts-vivants à Kobe

Je recopie, en ajoutant des liens, une information parue sur la liste électronique de la Société d'études belges:

神戸大学大学院国際文化学研究科・国際文化学研究推進センター主催  講演会
「文学における亡霊たち」Fantômes, esprits et autres morts-vivants

日時 2015年6月1日(月)17:00-19:00
場所 神戸大学大学院国際文化学研究科 E410  (E棟4階 学術交流ルーム)
講師 ダニエル・サンシュDaniel SANGSUE (ヌーシャテル大学教授)
通訳 小林亜美(京都女子大学専任講師)
司会 岩本和子(神戸大学大学院国際文化学研究科教授)
講演言語:フランス語(通訳あり)

jeudi 21 mai 2015

Deux jours, une nuit

A partir de ce samedi, on peut voir le film de Jean-Pierre et Luc Dardenne, Deux jours, une nuit au Theatre Umeda. La semaine suivante, il sera visible au Kyoto Cinema et au Cine Libre Kobe. Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Theatre Umeda:
©Les Films du Fleuve - Archipel 35 - Bim Distribuzione - Eyeworks - RTBF(Televisions, belge) - France 2 Cinema

サンドラの週末 
Deux jours, une nuit
95分ベルギー・フランス・イタリア
公開予定日5/23(土)~
前売券発売中字幕版
監督 : ジャン=ピエール・ダルデンヌ 、リュック・ダルデンヌ
脚本 : ジャン=ピエール・ダルデンヌ
出演者 : マリオン・コティヤール、ファブリツィオ・ロンジョーネ、オリビエ・グルメ、モルガン・マリンヌ
第87回アカデミー賞(R)ノミネート!
 ■主演女優賞(マリオン・コティヤール)
 

2度のパルムドール大賞受賞を誇る名匠ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ×アカデミー賞受賞女優マリオン・コティヤール、最強の組み合わせが生み出した“人の強さを信じる”感動の物語。
サンドラは体調不良から休職していたが、まもなく復職する予定だった。しかし、ある金曜日、サンドラは突然解雇を言い渡される。ようやくマイホームを手に 入れ、夫とともに家族を養おうとしていた矢先の解雇。しかし、同僚のとりなしで週明けの月曜日に投票を行い、16人の同僚のうち過半数がボーナスを諦めて サンドラを選べば仕事を続けられることになる。ともに働く仲間をとるか、ボーナスを取るか、シビアな選択…。その週末、サンドラは家族たちに支えられなが ら、同僚たちを説得して回る―。
どのような言葉で人の心は動くのか、自分の人生と善意は天秤にかけられるのか、サンドラは仕事を続けられるのか…。さざ波のように波紋が広がり、先が見え ないサスペンスに満ちた展開に目が離せず、月曜日の投票の瞬間は見る者までもが緊張をしてしまう。人と人の絆、人間の強さ、そして善意。『サンドラの週 末』で描かれるすべてが心に強くうったえかける。力強く、静謐な、この物語に誰もが感嘆するだろう。
  • オフィシャルサイト


地域 劇場 電話 公開 前売券
大阪 テアトル梅田 06-6359-1080 5/23(土)~ ★特典付
京都 京都シネマ 075-353-4723 5/30(土)~ ★特典付
兵庫 シネ・リーブル神戸 078-334-2126 5/30(土)~ ★特典付

mardi 19 mai 2015

Mika à Namba

Je recopie, en ajoutant quelques liens, l'information suivante depuis le site internet du Namba Hatch:

MIKA (ミーカ)

2015年5月27日
18:00 open / 19:00 start

2年振りの来日です。世界で1,000万枚のアルバムセールスを誇る“ミラクル・ポップ・プリンス”Hatch再来日!
6月リリースされるニューアルバムも待ち遠しいが、その前に一足早く日本のファンに姿を見せてくれます。
新作の収録ナンバー“Last Party”映像も既に公開中、チケットゲットしてしっかり予習して最高のポップ・ミュージックを楽しみましょう。


