vendredi 19 mai 2017

Le français de Belgique

Je recopie, en ajoutant un lien, une information parue sur la liste électronique de la SJDF:
講演会「ベルギーのフランス語Le français de Belgique」を以下の要領で行います。(情報転送歓迎)
日時:2017年7月6日(木)18時から19時30分
講演者 Laurence Wery (リエージュ大学 Institut Supérieur des Langues Vivantes)
場所:大阪府立大学サテライトI-siteなんば2階A1A2会場
https://www.osakafu-u.ac.jp/isitenanba/about/map/
大阪府立大学大学院人間社会システム科学研究科主催
参加費無料。事前申し込み不要。来聴歓迎。講演要旨・会場への地図は添付書類をご覧下さい。
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講演の後で懇親会を行います。会場は講演会場から徒歩1分のオルケスタ(http://orquesta.jp/index.html)で,参加費は5500円(飲み物代込み)です。19時40分開始で2時間。懇親会参加希望者は6月25日(日)までに高垣由美宛(
http://takagakiyumi.jp)てにメールでお申し込みください。(講演会だけご参加の場合は申し込み不要。)
ご質問がありましたら,遠慮無く高垣由美にご連絡くださいませ。
なお,Wery氏の来日は ,ベルギー外務省の後援をうけたものです。

jeudi 18 mai 2017

Art et fantastique en Belgique

Site officiel: http://www.artm.pref.hyogo.jp/exhibition/t_1705/index.html

Exposition au Musée préfectoral de Hyogo du 20 mai au 9 juillet
https://web.pref.hyogo.lg.jp/bi01/images/belgium.jpg

現在のベルギー・フランドル地方とその周辺地域で中世末期から発達してきた幻想絵画のカテゴリー。ヒエロニムス・ボスが描く悪魔や怪物のような異形のものたちは写実的で、「本物」と感じさせる迫真性に満ちていました。こうした独特な表現の伝統は時代が進むうちにカプリッチョ(奇想画)、象徴主義、シュルレアリスムと形を変え、今日のアーティストたちにも脈々と受け継がれています。
 本展では、ベルギーでつくり出された奇想の表現の流れを、15、16世紀のフランドル絵画から現代のコンテンポラリー・アートにいたるまで国内外のコレクションによって紹介します。ヒエロニムス・ボスやブリューゲルにはじまり、ジェームズ・アンソール、ルネ・マグリットらの時代を経て、そして現代のヤン・ファーブルや若手の作家など、およそ500年にわたる「奇想」の系譜をたどります。

 Notez la projection d'un film sur Brueghel le 10 juin:

KEN-Vi名画サロン特別上映

レフ・マイェフスキ監督「ブリューゲルの動く絵」
(2011年/ポーランド・スウェーデン/96分)
日時:6月10日(土) 午前10時30分~/午後1時~/午後3時~(入替制・各回250名)
会場:ミュージアムホール
料金:大人(一般・シニア)1,000円、芸術の館友の会会員500円
主催:兵庫県立美術館アートフュージョン実行委員会、兵庫県映画センター
※詳細は主催(tel.078-331-6100)までお問い合わせください。

Ainsi qu'un concert de Sioen le 27 mai

mardi 9 mai 2017

Cartier-Bresson à Kyoto


Au Musée d'art contemporain de Kyoto:
http://www.kahitsukan.or.jp/frame.html