mercredi 16 avril 2014

Les saveurs du palais à Senri

Repris depuis le site internet du Selcy Theater (千里セルシーシアター)

【4月18日(金)公開】
フランス大統領官邸史上唯一の女性料理人の
実話を基に綴る感動作

大統領の料理人

4月18日(金)~5月1日(木)まで 

フランソワ・ミッテラン大統領のプライベートシェフとして腕を振るった主人公の奮闘を描く。
 【監督】クリスチャン・ヴァンサン  
  【出演】カトリーヌ・フロ                                   ジャン・ドルメッソン 
     

           イポリット・ジラルド  
  【配給】ギャガ    
 【製作】2012年
        フランス/1時間35分
ある日、フランスの田舎でこじんまりとしたレストランを経営するオルタンスの もとにフランス政府の公用車がやって来る。彼女はパリ中心部にあるエリゼ宮殿と呼ばれる大統領官邸へと招かれ、フランソワ・ミッテラン大統領のプライベー トシェフに任命されたのだ。だが、これまで女性料理人がいなかった男社会の厨房ではオルタンスはよそ者でしかなく…。
 
4/18(金)~4/24(木) ①12:10
~13:45
②16:30
~18:05
 
4/25(金)~5/1(木) ①10:00
~11:35
②14:10
~15:45
③18:20
~19:55

lundi 14 avril 2014

Appel à candidatures ou à propositions pour le Prix Plantin

Je recopie un extrait de la lettre électronique de l’Ambassade de Belgique :

CALL FOR CANDIDATES CHRISTOFFEL PLANTIN PRIZE IN THE SCIENCE CATEGORY

If you are – or if you know – a deserving and talented Belgian scientist, working in Japan (active in the private or public sector), the Christophel Plantin Prize is the opportunity to put him or her in the spotlights. The Christoffel Plantin Prize is granted every year to a Belgian national, residing abroad, whose activities, although little known in Belgium, internationally contribute to the prestige of our country. This year’s candidates have to be nominated in the science category. Deadline for application is May 31. For more information in Dutch, French and English click
here.

 

科学部門のクリストフェル・プランタン賞受賞候補者を募集

もしご自身が、もしくは周囲の方が、日本在住の(民間または公共部門で就労する)表彰されるべき才能あるベルギー人科学者に該当する場合、クリストッフェル・プランタン賞はそのような方にスポットライトを当てる良い機会でしょう。クリストッフェル・プランタン賞は、海外に居住する、ベルギー国内での認知度が低いながらも、国際的に我が国の威信に貢献している活動に従事するベルギー国民に、毎年授与されています。今年の募集は科学部門で行われています。応募締切は531日です。オランダ語、フランス語、英語でのより詳細なご案内はこちら

jeudi 10 avril 2014

Traviata et nous à Takarazuka

Il s'agit d'un documentaire de Philippe Bréziat: Traviata et nous.

Voici ce qu'on peut lire sur le site internet du Cine Pipia:

4/12(土)から連続上映決定!
宝塚歌劇100周年を記念して歌とオペラ、そしてダンス映画など魅力の音楽映画連続上映!
椿姫ができるまで TRAVIATA ET NOUS
4/12(土)から4/18(金)
2012年/フランス/112分/デジタル
◎監督:フィリップ・ベジア
◎出演:ナタリー・デセイ、ジャン=フランソワ・シヴァディエ、ルイ・ラングレ

ヴェルディ生誕200年記念。世界最高峰の布陣で上演された「椿姫」の製作過程に密着したドキュメント!

『椿姫ができるまで』チラシ画像
©LFP - Les films Pelleas, Jouror Developpement, Acte II visa d'exploitation n°129 426 - depot legal 2012
4/12(土)から4/18(金)
上映時間13:55(終了15:55)17:40(終了19:40)
入場料金
 一般1500円、学生1200円、高・中・小・幼(3歳以上)1000円・シニア割(60歳以上)1000円、会員1000円

mercredi 9 avril 2014

Renoir à Senri

Je recopie l'information suivante depuis le site internet du Senri Selcy Theater (千里セルシーシアター):

ルノワール 陽だまりの裸婦小学生には助言・指導が必要

4月11日(金)~4月24日(木)まで

ルノワールの知られざる晩年と自身が生涯最高傑作と位置付けた〈浴女たち〉 誕生に秘められた真実の物語を描く。
【監督】ジル・ブルドス
【出演】ミシェル・ ブーケ 
     クリスタ・テレ     ヴァンサン・ロティエ【配給】クロックワークス、
     コムストック・グループ

【製作】2012年  
   フランス/1時間51分
1915年、コートダジュールで人生の黄昏期を迎えていた大画家ルノワールは、病気のため満足に絵筆が握れなくなっていた。さらに最愛の妻を亡くし、息子ジャンが戦地で負傷したという知らせも届き、失意のどん底にいた。しかしある日、彼の前に、絵画モデル志望のアンドレがやって来る。ルノワールはアンドレを最後のモデルに、『浴女たち』の創作を始める。
 

4/11(金)~4/17(木)①12:00~13:51②16:15~18:06
4/18(金)~4/24(木)①14:10~16:01②18:30~20:21

samedi 5 avril 2014

Massenet, Werther du Metropolitan au Kansai




Dans le cadre des retransmissions cinématographiques des représentations du Metropolitan Opera, on peut voir dans plusieurs cinémas du Kansai l’opera français de Massenet, Werther (ウェルテル).