SMASH WEST 06-6535-5569




Dans les colonnes du Parisien, Mika explique  que cette chanson est un clin d’œil au débat qui a eu lieu en France au sujet du mariage pour tous. 
« Je veux susciter de la tolérance avec une chanson pleine de joie. Ce débat assez violent m'a surpris. Mais ça prend du temps de faire comprendre que ni la tradition des familles ni les enfants ne sont en danger. »
Merci http://ticsenfle.blogspot.jp/2014/08/boom-boom-bomm-nouvau-titre-de-mika-en.html

jeudi 14 mai 2015

Choisissez tout !

Je recopie l'information suivante depuis le site internet de l'Institut Français du Japon- Kansai:

Le 28 mai, 16 h 00 - 17 h 30
Comment imaginer des politiques publiques permettant tout à la fois de relancer la natalité et d’augmenter le taux d’emploi des femmes ? Comment comprendre les facteurs socioculturels qui favorisent ces inégalités, et notamment les mécanismes d’autocensure, de l’enseignement secondaire à la prise de responsabilités dans l’entreprise et dans l’administration ? Quels dispositifs publics peuvent être mis en œuvre pour promouvoir activement la place des femmes dans la politique et la haute fonction publique ?
Cette conférence s’inscrit dans un cycle de débat et conférences sur le thème de la lutte contre les inégalités hommes-femmes. Un débat sur les inégalités hommes-femmes sur le marché du travail aura lieu le 9 mai à l’université de Kyoto.
Panel de la conférence :
indexPhoto de Mme Koshi, maire d'OtsuIto2石野さん 顔写真1


Nathalie Loiseau, directrice de l’École Nationale d’Administration
Naomi Koshi, maire de la ville d’Otsu

Kimio Ito, professeur à l’université de Kyoto, président de la Commission de lutte contre les inégalités hommes / femmes auprès des mairies de Shiga et d’Osaka
Modératrice : Nobuko Ishino, journaliste au Sankei shimbun

世 界経済フォーラムによる男女間不平等格付(2013年) で、日本は世界136カ 国中105位 です。日本人女性の収入と就労機会は、日本人男性と比較して65% にとどまります。教育等の分野における男女間格差は大方解消されたとはいえ、政界(政策決定機関における女性の割合は6%) と労働市場における不平等は顕著です。日本の人口高齢化が加速し、日本の就労人口が大きく減少することが予測される中、女性の労働市場参 加を促進することが、安倍総理大臣が掲げる経済財政政策、いわゆる「3本 の矢」の一翼を担っています。
高等教育への進学や企業や行政機関で責任ある上級職に就ことを女性が自ら躊躇し、諦めてしまうメ カニズムはなぜ起こるのでしょうか? 政界と官僚組織における女性の活躍を促すための公共 政策には、どのようなものがあり得るでしょうか?
フランスよりフランス国立行政学院(ENA)校長のナタリー・ロワゾを招いて、日仏討論会を開催します。

indexナタリー・ロワゾ Nathalie Loiseau フランス国立行政学院[ENA]校長
パリ政治学院卒業。1986年外務省入省、1993年外務大臣キャビネ参事官、在米国大使館広報部長、2007年外務省北アフリカ中東局次長、人事局長、行政近代化総局長等を歴任。
2012年現職。フランス国立行政学院[ENA]は首相直属の幹部公務員養成機関である。ロワゾ氏は、「女性・外交官・非OB」という異色の経歴をもつ ENA学院長として、就任以来、社会のリーダーを育成する世界トップクラスの教育機関であるENAの更なる競争力強化、国際化を図るために入学試験や研修 内容等の改革に邁進している。近著に『Choisissez tout !(全てを選んでください)」(未邦訳)がある。

Photo de Mme Koshi, maire d'Otsu直美 Naomi Koshi 大津市長
1975年生まれ。大津市出身。2000年北海道大学法学部卒業、司法試験合格。2001年北海道大学大学院法学研究科修士課程修了。2002年から弁護士として日米の法律事務所に勤務。2009年ハーバード大学ロースクール修了。2012年1月、最年少女性市長として大津市長に就任(現在1期目)。待機児童解消等の子育て施策を推進し、今春「待機児童ゼロ」を実現するとともに、「女性力室」を新設し、女性も男性も仕事と子育てに参画することを通じて女性の力が発揮される社会の実現を目指す。



Ito2伊藤公雄 Kimio Ito 内閣府男女共同参画会議基本問題調査専門委員会委員
1951年埼玉県生まれ。京都大学大学院博士課程修了後、イタリア政府給費留学生としてミラノ大学政治学部留学。大阪大学大学院教授などを経て2005年 より京都大学大学院教授。専門は文化社会学、ジェンダー論。内閣府男女共同参画会議専門調査会委員(2001-2011)、現在、滋賀県、大阪府、京都府 男女共同参画審議会長、日本学術会議会員。



石野さん 顔写真1[司会]石野伸子 Nobuko Ishino 産経新聞
1974年産経新聞大阪本社入社。社会部をへて文化部所属。育児、女性問題など担当。文化部長、編集局次長をへて2005年から東西の編集局編集委員。子供2人。「女50歳からの東京
ぐらし」(産経新聞出版)は東京編集局時代の単身赴任生活をまとめた。産経新聞で「浪花ぐらし」「浪花女を読み直す」など連載中。ラジオ大阪のニュース番組でアンカーマンをつとめる。



  16:00 - 17:30
入場無料
075-761-2105


アンスティチュ・フランセ関西―京都 稲畑ホール
〒 606-8501
京都市 左京区吉田泉殿町8

Magma à Osaka

Je recopie, en ajoutant un lien, l'information suivante depuis le site internet du Club Quattro (Umeda):

THE ENDLESS TOUR IN JAPAN 2015

MAGMA
〈マグマ〉

2010年、奇跡のフジロック出演から5年。
結成45周年を経てマグマ来日決定!
公演日 2015/06/03 (水) 
会場名 梅田CLUB QUATTRO
開場 / 開演 18:30 / 19:30
前売り / 当日 ¥8,600 / 未定  ※指定席
ドリンク D別 ※入場時にドリンク代が500円別途必要です。
一般発売日 2015/03/28 (土) 
チケット販売 e+ / チケットぴあ / ローソン / TOWER RECORDS(梅田大阪丸ビル店、梅田NU茶屋町店) / 梅田CLUB QUATTRO
お問い合わせ先 SMASH WEST / 06-6535-5569  
1969年、巨匠クリスチャン・ヴァンデを中心に結成されたマグマ。コバイア神話の世界を圧倒的な演奏力と壮大なイマジネーションによって作り上げた芸術 性は各界から高い評価を得ている。結成45周年を迎えた2014年には『リア・サヒルターク~孤高のコバイア人の末路~』をリリースしその健在ぶりをア ピール。そして今年になって『シュラグ・タンズ~鞭打ちの舞踏曲~』を間髪入れずにリリースし天井知らずの才能を見せつけた。
 5年振りとなる来日公演はこの2作品によって裏付けられたその高いパフォーマンスと45年というキャリアを通して再現してくれることだろう。闇と静粛の 中に怒涛のごとく押し寄せる幾重ものリズムと崇高なボーカリゼーションはプログレッシブ・ロック・ファンのみならずジャズ・ファンにとっても必見のステー ジとなるにちがいない。


Human Toy's, Quentin Manfroy, Anna Calsina Forrellad


Je recopie l'information suivante depuis le site internet d'UrBANGUILD (Kyoto):
5.27 (wed) "accept"


Human Toy's (france)
Degurutieni & specter ensemble
Anna and Quentin (belgium)
Based On Kyoto feat, Shinobu 2 stone (from Rojo Regalo)