Voici ce qu’on peut lire sur le site internet officiel de l’événement :

指揮:アラン・アルタノグル 演出:リチャード・エア
出演:ヨナス・カウフマン(ウェルテル)、ソフィー・コッシュ(シャルロット)、リゼット・オロペーサ(ソフィー)、デイヴィッド・ビズィッチ(アルベール)、ジョナサン・サマーズ(大法官)
上映時間(予定)
3時間15分(休憩1回)
MET上演日
2014315
言語
:フランス語
愛してはならない人を愛してしまった青年が、苦悩の果てに取った行動とは?若きゲーテが実体験をもとにつづった文芸大作 『若きウェルテルの悩み』を、フランス・オペラの名匠マスネがオペラ化した永遠の恋の悲劇。R・エアによるスタイリッシュな舞台で運命の恋人たちを演じる のは、人気絶大のJ・カウフマンとシャルロット歌いとして世界を席巻するS・コッシュ。命を賭けた絶唱〈オシアンの歌〉や、死と別れの二重唱〈この最後の 時〉が涙を誘う!
18
世紀末、ドイツの都市ヴェツラール。詩人のウェルテルは大法官の娘でいとこのシャルロットに恋心を抱くが、彼女には親が決めたアルベールという婚約者 がいた。打ちのめされるウェルテルだが、恋の炎を止めることができない。アルベールはウェルテルに、身を引くよう忠告する。クリスマス・イヴの夜、ウェル テルからの手紙を受け取ったシャルロットは心を動かされるが、熱い告白とともに抱きしめられ、思わず突き放してしまう。絶望したウェルテルは・・・。

2014412日(土)〜418日(金)
3時間15分(休憩1回)
[ MET
上演日 2014315 ]

京都
MOVIX京都
075-254-3215
10:00
大阪
大阪ステーションシティシネマ
06-6346-3215
9:30
大阪
なんばパークスシネマ
06-6643-3215
18:30
神戸
神戸国際松竹
078-230-3580
10:00

Toujours plus de Mucha à Sakai





Le Musée Mucha de Sakai continue à faire tourner sa collection, trop riche pour être exposée en une seule fois.
Voici ce qu’on peut lire sur son site internet :

お蔵出し ミュシャ・コレクション
堺市に寄贈されたドイ・コレクションは、19世紀末から20世紀にかけて活躍した芸術家 アルフォンス・ミュシャ(18601939)の名品を擁するコレクションとして知られ、ミュシャ作品のコレクションとしては、質、数ともに世界有数のものです。
  
これらは株式会社ドイの創業者 土居君雄氏(19261990)によって収集されたもので、ポスターや油彩、素描などから形成される充実したコレクショ ンからは、ミュシャの活動初期から晩年までの幅広い活動がうかがえます。また、ミュシャの作品以外にも、ミュシャが活躍した同時代のポスターや版画作品な どが含まれています。

アルフォンス・ミュシャ館では、このドイ・コレクションをもとに、様々なテーマで年3回の企画展を開催してきました。本展では、当館の活動の核であるコレ クションから、コレクションの顔であるミュシャの作品はもちろんのこと、これまでの展覧会では公開される機会の少なかった作品も含めてご紹介いたします。

縁あって堺にやってきた作品の数々。「こんな作品が堺にある」ということを、改めて皆様に知っていただける機会となれば幸いです。
開催期間
2014/03/15(土)~2014/07/06(日)
お問い合わせ
0722225533
関連リンク
http://mucha.sakai-bunshin.com/

Indignados



Le documentaire de Tony Gatlif, Indignados (怒れ!憤れ!ステファン・エセルの遺言), librement inspiré du livre de Stéphane Hessel, Indignez-vous !, est maintenant visible au Cine Nouveau d’Osaka.

Voici ce qu’on peut lire sur le site internet du cinéma :



デモはテロじゃない!
君は怒りをもって生きているか? 93歳の元レジスタンスの闘士が、若者たちに怒ることの大切さを語りかけた、わずか32ページのパンフレットが大ベストセラーとなって、欧米の若者の心を 動かした。エセルが訴えたのは非暴力のパワー。そのメッセージは、2011年スペイン15M運動にはじまるヨーロッパの大衆運動 INDIGNADOS(怒れる者たち)〉に火をつけた。パリ・バスティーユ、
ギリシャ・アテネ、トルコ・イスタンブール……そしてアメリカの「ウォール街を占拠せよ」へ!この映画は、世界中で大きな注目を浴びたエセルのその著書 「怒れ!憤れ!」にインスパイアされたトニー・ガトリフ監督最新作である。物語はあるものの、ガトリフ監督らしく、そのメッセージはむしろ、体の奥に響い てくる音楽と目に焼き付いて離れないイメージで語られる。君は怒りを持っているか?今の日本にエセルが問いかけている。


Le film sera ensuite projeté au Kyoto Cinema et au Kobe Art Village Center.
大 阪
06-6582-1416
4/5()
京 都
075-353-4723
5/24()6/6()
兵 庫
078-512-5500
近日公開