Degurutieni & the Specter Ensemble
テープレコーダー、トイキーボードなどガラクタとノイズ、カオスとダミ声で赤く浮かび上がる デカダンス ムード メーカー
毎年ドイツ ベルギー フランス イギリス タイなど海外ツアー行ない、映像、バーレスクのLalla Morte 、コンテンポラリーサーカスのcirque electriqueなどとのコラボレーションを行ない
年々ヨーロッパでは新たなパフォーマンスとコラボレーションを繰り広げている
毎回アンサンブルと演出を変え悪夢とノスタルジーと退廃の匂いを背景に詩的世界を繰り広げ続ける暗黒pop 2014年末にニューアルバム"about moon"のリリースツアーはヨーロッパアンダーグラウンドシーンに
新たな斬り込みを果たした
そのカテゴライズは容易ではないのだがパンクシーンやコンテンポラリー、ナチュラルアートなどのシーンで支持をえている
そして今回三人によるホーンセクションと12弦エレキギターとインダストリアルなリズムの新たなアンサンブルで観る人の内に潜む感性をくすぐるでしょう




Based on Kyoto
2006年、DUBDUB ON-SENG、dubmarronics、だててんりゅうなど、多くのユニットで活動するギタリストのMarronと
DJ、プロデューサー、トラックメイカーを兼任するDAICHIの2人を中心に結成する。
様々な音楽 (ハウスミュージック、エレクトロ、アンビエント、ダブ、ソウル、ジャズ、ロック…)を消化しながら、日本人によるグルーヴを追求するダンス・ミュージック・ユニットとして活動を始める。
多くのミュージシャンとセッションとコラボレーションし、
京都、大阪など関西のクラブシーンのなかで極的にライブを行い、全国各地のパーティーで活動する。
2009年のファースト・アルバムと三枚の12inch EPをリリース。
2010年末より活動を2年間休止していたが、Rainbow2012より活動を再開。
2012タイランドツアー。
2013タイランド、ベトナムツアーを成功させ現在に至る。
2014年4年ぶりになるnew album [New Born From My Roots] を完成させ、
11月には一ヶ月のアジアリリースツアーを決行。タイとベトナムの4都市で13本のライブを成功させる。
今や彼らの活動は日本を飛び出し、アジアから世界へ広がり続けている。

In 2006, the guitarist Marron (performed in many units of DUBDUB ON-SENG,
dubmarronics, and DateTenryu) and DAICHI (DJ, producer, a truck maker) at
first time formed their new unit “Based on Kyoto.
Their sense has digested a variety of music as house music, electro,
ambient, dub, soul, jazz, and rock, turned to be a dance music unit
pursuing a groove re-created by Japanese.
While they collaborated with session musicians, the unit performed mainly
in west Japan(Osaka, Kyoto) and also showed up at parties across the nation.
In 2009 the unit released the first album and tree pieces of 12inch EP.
In 2010 they decided to take a break for two years, restarted from the
performance of Rainbow2012.
In 2012 they at first time performed in Thailand, and also performed in
Thailand and Vietnam in 2013.
The unit  completed making the second brand new album [New Born From My
Roots] in 2014.
and they performed 13 gigs in Thailand and Vietnam during one month of
November.
Now their activities jump out of Japan, they have continued to spread from
Asia to the world.



Quentin manfroy : flutiste 29 09 1976
Free lance flutist, Quentin is very active in the cutting-edge scene of belgium and abroad.
Is currently working with: Maak, Musiques Nouvelles, Frederick Rzewsky, l'Orchestre Sturm und Klang, Fanfare du Belgistan, Garrett List Ensemble, Matthieu Ha, Black Light Ochestra, Surnatural Orchestra (France), Maalem Hassan el Gadiri (Maroc), Song Yujhe (Chine), Kodomo Kyojin (Japon)
Quentin won several prizes for chamber music in belgium and Italy.
He composed several music for documentaries and did radio broadcasts for the belgian radio-television.
He gave speeches about the relation music/painting at the Modern art Museum of Thessalonique
コンタン・マンフロア
ヨーロッパ最先端の音楽シーンで活躍するフルート奏者。これまでにマーク、ミュジク・ヌーヴェル、フレデリック・ゼウスキィ、オーケストラ・シュトゥル ム・ウント・クラン 、ファンファーレ・ドゥ・ベルジスタン、ガレット・リスト・アンサンブル、マチュー・ア、ブラックライト・オーケストラ、スナトラ・オーケストラ(フラン ス)、マーレム・ハッサン・エル・ガディリィ(モロッコ)、子供鉅人(日本)などと共演している。ベルギー、イタリアの室内楽奏者に贈られる賞を多数受賞 し、ドキュメンタリーやラジオの為に多数曲を書きおろしている。ギリシアのテッサロニキにあるモダンアート美術館で音楽と絵画の関係性についての講演を 行った。

Anna Calsina Forrellad : dancer 23 03 1987
She studied in Barcelona at the Institut del Teatre. She worked with Robert Olivan, Bruno Caverna, Carlos Pez and Lisi Estaras ("Les Ballets C de la B"), Boris Gibe, James Thierree. Anna has also worked closely with Murielle Felix in creating several short films and film projects. Anna has developed skills in education teaching dance and circus skills she has taught several courses and master classes in dance circus schools.
She is currently working with Lisi Estaras in "Mongolia", with Lali Ayguade in a new piece "Kokoro", with Mauro Paccagnela and with Camille. She is also creating his own pieces "Oeuvre en chantier" with Sabina Scarlat in Garage 29 and "Objectif Pluton" with is her own collective.

アナ・カルジナ・フォルラド
バルセロナのインスティチュート・ダル・テアトロで学び、ロバート・オリバン、ブルーノ・カヴェルナ、カルロス・ペス、リスィ・エスタラース(カンパニー “Les Ballets C de la B")、ボリス・ジベ、ジェームズ・ティリエなどと共演する。ミュリエル・フェリックスの幾つかの短編映画やプロジェクトに関わる。ダンスやサーカス学校 のマスタークラスなどで講師を務める。最近では、リスィ・エスタラースの「モンゴリア」や、ラリ・アイグアデの「ココロ」に出演し、マウロ・パッキャレー ラやカミーユ・ボワテルと仕事をしている。また、彼女自身の作品「アーヴレ・アン・シャンティエ」をサビナ・スカラットとベルギーのGarage29で制 作し、オブジェクティフ・プルトンを結成し活動を行う。



OPEN 18:30 / START 19:00

door.2000 yen + 1drink

jeudi 7 mai 2015

Toumast

Je recopie l'information suivante depuis le site internet du 7th Art Theater (Juso):

トゥーマスト ~ギターとカラシニコフの狭間で~
Toumast
自由のための戦い。武器は、音楽。
2010年/スイス/88分/アップリンク 配給
※日本語・英語字幕付
ドミニク・マルゴー
トゥーマスト
1,500円 【公開初日前日まで販売】
一般 1,800円/専門・大学生 1,500円
シニア 1,100円/中学・高校生 1,000円/小人 700円
<< クリック
力強く 武器のごとく怒りに満ちた言葉たち。
だが愛するは、血で綴られた“抵抗”と“自由”の二語
(トゥアレグ族の詩より) サハラ砂漠西部。インディゴで染めた真っ青な布で全身を覆った青衣の遊牧民、トゥアレグ族。 トゥアレグの歴史は苦しみと放浪、反乱と不正義に汚されていた。“トゥーマスト”というバンドを率いる元レジスタンス兵士のムーサは、80年代、リビア、 カダフィ大佐の元へ兵士としての訓練を受けに行った。彼がそこで手に入れたものは、カラシニコフとギター。その後、反逆の精神と新しい音楽を携え砂漠に 戻った彼らは、音楽で世界を変えようと闘ってきた。“トゥーマスト”とは、トゥアレグの言葉でアイデンティティを意味する。この映画は、ムーサやトゥアレ グの人々へのインタビューを通して、トゥアレグ族のアイデンティティについて、サハラの今について、そして、自由のための闘いについて描いたドキュメンタ リーである。
★トゥアレグ族とは
ベルベル人系の遊牧民族。サハラ砂漠を遊牧していたが、20世紀初めにフランスによる植民地政策が始まり、アルジェリア、ニジェール、リビア、マリ、ブル キナファソの5つの国に分散した。また、ニジェールは世界有数のウランの産地でもある。青衣の民としても知られる彼らは、一般のイスラム世界とは逆に、男 性が衣装で顔や体を隠し、女性は肌を露出していることもある。また、一夫一婦制で、女性が夫を選ぶ権利を持つ女系社会である。

★ TOUMAST(トゥーマスト)
リビア、カダフィ大佐の元でレジスタンス兵として訓練され、同じくレジスタンス兵で 「砂漠のブルース」の旗手的なバンド、ティナリウェンのメンバーと出会い、音楽を始める。2008年にピーター・ガブリエルのワールド・ミュージックの レーベル「Real World」より1stアルバム『ISHUMAR』でCDデビュー。現在はパリ在住で、ヨーロッパ各地でコンサートを行い、活躍している。

大阪

第七藝術劇場

2015年5月9日(土)~5月22日(土)
大阪市淀川区十三本町1-7-27 サンポードシティ6F
TEL:06‐6302‐2073
http://www.nanagei.com/

兵庫・神戸

神戸アートビレッジセンター

2015年6月13日(土)~6月19日(金)
兵庫県神戸市兵庫区新開地5-3-14
078-512-5500
http://kavc.or.jp/


Maria Callas à Umeda (et puis Kobe)

Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Theatre Umeda:


マリア・カラス 伝説のオペラ座ライブ
Maria Callas La grande nuit de l’opéra
115分フランス
公開予定日5/9(土)~
前売券発売中字幕版株主ご招待券不可株主提示割引証不可
映像監督 : ロジェ・ベナムー
指揮 : ジョルジュ・セバスティアン
演奏 : パリ・オペラ座国立劇場管弦楽団/合唱団
出演 : マリア・カラス/ティト・ゴッビ/アルベール・ランス/ルイ・リアラン/ジャン・ポール・ウルトー
唯一残る貴重なオペラ上演映像の「トスカ」第二幕を含む、 パリ・オペラ座における伝説的なガラ・コンサートの全て。
1958年12月19日、史上最高のディーヴァとして、その一挙手一投足が世界中の注目を集めていたマリア・カラスは、満を持してパリ・オペラ座にデビューした。
客席にはフランス大統領をはじめ、ブリジッド・バルドー、エリーザベト・シュヴァルツコップ、ミシェル・モルガン、イブ・モンタン、ジュリエット・グレ コ、ジェラール・フィリップ、ルイーズ・ド・ヴィルモラン、チャーリー・チャップリン、ジャン・コクトーなどなど綺羅星のようなセレブリティが並び、劇場 の外にも歌姫を一目見ようという人々が詰めかけた。
本作は、その記念すべきガラ・コンサートの全てを撮影したライブ映像で、現存するマリア・カラスのアーカイヴ・フィルム中、最も完全な形で絶頂期の彼女の姿を伝えるものである。 特にコンサート後半に上演される「トスカ」の第二幕は、カラスが残した唯一のオペラ上演映像で、私たちは伝説的なその演技を目の当たりにすることができる。
世界初となる今回のスクリーン上映で公開されるのは、序曲演奏などを含めたコンサートの全貌が明らかになる完全版。バックステージでのマリア・カラスを捉えた貴重なショットや、ガルニエ宮時代のパリ・オペラ座も必見!

【鑑賞料金】
当日券:2,800円均一
前売券:2,500円
※各種割引・招待券・株主優待券使用不可

  • オフィシャルサイト
5月9日(土)~ テアトル梅田 [大阪]
6月6日(土) 新神戸オリエンタル劇場 詳細は→同ホールHP